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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (21)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年5月30日 7時41分
安倍晋三首相は、幼い「MASARU」からも、「邪悪さ」とプーチン大統領とのロシア外交の失敗を嗅ぎ分けられていた
 
◆〔特別情報1〕
 生後わずか月の秋田犬メスの「MASARU(マサル)」は、純粋無垢である。平昌五輪と式(5月26日、モスクワ市内のホテル)で、ザギトワ選手に抱き抱えられるなり、顔をなめてあいさつ、嬉しさを振り撒いていた。これに対して、臨席していた安倍晋三首相に抱きかかえられると、よほど嫌だったのか、顔の臭いを嗅ぐと顔を離して、直ぐににげようとする素振り。犬独特の本能的直観で「自分の飼い主」と判断、安倍晋三首相には、初対面で相手の「邪悪さ」を嗅ぎ分けたらしい。犬ゾリの犬たちは、先頭を担うリーダー犬を見抜き、決まると一糸乱れず懸命に走り続け、足底から血が出るほど走っても、任務を全うする性質を持っている。安倍晋三首相は、そんな幼い「MASARU(マサル)」からも、プーチン大統領とのロシア外交の失敗を嗅ぎ分けられていたのだ。
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2018年5月29日 7時28分
大勲位・中曽根康弘元首相は、キッシンジャー博士に電話、米朝首脳会談について「ちゃんとやらなきゃいけないんじゃないのか。やばいよ」と伝えた
 
◆〔特別情報1〕
 大勲位・中曽根康弘元首相(1918年=大正7年5月27日生まれ、天皇陛下の「枢密顧問」の1人)は5月27日、100歳を迎えた。記念すべきこの日に先立ち、米キッシンジャー博士に電話して、米朝首脳会談について「ちゃんとやらなきゃいけないんじゃないのか。やばいよ」と伝えたという。2人は1991年12月25日にソ連が崩壊した際、舞台裏で協力して、巨額資金を用意し、ゴルバチョフ書記長のところに持って行ったほど仲がよい間柄である。これを受けて、トランプ大統領は27日午後、スン・キム元駐韓大使(現駐フィリピン大使)ら代表団を平壌市に送りこみ、米朝首脳会談に向けて、実務奢レベルの事前協議を始めさせている。協議相手は、崔善姫(チェ・ソンヒ)北朝鮮外務次官。首脳会談の議題を調整しつつある。
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2018年5月28日 6時44分
天皇陛下が温かく見守られるなか2回目の南北首脳会談が、5日26日電撃的に行われ、米朝首脳会談が6月12日に開催される
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長による2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行われ、中止されるかに見えた6月12日の米朝首脳会談が予定通り開催される可能性が高くなった。延期になった原因は、北朝鮮所有の飛行機が余りにも古いため、金正恩党委員長が、「万が一のこと(墜落)」心配して尻込みしたのがネックになった。さりとて、金正恩党委員長は、このことを国家の威信をかけて口に出せなかったという。
 ところが、トランプ大統領が、先走って、「米朝首脳会談を6月12日、シンガポールで行う」と発表してしまい、取り消せなくなった。そこで止むを得ず、トランプ大統領は、ペンス副大統領と韓国外務省の崔善姫外務次官に「口喧嘩」をさせて、これを口実に「米朝首脳会談の中止」を命じた。文在寅大統領と金正恩党委員長が、2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行ったのは、トランプ大統領のチョンボと金正恩党委員長のボロ専用機の秘密を巧妙に覆い隠すための演技だった。開催場所は、「専用機を使わないでも行けるところ」となるだろう。これらの調整役は、天皇陛下が小沢一郎代表とともに買って出られており、本質的に外交下手な安倍晋三首相は、訪ロ中で出る幕は、どこにもない。
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2018年5月27日 7時8分
新国家「コリア」建設を見越して、早くも「コリア復興プロジェクト」が、本格的にスタートする胎動を示し、投資熱が高まっている
 
◆〔特別情報1〕
 朝鮮戦争終結・南北統一・新国家「コリア」建設を見越して、早くも「コリア復興プロジェクト」が、本格的にスタートする胎動を示しており、投資熱が高まっている。何しろ、米朝首脳会談が成功すれば、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」から韓国・北朝鮮にそれぞれ400兆円計800兆円が10年間=8000兆円が分配(シェア)される計画になっている。このことを米ポンペオ国務長官から聞かされた金正恩党委員長は、腰を抜かさんばかりに驚いたという。北朝鮮だけでも、毎年400兆円が10年間続くので、インフラ整備をはじめ様々ながプロジェクトが競い合うように進んでいく。豊富な地下資源を狙って、米国とロシアが、開発に乗り出す密約を結んでいるという話まである。北朝鮮との太いパイプを持っていない安倍晋三首相が、「北朝鮮ビジネス」に食い込む余地はない。
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2018年5月26日 6時2分
安倍晋三首相は「ウソ」が次々にバレて、飯島勲内閣参与の奇手奇略「衆院解散・総選挙」に乗って卑怯にも逃げ切る可能性が大
 
◆〔特別情報1〕
 「6月中に総辞職する」との情報が永田町に流れている最中、5月24日からロシアを訪問中の安倍晋三首相は25日午後(日本時間同日夜)、「サンクトペテルブルク国際経済フォーラム」にプーチン大統領やフランスのマクロン大統領とともに出席して、演説。日ロ両国民の互いの信頼関係を深めて平和条約を締結し、永続的な平和と安定を築くとの決意を表明した。26日には、秋田犬の子犬(2月15日生まれ、赤毛のメス「MASARUマサル)をアリーナ・ザギトワ選手(平昌冬季五輪フィギュアスケート女子で金メダルを獲得)への贈呈式にも出席する。しかし、ロシア外交はもとより、おまけに米朝首脳会談の仕切り直しも、いまや実質的に天皇陛下と小沢一郎代表が行われており、安倍晋三首相の影は薄い。森友・加計、防衛省の日報事件など、安倍晋三首相の「ウソ」が次々バレて、国民不信は、頂点に達してきており、2017年10月22日の総選挙のときと同様、飯島勲内閣参与が進言している「衆院解散・総選挙」という奇手奇略に乗って中央突破し、国民有権者を目くらまし、卑怯にも逃げ切る可能性が大になってきている。
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最近の記事
08/21 08:22 「第2の天安門事件Xデーは8月25日?」米CIAと英MI6が待機させている特殊部隊が鎮圧に行き、1週間くらいは混乱、トランプ大統領は、中国に経済制裁をかける
08/20 07:54 「真夏の夜の怪談話」小泉純一郎元首相は郵政民営化に絡み、2000兆円をリヒテンシュタインに隠していた件で、キューバのグアンタナモ基地に連れていかれて拷問を受けている
08/19 07:35 中国人民解放軍が香港に突入し、間違いなく、第2の天安門事件が起きるため、米CIAと英MI6は特殊部隊をフィリピンに待機、一旦緩急の場合、香港へ急派し鎮圧させる
08/18 00:00 第26回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「投票」「投」は祓う行為や邪悪のものを遠く四裔に放つことを投といい、「票」は頭部など、屍(しかばね)焚いて、その火が飛ぶことをいう
08/17 02:22 朝鮮戦争終結宣言すれば、1年後には、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建設が可能になるけれど、文在寅大統領は、具体的スケジュールと国家体制については、明示していない
08/16 07:06 第3次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間にイルミナティ・エージェントの残党が引き起こすと言われているので、遠因となる「世界大恐慌」を回避させなくてはならない
08/15 07:47 習近平国家主席が、「武力によるデモ鎮圧」を命ずる時が、刻々と迫っており、失敗すれば、失脚するか、暗殺されるかの危機に晒され、その余波が、日本に回ってくる
08/14 07:07 大東亜戦争終戦から74年になる終戦記念日「8月15日」を前にして、政府が昔も今も「フェイクニュース」を無責任に垂れ流している事実に驚愕する
08/13 07:48 キッシンジャー博士に擁立されたトランプ大統領は、「新機軸派」の主要メンバーとして、インドとパキスタン、インドと中国の「2つの戦場」で第3次世界大戦の回避に努める義務がある
08/12 00:00 第25回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「選挙」の「選」は神前の舞台で、元並んで揃い舞いをする形を表し、「挙」は共同の作業でみなが参与することから、みな、ことごとくの意味
最近のコメント
安倍晋三政権に対する忖度から、「社会の木鐸」の役目を放棄してきた感が強かったマスメディアが、参議院議員選挙後、「れいわ新選組」(山本太郎代表)の露出度を高めている(siesta)
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)

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