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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (14)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年5月26日 6時2分
安倍晋三首相は「ウソ」が次々にバレて、飯島勲内閣参与の奇手奇略「衆院解散・総選挙」に乗って卑怯にも逃げ切る可能性が大
 
◆〔特別情報1〕
 「6月中に総辞職する」との情報が永田町に流れている最中、5月24日からロシアを訪問中の安倍晋三首相は25日午後(日本時間同日夜)、「サンクトペテルブルク国際経済フォーラム」にプーチン大統領やフランスのマクロン大統領とともに出席して、演説。日ロ両国民の互いの信頼関係を深めて平和条約を締結し、永続的な平和と安定を築くとの決意を表明した。26日には、秋田犬の子犬(2月15日生まれ、赤毛のメス「MASARUマサル)をアリーナ・ザギトワ選手(平昌冬季五輪フィギュアスケート女子で金メダルを獲得)への贈呈式にも出席する。しかし、ロシア外交はもとより、おまけに米朝首脳会談の仕切り直しも、いまや実質的に天皇陛下と小沢一郎代表が行われており、安倍晋三首相の影は薄い。森友・加計、防衛省の日報事件など、安倍晋三首相の「ウソ」が次々バレて、国民不信は、頂点に達してきており、2017年10月22日の総選挙のときと同様、飯島勲内閣参与が進言している「衆院解散・総選挙」という奇手奇略に乗って中央突破し、国民有権者を目くらまし、卑怯にも逃げ切る可能性が大になってきている。
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2018年5月25日 7時29分
米朝首脳会談―天皇陛下は小沢一郎代表とともに、トランプ大統領、金正恩党委員長、文在寅大統領、習近平国家主席4者の仲立ち役を買って、只今調整中
 
◆〔特別情報1〕
 米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)は、韓国の文在寅大統領が5月23日、訪米してワシントンでトランプ大統領と調整した結果、延期となり、仕切り直しし、改めて6月中に開催することで具体的な「日程と開催場所」を決めることになった。トランプ大統領は24日、金正恩党委員長に送った。このなかで「会合できることはとても楽しみにしていた。残念ながら、最近の言動で示された激しい怒りやあらわな敵意を踏まえ、現段階で念願の会談を開催することは適切ではないと感じた」と述べた。延期になった原因は、北朝鮮所有の飛行機が余りにも古いため、金正恩党委員長が、「万が一のこと(墜落)」心配して尻込みしたのがネックになったという。さりとて、金正恩党委員長は、このことを国家の威信をかけて口に出せなかったという。このことを気遣われた天皇陛下は小沢一郎代表とともに、トランプ大統領、金正恩党委員長、文在寅大統領、習近平国家主席4者の仲立ち役を買って出られており、只今調整中という。本質的に外交下手な安倍晋三首相の出る幕は、どこにもない。 
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2018年5月24日 6時27分
小沢一郎代表は、安倍晋三首相の「一強多弱政治」が、「戦後積み上げてきた大切なものをどんどん壊している」と慨嘆、「小沢一郎政権樹立」に強い意欲
 
◆〔特別情報1〕
 「一強多弱政治が続く中で、日本が戦後積み上げてきた大切なものがどんどん壊れ始めております。いわば、この民主主義の危機に際し、私と致しましても、国民の『自由』と『生活』を守るため、そして、この国の議会制民主主義を再生するため、引き続き全力で政治に取り組んで参りますので、どうか今後ともご指導ご鞭捷を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。自由党代表 衆議院議員 小沢一郎 」
 5月24日は、天皇陛下から「大命降下」を受けている小沢一郎代表の誕生日(1942年〈昭和17年〉5月24日)である。お祝いに蘭の花を贈ったところ、感動的な礼状を賜った。このなかに、「小沢一郎政権」樹立に向けて並々ならぬ決意が表明されているので、紹介した。安倍晋三政権が続けば、折角、戦後73年ヒナを大事に育てるようにして作り上げてきた日本の議会制民主主義が破壊されてしまうと慨嘆。そうした危機感を抱いて、その再生を図り、かつ、世界の恒久平和と繁栄をための指針「新機軸」を実現すべく「小沢一郎政権」を樹立しようとして憤然として立ち上がっておられる小沢一郎代表の姿に深い感銘を覚える。
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2018年5月23日 7時21分
「大命降下」を得た小沢一郎代表は、安倍晋三首相に対して「知らぬ存ぜぬだけじゃあ議論になんない。何もビビることないんですよ」と戦意高揚!!
 
◆〔特別情報1〕
 獣医学部新設をめくり加計学園の加計孝太郎理事長と安倍晋三首相の「贈収賄容疑」が、極めて濃厚になってきた。愛媛県の中村時広知事が5月21日、参院予算委員会に提出した愛知県職員が作成した文書で明らかになっているからだ。「大命降下」を得ている小沢一郎代表は22日、山本太郎代表との共同定例記者会見で、「向こう(安倍政権)は事実を隠して、何も関係ないような顔して過ごそうと思っているわけだから。そんなウソばっかりついているやつとは議論が成り立たないんだから。知らぬ存ぜぬだけじゃあ議論になんない。何もビビることないんですよ」と戦意高揚。小沢一郎代表は、森友学園事件とともに加計学園の「贈収賄事件」を念頭に自由党政策審議会―加計学園問題調査ヒアリングで徹底的に調査してきた。とくに慶応大学の後輩で新進党以来の政治の弟子である中村時広知事と連携して加計学園「贈収賄事件」の解明に力を入れてきた。
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2018年5月22日 7時21分
「天皇親政」が、とくに朝鮮半島、米国、中国、ロシア外交面で進んでいるのは、「朝敵」安倍晋三内閣が、「もういらない閣」だからだ
 
◆〔特別情報1〕
 「天皇親政」(君主自身が政治を行うこと、またはその政治形態のこと)が、とくに朝鮮半島、米国、中国、ロシア外交面で進んでいる。安倍晋三首相の外交能力が、見かけ倒しで、結果を出せないからである。「大命降下」に叛逆して「朝敵」の安倍晋三内閣は、すでに「無い閣」「もういらない閣」「情けない閣」なのだ。自民党の二階俊博幹事長が、「昭恵夫人の国会への証人喚問」を持ち出すと「妻を証人喚問するくらいだったら、総理大臣を辞める」と言って、二階俊博幹事長の前で泣いている。まじめに泣いていた。二階俊博幹事長は、何も言えなかったという。「男たちの悪巧み」を直に目撃してきた昭恵夫人は、「ウソをつけない真っ正直な女性」なので、何もかもバラされては、たまらない。二階俊博幹事長は、天皇陛下の侍従に「安倍晋三首相が訪米(4月17日〜20日)から帰った後、5月中旬までに麻生太郎を辞めさせる。そうなると、安倍晋三政権は、持たなくなるので、6月頭までには総辞職ということになるでしょう。そういうふうに考えて調整しています」と約束していた。約束を果たさなければ、「朝敵」と見做される。
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最近の記事
05/21 07:48 第3次世界大戦が、イスラエルとイランの間で始まっていて、このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれているので、安倍晋三首相は憲法改正を急いでいる
05/20 07:55 丸山穂高衆院議員の「戦争」発言、最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ
05/19 00:00 第16回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「改革」日本人は古来、改革好きな民族でした。
05/18 07:12 安倍晋三首相は、「残地諜者」が2大超大国の狭間で「緩衝国家」=「第2の日本」を樹立、日本をよく守ってきた多大なる功績に感謝してそれ相応の報奨金を支払う覚悟があるのか
05/17 08:26 三菱や東芝といった日本の大企業のトップクスラの幹部が、中国の公安のトップと面会するため、2日間の滞在といった弾丸スケジュールで、お忍びで深セン市に行っている
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05/15 07:08 カジノ誘致の話は、和歌山にしろ、神奈川にしろ、沖縄にしろ、大阪にしろ、北海道にしろ、すべて二階俊博幹事長と菅義偉官房長官の存在がチラついている
05/14 00:32 次期参院議員選挙は、自民党惨敗の予感が徐々に現実味、この大難局を乗り切る秘策として、自民党内では、「小沢一郎元幹事長を呼び戻せ」という声がだんだん大きくなってきている
05/13 08:24 第15回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「政権交代」その2
05/12 00:00 第14回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「政権交代」その1
最近のコメント
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MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
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