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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年5月29日 7時28分
大勲位・中曽根康弘元首相は、キッシンジャー博士に電話、米朝首脳会談について「ちゃんとやらなきゃいけないんじゃないのか。やばいよ」と伝えた
 
◆〔特別情報1〕
 大勲位・中曽根康弘元首相(1918年=大正7年5月27日生まれ、天皇陛下の「枢密顧問」の1人)は5月27日、100歳を迎えた。記念すべきこの日に先立ち、米キッシンジャー博士に電話して、米朝首脳会談について「ちゃんとやらなきゃいけないんじゃないのか。やばいよ」と伝えたという。2人は1991年12月25日にソ連が崩壊した際、舞台裏で協力して、巨額資金を用意し、ゴルバチョフ書記長のところに持って行ったほど仲がよい間柄である。これを受けて、トランプ大統領は27日午後、スン・キム元駐韓大使(現駐フィリピン大使)ら代表団を平壌市に送りこみ、米朝首脳会談に向けて、実務奢レベルの事前協議を始めさせている。協議相手は、崔善姫(チェ・ソンヒ)北朝鮮外務次官。首脳会談の議題を調整しつつある。
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2018年5月28日 6時44分
天皇陛下が温かく見守られるなか2回目の南北首脳会談が、5日26日電撃的に行われ、米朝首脳会談が6月12日に開催される
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長による2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行われ、中止されるかに見えた6月12日の米朝首脳会談が予定通り開催される可能性が高くなった。延期になった原因は、北朝鮮所有の飛行機が余りにも古いため、金正恩党委員長が、「万が一のこと(墜落)」心配して尻込みしたのがネックになった。さりとて、金正恩党委員長は、このことを国家の威信をかけて口に出せなかったという。
 ところが、トランプ大統領が、先走って、「米朝首脳会談を6月12日、シンガポールで行う」と発表してしまい、取り消せなくなった。そこで止むを得ず、トランプ大統領は、ペンス副大統領と韓国外務省の崔善姫外務次官に「口喧嘩」をさせて、これを口実に「米朝首脳会談の中止」を命じた。文在寅大統領と金正恩党委員長が、2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行ったのは、トランプ大統領のチョンボと金正恩党委員長のボロ専用機の秘密を巧妙に覆い隠すための演技だった。開催場所は、「専用機を使わないでも行けるところ」となるだろう。これらの調整役は、天皇陛下が小沢一郎代表とともに買って出られており、本質的に外交下手な安倍晋三首相は、訪ロ中で出る幕は、どこにもない。
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2018年5月27日 7時8分
新国家「コリア」建設を見越して、早くも「コリア復興プロジェクト」が、本格的にスタートする胎動を示し、投資熱が高まっている
 
◆〔特別情報1〕
 朝鮮戦争終結・南北統一・新国家「コリア」建設を見越して、早くも「コリア復興プロジェクト」が、本格的にスタートする胎動を示しており、投資熱が高まっている。何しろ、米朝首脳会談が成功すれば、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」から韓国・北朝鮮にそれぞれ400兆円計800兆円が10年間=8000兆円が分配(シェア)される計画になっている。このことを米ポンペオ国務長官から聞かされた金正恩党委員長は、腰を抜かさんばかりに驚いたという。北朝鮮だけでも、毎年400兆円が10年間続くので、インフラ整備をはじめ様々ながプロジェクトが競い合うように進んでいく。豊富な地下資源を狙って、米国とロシアが、開発に乗り出す密約を結んでいるという話まである。北朝鮮との太いパイプを持っていない安倍晋三首相が、「北朝鮮ビジネス」に食い込む余地はない。
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2018年5月26日 6時2分
安倍晋三首相は「ウソ」が次々にバレて、飯島勲内閣参与の奇手奇略「衆院解散・総選挙」に乗って卑怯にも逃げ切る可能性が大
 
◆〔特別情報1〕
 「6月中に総辞職する」との情報が永田町に流れている最中、5月24日からロシアを訪問中の安倍晋三首相は25日午後(日本時間同日夜)、「サンクトペテルブルク国際経済フォーラム」にプーチン大統領やフランスのマクロン大統領とともに出席して、演説。日ロ両国民の互いの信頼関係を深めて平和条約を締結し、永続的な平和と安定を築くとの決意を表明した。26日には、秋田犬の子犬(2月15日生まれ、赤毛のメス「MASARUマサル)をアリーナ・ザギトワ選手(平昌冬季五輪フィギュアスケート女子で金メダルを獲得)への贈呈式にも出席する。しかし、ロシア外交はもとより、おまけに米朝首脳会談の仕切り直しも、いまや実質的に天皇陛下と小沢一郎代表が行われており、安倍晋三首相の影は薄い。森友・加計、防衛省の日報事件など、安倍晋三首相の「ウソ」が次々バレて、国民不信は、頂点に達してきており、2017年10月22日の総選挙のときと同様、飯島勲内閣参与が進言している「衆院解散・総選挙」という奇手奇略に乗って中央突破し、国民有権者を目くらまし、卑怯にも逃げ切る可能性が大になってきている。
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2018年5月25日 7時29分
米朝首脳会談―天皇陛下は小沢一郎代表とともに、トランプ大統領、金正恩党委員長、文在寅大統領、習近平国家主席4者の仲立ち役を買って、只今調整中
 
◆〔特別情報1〕
 米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)は、韓国の文在寅大統領が5月23日、訪米してワシントンでトランプ大統領と調整した結果、延期となり、仕切り直しし、改めて6月中に開催することで具体的な「日程と開催場所」を決めることになった。トランプ大統領は24日、金正恩党委員長に送った。このなかで「会合できることはとても楽しみにしていた。残念ながら、最近の言動で示された激しい怒りやあらわな敵意を踏まえ、現段階で念願の会談を開催することは適切ではないと感じた」と述べた。延期になった原因は、北朝鮮所有の飛行機が余りにも古いため、金正恩党委員長が、「万が一のこと(墜落)」心配して尻込みしたのがネックになったという。さりとて、金正恩党委員長は、このことを国家の威信をかけて口に出せなかったという。このことを気遣われた天皇陛下は小沢一郎代表とともに、トランプ大統領、金正恩党委員長、文在寅大統領、習近平国家主席4者の仲立ち役を買って出られており、只今調整中という。本質的に外交下手な安倍晋三首相の出る幕は、どこにもない。 
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08/03 10:55 米空母ロナルド・レーガンが、南シナ海へ出撃、中国海軍の軍事演習を監視、大統領選挙に向けてトランプ大統領が本気を出して、米中軍事衝突の不測の事態から本格的戦争に発展する可能性を孕む
08/02 09:31 第65回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係』―法廷―法は、神判に用いる神羊で(かいたい)と呼ばれる獣の形を表わし、廷は、土主を囲んで鬯酒(ちょうしゅ)を加える儀礼の場を示すもので
08/01 11:05 岸田文雄政調会長が 人事・ポストをめぐって、安倍と意見交換、安倍は9月3日の木曜日に内閣改造を決めているという
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07/27 10:27 ベーシックインカムの実現を望むならば、MSA資金成立の経緯のなかに最も重要なことがあるので押さえておきたい
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