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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年5月4日 7時24分
安倍晋三首相は、プーチン大統領に「日ロ経済協力プラン」でコケにされて大失敗、「東アジア外交」での居場所はどこにもない
 
◆〔特別情報1〕
「外交オンチの役立たず」安倍晋三首相のロシア外交が、大失敗していたのがバレてしまった。東京新聞が5月3日付け朝刊で「日ロ協力事業つまずく 極東空港建設、日本参加できず」という共同通信の記事を報じたからである。急ピッチで進む「南北・米朝和平」の「蚊帳の外」に置かれ、北朝鮮の力強い後ろ盾を名乗るロシアのプーチン大統領には、「日ロ経済協力プラン」でコケにされた。安倍晋三首相は4日午後に中国の習近平国家主席と電話会談して北朝鮮政策のすりあわせを行うというけれど、元々、信用されていない習近平国家主席と本当に調整できるかどうかは、怪しい。いまや「東アジア外交」で安倍晋三首相の居場所はどこにもない。
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2018年5月3日 7時25分
ポンペオ国務長官(前米CIA長官)の厳しい働きかけを受けて、安倍晋三政権内部から「寝返り=裏切者」が続出している
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表を頂点とする世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、米トランプ大統領と指南番のキッシンジャー博士、側近のボルトン大統領補佐官、ポンペオ国務長官(米上院は4月26日承認、前米CIA長官)、ハスペル米CIA長官(就任予定=「水責」め拷問の女名手)らを中心に「蚊帳の外」の安倍晋三政権を退陣させるための作戦を進めている。ポンペオ国務長官が米CIA長官だった3月31日に訪日し、天皇陛下に「北朝鮮を訪問してよろしいか」とお伺いを立て、許可を得て訪朝、金正恩党委員長と会談して再び来日、天皇陛下に報告した。「朝鮮戦争終結・南北統一」に向けての急展開は、ここから始まった。米CIAの厳しい働きかけを受けて、安倍晋三政権内部から「寝返り=裏切者」が続出しているという。これは、天皇陛下にごく近い筋からのトップ情報である。
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2018年5月2日 6時53分
トランプ大統領は、「朝鮮戦争は、終結していない」と教えられて、「自分の手で終結させる」と決意、米朝首脳会談「板門店」開催に意欲
◆〔特別情報1〕
 米大統領選挙中「北朝鮮に行って金正恩党委員長にハンバーガーを食べさせたい」と公約していたトランプ大統領は5月1日、ワシントンハウスでの記者会見で、南北首脳会談の大成功ぶりに感動して、3〜4週間後に予定している米朝首脳会談の開催場所を「板門店」とする案について「とても興味深い案だ。DMZ(非武装地帯)にある『平和家』と『自由の家』の可能性についても話し合っている」と述べたという。トランプ大統領は、韓国の文在寅大統領が1月、新年の記者会見で、「トランプ氏が南北対話に果たした役割を称賛し、感謝の意を表していた」と述べたうえに、4月30日には、南北関係の改善をめぐって「トランプ米大統領がノーベル平和賞を取るべきだ。我々に必要なのは平和だけだ」と語ったことにいたく感激している。トランプ大統領は、つい最近まで「朝鮮戦争は休戦中であり、まだ終結していない」という歴史的事実を教えられて、「自分の手で終結させる」と決意したと言われており、その熱意が米朝首脳会談を「板門店」で開催したいという発言になったようだ。安倍晋三首相が、中東ヨルダンくんだりまで行って、北朝鮮に対する「圧力強化」を言いふらして回っているのとは、月とスッポンの差がある。何とも情けない首相だ。
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2018年5月1日 7時51分
文在寅大統領は、「安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本(天皇陛下と小沢一郎代表)を怒らせてはいけない」と金正恩党委員長を諭した
 
◆〔特別情報1〕
 「大命降下」された天皇陛下にごく近い筋の情報によると、韓国の文在寅大統領は4月27日午後行った「ベンチ会談」で、「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥に、もう1つ大事なアドバイスをして諭していたという。北朝鮮は南北首脳会談の直前、「安倍政権とは一切交渉しない」ということを発表したので、「それはそれで間違ってはないが、くれぐれも言い方を間違えないように気をつけたほうがいい。安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本を怒らせてはいけない」と。文在寅大統領が「日本を怒らせてはいけない」と諭したのは、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の頂点に立っている「天皇陛下と小沢一郎代表」のことであった。「天皇陛下と小沢一郎代表」は、「米キッシンジャー博士・トランプ大統領・プーチン大統領・習近平国家主席の4人チーム」と緊密な連携を取りながら北朝鮮との真の外交を密かに進めている。なお、自民党の二階俊博幹事長は、世界支配層の密命を帯びて4月26日から5月4日の日程でロシアとトルコを訪問中だ。
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2018年4月30日 6時49分
文在寅大統領は、「徒歩の橋」のベンチで「近いうちに日本は政権交代することになっている」などと金正恩党委員長に答えた
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領と「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥は4月27日午後4時30分から記念植樹の後、板門店の韓国側にある「徒歩の橋」に歩いて向かい、散策中、午後4時40分から2人切りで橋の上のベンチに腰掛け「30分以上」話し込んだ。「事実上の単独会談」(韓国政府)だった。会談の中味は、公表されていないけれど、「大命降下」された天皇陛下にごく近い筋から、「文在寅大統領は、近いうちに日本は政権交代することになっていると金正恩党委員長に答えた」などと詳細が伝わってきた。情報源は、「バランスの破壊者、最悪の男」と安倍晋三首相を厳しく批判して嫌った米キッシンジャー博士(トランプ大統領の指南番兼「忍者外交のプロ」)と思われる。
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