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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年5月31日 7時20分
米キッシンジャー博士が、トランプ大統領に「安倍晋三首相をワシントンに呼んで、金正恩党委員長の間に入って、米朝関係の調整を頼め」と極秘指令
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は、バランスの破壊者、最悪の男」と厳しく批判している米キッシンジャー博士(トランプ大統領の指南番、忍者外交のプロ)が、トランプ大統領に極秘指令を発した。「安倍晋三首相をワシントンに呼んで、米国が体制崩壊を企んでいるのではないかと疑っている金正恩党委員長の間に入って、何とか米朝関係の調整をつけて助けてくれないかと頼め」という内容だ。トランプ代表に呼び出されて、安倍晋三首相は6月7日、訪米する。果たして安倍晋三首相は、「飛んで火に入る夏の虫」になるのか?
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2018年5月30日 7時41分
安倍晋三首相は、幼い「MASARU」からも、「邪悪さ」とプーチン大統領とのロシア外交の失敗を嗅ぎ分けられていた
 
◆〔特別情報1〕
 生後わずか月の秋田犬メスの「MASARU(マサル)」は、純粋無垢である。平昌五輪と式(5月26日、モスクワ市内のホテル)で、ザギトワ選手に抱き抱えられるなり、顔をなめてあいさつ、嬉しさを振り撒いていた。これに対して、臨席していた安倍晋三首相に抱きかかえられると、よほど嫌だったのか、顔の臭いを嗅ぐと顔を離して、直ぐににげようとする素振り。犬独特の本能的直観で「自分の飼い主」と判断、安倍晋三首相には、初対面で相手の「邪悪さ」を嗅ぎ分けたらしい。犬ゾリの犬たちは、先頭を担うリーダー犬を見抜き、決まると一糸乱れず懸命に走り続け、足底から血が出るほど走っても、任務を全うする性質を持っている。安倍晋三首相は、そんな幼い「MASARU(マサル)」からも、プーチン大統領とのロシア外交の失敗を嗅ぎ分けられていたのだ。
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2018年5月29日 7時28分
大勲位・中曽根康弘元首相は、キッシンジャー博士に電話、米朝首脳会談について「ちゃんとやらなきゃいけないんじゃないのか。やばいよ」と伝えた
 
◆〔特別情報1〕
 大勲位・中曽根康弘元首相(1918年=大正7年5月27日生まれ、天皇陛下の「枢密顧問」の1人)は5月27日、100歳を迎えた。記念すべきこの日に先立ち、米キッシンジャー博士に電話して、米朝首脳会談について「ちゃんとやらなきゃいけないんじゃないのか。やばいよ」と伝えたという。2人は1991年12月25日にソ連が崩壊した際、舞台裏で協力して、巨額資金を用意し、ゴルバチョフ書記長のところに持って行ったほど仲がよい間柄である。これを受けて、トランプ大統領は27日午後、スン・キム元駐韓大使(現駐フィリピン大使)ら代表団を平壌市に送りこみ、米朝首脳会談に向けて、実務奢レベルの事前協議を始めさせている。協議相手は、崔善姫(チェ・ソンヒ)北朝鮮外務次官。首脳会談の議題を調整しつつある。
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2018年5月28日 6時44分
天皇陛下が温かく見守られるなか2回目の南北首脳会談が、5日26日電撃的に行われ、米朝首脳会談が6月12日に開催される
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長による2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行われ、中止されるかに見えた6月12日の米朝首脳会談が予定通り開催される可能性が高くなった。延期になった原因は、北朝鮮所有の飛行機が余りにも古いため、金正恩党委員長が、「万が一のこと(墜落)」心配して尻込みしたのがネックになった。さりとて、金正恩党委員長は、このことを国家の威信をかけて口に出せなかったという。
 ところが、トランプ大統領が、先走って、「米朝首脳会談を6月12日、シンガポールで行う」と発表してしまい、取り消せなくなった。そこで止むを得ず、トランプ大統領は、ペンス副大統領と韓国外務省の崔善姫外務次官に「口喧嘩」をさせて、これを口実に「米朝首脳会談の中止」を命じた。文在寅大統領と金正恩党委員長が、2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行ったのは、トランプ大統領のチョンボと金正恩党委員長のボロ専用機の秘密を巧妙に覆い隠すための演技だった。開催場所は、「専用機を使わないでも行けるところ」となるだろう。これらの調整役は、天皇陛下が小沢一郎代表とともに買って出られており、本質的に外交下手な安倍晋三首相は、訪ロ中で出る幕は、どこにもない。
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2018年5月27日 7時8分
新国家「コリア」建設を見越して、早くも「コリア復興プロジェクト」が、本格的にスタートする胎動を示し、投資熱が高まっている
 
◆〔特別情報1〕
 朝鮮戦争終結・南北統一・新国家「コリア」建設を見越して、早くも「コリア復興プロジェクト」が、本格的にスタートする胎動を示しており、投資熱が高まっている。何しろ、米朝首脳会談が成功すれば、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」から韓国・北朝鮮にそれぞれ400兆円計800兆円が10年間=8000兆円が分配(シェア)される計画になっている。このことを米ポンペオ国務長官から聞かされた金正恩党委員長は、腰を抜かさんばかりに驚いたという。北朝鮮だけでも、毎年400兆円が10年間続くので、インフラ整備をはじめ様々ながプロジェクトが競い合うように進んでいく。豊富な地下資源を狙って、米国とロシアが、開発に乗り出す密約を結んでいるという話まである。北朝鮮との太いパイプを持っていない安倍晋三首相が、「北朝鮮ビジネス」に食い込む余地はない。
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最近の記事
11/15 07:38 小沢一郎代表を中心とする野党と自民党反安倍派は、内閣不信任案を提出して、安倍晋三首相に総辞職か衆院解散・総選挙を選ばせて、政権交代を実現しようと多数派工作に懸命
11/14 07:54 日本は、第1次世界大戦の戦勝国だったのに、安倍晋三首相は、「MSA資金」運用益抜き取り事件が災いし、パリの凱旋門での「終結100年式典」に招待されず、大恥をかいた
11/13 08:30 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「小沢一郎さん、あなたが前面に出てトップに立って下さいという強い思いが、世界中から向けられている」とエールを送っている。
11/12 07:07 中央政界はすでに「総選挙モード」、小沢一郎代表の多数派工作が完了し、安倍晋三内閣への不信任案を出せば、衆院解散・総選挙の可能性が出てくる
11/11 09:28 「ポスト安倍」を担うのは、「小沢一郎代表」であり、東日本は、小泉進次郎衆院議員、西日本は、橋下徹元大阪市長がそれぞれ担い、この2枚看板で小沢一郎政権を支える
11/10 07:53 小泉進次郎党厚生労働部会長が、二階俊博幹事長に直談判して、自民党の「国会改革PT」を立ち上げ、「安倍晋三政権に対するクーデター」、小沢一郎政権樹立に立ち上がる
11/09 07:46 米国の中間選挙の結果は、想定内のコントロールされた選挙だったので、民主党の左派と共和党が、超強気で立ち向かうというところは一緒、米国は「分断」から「結束」に変わる
11/08 09:25 米中間選挙の「上院は共和党、下院は民主党がそれぞれ勝利」、小沢一郎代表が、安倍晋三首相の即時退陣を求めて「倒閣運動」を始めており、すでに多数派工作を進めている。
11/07 07:54 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、補正予算案が、7日の参院本会議で可決成立するのを待って、安倍晋三首相に退陣を求める
11/06 19:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」11月オフレコ懇談会のご案内
最近のコメント
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)

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