ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4057)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (53)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1903937
今日のアクセス: 379
昨日のアクセス: 968
RSS
カレンダー
<<2018年05月>>
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年5月24日 6時27分
小沢一郎代表は、安倍晋三首相の「一強多弱政治」が、「戦後積み上げてきた大切なものをどんどん壊している」と慨嘆、「小沢一郎政権樹立」に強い意欲
 
◆〔特別情報1〕
 「一強多弱政治が続く中で、日本が戦後積み上げてきた大切なものがどんどん壊れ始めております。いわば、この民主主義の危機に際し、私と致しましても、国民の『自由』と『生活』を守るため、そして、この国の議会制民主主義を再生するため、引き続き全力で政治に取り組んで参りますので、どうか今後ともご指導ご鞭捷を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。自由党代表 衆議院議員 小沢一郎 」
 5月24日は、天皇陛下から「大命降下」を受けている小沢一郎代表の誕生日(1942年〈昭和17年〉5月24日)である。お祝いに蘭の花を贈ったところ、感動的な礼状を賜った。このなかに、「小沢一郎政権」樹立に向けて並々ならぬ決意が表明されているので、紹介した。安倍晋三政権が続けば、折角、戦後73年ヒナを大事に育てるようにして作り上げてきた日本の議会制民主主義が破壊されてしまうと慨嘆。そうした危機感を抱いて、その再生を図り、かつ、世界の恒久平和と繁栄をための指針「新機軸」を実現すべく「小沢一郎政権」を樹立しようとして憤然として立ち上がっておられる小沢一郎代表の姿に深い感銘を覚える。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月23日 7時21分
「大命降下」を得た小沢一郎代表は、安倍晋三首相に対して「知らぬ存ぜぬだけじゃあ議論になんない。何もビビることないんですよ」と戦意高揚!!
 
◆〔特別情報1〕
 獣医学部新設をめくり加計学園の加計孝太郎理事長と安倍晋三首相の「贈収賄容疑」が、極めて濃厚になってきた。愛媛県の中村時広知事が5月21日、参院予算委員会に提出した愛知県職員が作成した文書で明らかになっているからだ。「大命降下」を得ている小沢一郎代表は22日、山本太郎代表との共同定例記者会見で、「向こう(安倍政権)は事実を隠して、何も関係ないような顔して過ごそうと思っているわけだから。そんなウソばっかりついているやつとは議論が成り立たないんだから。知らぬ存ぜぬだけじゃあ議論になんない。何もビビることないんですよ」と戦意高揚。小沢一郎代表は、森友学園事件とともに加計学園の「贈収賄事件」を念頭に自由党政策審議会―加計学園問題調査ヒアリングで徹底的に調査してきた。とくに慶応大学の後輩で新進党以来の政治の弟子である中村時広知事と連携して加計学園「贈収賄事件」の解明に力を入れてきた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月22日 7時21分
「天皇親政」が、とくに朝鮮半島、米国、中国、ロシア外交面で進んでいるのは、「朝敵」安倍晋三内閣が、「もういらない閣」だからだ
 
◆〔特別情報1〕
 「天皇親政」(君主自身が政治を行うこと、またはその政治形態のこと)が、とくに朝鮮半島、米国、中国、ロシア外交面で進んでいる。安倍晋三首相の外交能力が、見かけ倒しで、結果を出せないからである。「大命降下」に叛逆して「朝敵」の安倍晋三内閣は、すでに「無い閣」「もういらない閣」「情けない閣」なのだ。自民党の二階俊博幹事長が、「昭恵夫人の国会への証人喚問」を持ち出すと「妻を証人喚問するくらいだったら、総理大臣を辞める」と言って、二階俊博幹事長の前で泣いている。まじめに泣いていた。二階俊博幹事長は、何も言えなかったという。「男たちの悪巧み」を直に目撃してきた昭恵夫人は、「ウソをつけない真っ正直な女性」なので、何もかもバラされては、たまらない。二階俊博幹事長は、天皇陛下の侍従に「安倍晋三首相が訪米(4月17日〜20日)から帰った後、5月中旬までに麻生太郎を辞めさせる。そうなると、安倍晋三政権は、持たなくなるので、6月頭までには総辞職ということになるでしょう。そういうふうに考えて調整しています」と約束していた。約束を果たさなければ、「朝敵」と見做される。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (2)]



2018年5月21日 7時22分
世界支配層は、トランプ大統領にペナルティ、米国にベッタリの安倍晋三政権は風前の灯、「大命降下」に叛き「朝敵」の安倍晋三首相は老い先短い
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールデン・ファミリーズ・グループ」は5月18日、米ボルトン大統領補佐官が、シンガポールでの米朝首脳会談(6月12日)を控えて、北朝鮮の非核化に「リビア方式」を持ち出して金正恩党委員長を怒らして混乱を招いたことに対し、「世界支配層の方針に逆らった責任」を問い、トランプ大統領にペナルティを課すことを決め、最終的には天皇陛下の裁可を仰いで解決した。ペナルティとは、「MSA資金」から米国を分配する予定の400兆円を中国に渡すことである。ただし、この件でボルトン大統領補佐官が辞任を迫られることはないという。しかし、いまの落ちぶれた米国には力がないのに、エルサレムへの大使館移転を強行した。この結果、予想以上に反発が強く、米国は世界から完全に孤立してしまっている。その米国にベッタリの安倍晋三政権は本当に風前の灯だ。いずれにしても「大命降下」に叛き「朝敵」の安倍晋三首相は老い先短い。これは、天皇陛下のごく近くにいる筋からのトップ情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月20日 0時3分
「米軍は6月に北朝鮮を爆撃する」と「戦争経済」によって大儲けしようと目論んでいる不逞の輩の思うツボにさせてはならない
 
◆〔特別情報1〕
 「ノーベル平和賞受賞の声が高い」米トランプ大統領は、「65年間休戦状態が続いている朝鮮戦争を終結、南北統一を実現」させて、その成果により、11月の補欠選挙を共和党勝利に導こうとしているのに、これを無にすることができるのか? 3月下旬、「米軍は6月に北朝鮮を爆撃する」という説が流布していたけれど、本当に北朝鮮を爆撃した場合、キッシンジャー博士を中心に世界恒久の平和と繁栄を築こうとしている「新機軸」グループが目指している「第3次世界大戦の回避」は、確実に困難になる。中東イスラエルとパレスチナの激突により、中東が第3次世界大戦の発火点になり得る。「戦争経済」によって大儲けしようと目論んでいる不逞の輩の思うツボにさせてはならないのである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
07/13 09:53 中国の宝飾品メーカー・武漢金凰珠宝が銅に金メッキしたもの83トンを99.99パーセントのゴールドバーとして担保に入れ、武漢金凰珠宝に160億元(約2433億円)融資していた
07/12 10:19 次の大統領有力な候補だった朴ソウル市長が、山の中で、遺体で発見されたけれど、北朝鮮との間で、不都合な真実がある人間で、米国に殺されたとしか思えない。という説がある
07/11 11:18 狸や狐が化かしあう「化けもの御殿」の自民党内で、病身の安倍晋三首相が「くたばるのは間近」と読んで、古狸、古狐どうしがか、盛んに化かしあいを演じていおり、最後に勝つのは、化かし方がうまい名うての古狸
07/10 07:18 トランプ大統領は、ペンタゴンの好戦派やビル・ゲイツ、ザッカーバーグらの「製薬マフィア」=「ディープステート」と戦っており、WHOも脱退しようとしている。
07/09 08:05 トランプ大統領は国連事務総長に、WHO脱退手続きの開始を正式に通知。グテレス氏の報道官も、米国から通知があったことを確認。脱退は1年後の2021年7月6日付となる予定。「新機軸」時代の国連改革を見据え
07/08 06:59 米FBIは、少女を数千人も米国内でクルート、東欧からモデルとして多数「輸入」しては、エプスタイン被告にあっせんしていたお尋ね者「モサド」のスパイ、ギレーンを逮捕
07/07 10:16 新型コロナウイルス感染、バッタの襲来、大雨、永久凍土溶解、三峡ダム「三峡ダム」決壊、加えて、香港金融市場の衰退など世紀の大国難続きで、習近平政権は崩壊の危機
07/06 07:58 「公務でのマスコミ露出」を告示前から有利に利用した小池百合子氏が、立憲民主党、共産党、社民党の支援を受けた日弁連会元会長、宇都宮健児氏や、れいわ新選組の代表、山本太郎氏らを抑えて、2回目の当選を確果た
07/05 09:49 第62回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―拘置拘禁―「拘は、句(こう)と読み、拘引することを意味し、置は、直(ちょく)と読み、植えるという意味がある
07/04 09:35 上皇陛下の側近・吉備太秦は、「小沢一郎さんに総理大臣になってもらって、上皇陛下を助け、世界を大乱世にしないようにして、それから正常化してもらう」と決意を新たにしている。
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved