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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (21)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2018年5月8日 6時25分
金正恩党委員長は、天皇陛下の「大命降下」を伝え聞き、安倍晋三内閣の速やかな総辞職・小沢一郎政権樹立をバックアップ
 
◆〔特別情報1〕
 朝鮮労働新聞は、安倍晋三首相が「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長=元帥に向けて相変らず「経済制裁・圧力強化」を言い続けていること対して、「朝鮮半島で平和の風が吹くやピョンヤン行きにただ乗りしようとしている」と主張し、「不届きな下心を捨てないかぎり、1億年たってもわれわれの地を踏めないだろう」と厳しく牽制した。これは、韓国の文在寅大統領が4月27日午後行った「ベンチ会談」で、金正恩党委員長に、「安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本(天皇陛下と小沢一郎代表)を怒らせてはいけない」と諭したのを受けての報道だ。北朝鮮は南北首脳会談の直前、「安倍政権とは一切交渉しない」ということを発表していた。金正恩党委員長は、天皇陛下の「大命降下」(国際情勢が激しく動いているので、安倍晋三内閣は速やかに総辞職して、小沢一郎を軸に政権をつくり、外交安全保障問題に対応しなさいとのお言葉)を伝え聞いて、バックアップしている。
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2018年5月7日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」5月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2018年5月6日 7時31分
安倍晋三政権の下で、「小沢一郎総理大臣」を待望している東大法学部閥「高級官僚(OBを含む)」の「反乱」が勃発
 
◆〔特別情報1〕
「安倍1強のはず」の安倍晋三政権下で、東大法学部閥「高級官僚」の「反乱」が勃発している。東大法学部閥「高級官僚群(OBを含む)」が、「ポスト安倍」として待望しているのは、「小沢一郎総理大臣」である。その最大の理由は、小沢一郎代表が、天皇陛下を頂点とする世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の主要メンバーの1人として、財務省の解体(歳入庁新設、一般会計と特別会計の1本化)による大改革断行しようとしていることにある。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の解説である。
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2018年5月5日 8時22分
ポンペオ国務長官は4月3日、天皇陛下に「北朝鮮は拘束中の米国人3人の身柄を引き渡す」と直接報告していた
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮は、拘束中の米国人3人の身柄を、すでに拘束施設から平壌市内のホテルに移しており、米朝首脳会談前、5月5日に韓国駐留米軍基地に引き渡して、米国に帰国させる」−これは、米キッシンジャー博士の側近のポンペオ国務長官(米上院は4月26日承認、前米CIA長官)が米CIA長官として3月31日に訪日し、天皇陛下に「北朝鮮を訪問してよろしいか」とお伺いを立て、許可を得て訪朝し金正恩党委員長=元帥と会談した。その際、金正恩委員長はポンペオ国務長官に拘束中の米国人3人を会わせた。3人とも健康状態も良く、金正恩委員長はポンペオ国務長官に3人の身柄解放の用意があることを伝えた。ポンペオ米CIA長官は、帰国途中、天皇陛下に拝謁して報告していた。金正恩党委員長は、ポンペオ米CIA長官から「天皇陛下が400兆円を提供する」と聞かされて、腰を抜かすほど驚き、感謝したという。この瞬間から南北・米朝和平」に向けて急展開し始めた。
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2018年5月4日 7時24分
安倍晋三首相は、プーチン大統領に「日ロ経済協力プラン」でコケにされて大失敗、「東アジア外交」での居場所はどこにもない
 
◆〔特別情報1〕
「外交オンチの役立たず」安倍晋三首相のロシア外交が、大失敗していたのがバレてしまった。東京新聞が5月3日付け朝刊で「日ロ協力事業つまずく 極東空港建設、日本参加できず」という共同通信の記事を報じたからである。急ピッチで進む「南北・米朝和平」の「蚊帳の外」に置かれ、北朝鮮の力強い後ろ盾を名乗るロシアのプーチン大統領には、「日ロ経済協力プラン」でコケにされた。安倍晋三首相は4日午後に中国の習近平国家主席と電話会談して北朝鮮政策のすりあわせを行うというけれど、元々、信用されていない習近平国家主席と本当に調整できるかどうかは、怪しい。いまや「東アジア外交」で安倍晋三首相の居場所はどこにもない。
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最近の記事
08/21 08:22 「第2の天安門事件Xデーは8月25日?」米CIAと英MI6が待機させている特殊部隊が鎮圧に行き、1週間くらいは混乱、トランプ大統領は、中国に経済制裁をかける
08/20 07:54 「真夏の夜の怪談話」小泉純一郎元首相は郵政民営化に絡み、2000兆円をリヒテンシュタインに隠していた件で、キューバのグアンタナモ基地に連れていかれて拷問を受けている
08/19 07:35 中国人民解放軍が香港に突入し、間違いなく、第2の天安門事件が起きるため、米CIAと英MI6は特殊部隊をフィリピンに待機、一旦緩急の場合、香港へ急派し鎮圧させる
08/18 00:00 第26回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「投票」「投」は祓う行為や邪悪のものを遠く四裔に放つことを投といい、「票」は頭部など、屍(しかばね)焚いて、その火が飛ぶことをいう
08/17 02:22 朝鮮戦争終結宣言すれば、1年後には、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建設が可能になるけれど、文在寅大統領は、具体的スケジュールと国家体制については、明示していない
08/16 07:06 第3次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間にイルミナティ・エージェントの残党が引き起こすと言われているので、遠因となる「世界大恐慌」を回避させなくてはならない
08/15 07:47 習近平国家主席が、「武力によるデモ鎮圧」を命ずる時が、刻々と迫っており、失敗すれば、失脚するか、暗殺されるかの危機に晒され、その余波が、日本に回ってくる
08/14 07:07 大東亜戦争終戦から74年になる終戦記念日「8月15日」を前にして、政府が昔も今も「フェイクニュース」を無責任に垂れ流している事実に驚愕する
08/13 07:48 キッシンジャー博士に擁立されたトランプ大統領は、「新機軸派」の主要メンバーとして、インドとパキスタン、インドと中国の「2つの戦場」で第3次世界大戦の回避に努める義務がある
08/12 00:00 第25回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「選挙」の「選」は神前の舞台で、元並んで揃い舞いをする形を表し、「挙」は共同の作業でみなが参与することから、みな、ことごとくの意味
最近のコメント
安倍晋三政権に対する忖度から、「社会の木鐸」の役目を放棄してきた感が強かったマスメディアが、参議院議員選挙後、「れいわ新選組」(山本太郎代表)の露出度を高めている(siesta)
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)

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