ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3596)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (9)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (54)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1490808
今日のアクセス: 406
昨日のアクセス: 644
RSS
カレンダー
<<2018年06月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年6月1日 7時48分
トランプ大統領は、米朝首脳会談で、「南北統一」後に主テーマとなる「李王朝」復興をどこまで理解できるかが重要
 
◆〔特別情報1〕
 米朝首脳会談(6月12日、シンガポール予定)最終調整が、ニューヨーク、シンガポール、板門店の3か所で同時並行して行われている。ニューヨークのイーストサイドの政府保有の施設ででは、軍師である金英哲党副委員長とポンペオ米国務長官が5月30日(1回会議)〜31日(1回会議)、−〈崔善姫外務次官、チェ・ガンイル外務省北米局副局長ガ・同行〉。シンガポールでは、キム・チャンソン国務委員会部長とヘイギン大統領首席補佐官代理が29日、実務者級協議を開始、詳細な日程や会議の進行、身辺警護などの事務的な課題を詰める。板門店では、駐韓米大使の経験のあるソン・キム駐フィリピン大使率いる代表団が27日に北朝鮮入りし、非核化をめぐって北朝鮮代表団と話し合った。これらは、「南北統一」後、「李王朝」をいかにして復興させるかを主テーマとしている。トランプ大統領が、この問題をどこまで理解できるかが、重要である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月31日 7時20分
米キッシンジャー博士が、トランプ大統領に「安倍晋三首相をワシントンに呼んで、金正恩党委員長の間に入って、米朝関係の調整を頼め」と極秘指令
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は、バランスの破壊者、最悪の男」と厳しく批判している米キッシンジャー博士(トランプ大統領の指南番、忍者外交のプロ)が、トランプ大統領に極秘指令を発した。「安倍晋三首相をワシントンに呼んで、米国が体制崩壊を企んでいるのではないかと疑っている金正恩党委員長の間に入って、何とか米朝関係の調整をつけて助けてくれないかと頼め」という内容だ。トランプ代表に呼び出されて、安倍晋三首相は6月7日、訪米する。果たして安倍晋三首相は、「飛んで火に入る夏の虫」になるのか?
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月30日 7時41分
安倍晋三首相は、幼い「MASARU」からも、「邪悪さ」とプーチン大統領とのロシア外交の失敗を嗅ぎ分けられていた
 
◆〔特別情報1〕
 生後わずか月の秋田犬メスの「MASARU(マサル)」は、純粋無垢である。平昌五輪と式(5月26日、モスクワ市内のホテル)で、ザギトワ選手に抱き抱えられるなり、顔をなめてあいさつ、嬉しさを振り撒いていた。これに対して、臨席していた安倍晋三首相に抱きかかえられると、よほど嫌だったのか、顔の臭いを嗅ぐと顔を離して、直ぐににげようとする素振り。犬独特の本能的直観で「自分の飼い主」と判断、安倍晋三首相には、初対面で相手の「邪悪さ」を嗅ぎ分けたらしい。犬ゾリの犬たちは、先頭を担うリーダー犬を見抜き、決まると一糸乱れず懸命に走り続け、足底から血が出るほど走っても、任務を全うする性質を持っている。安倍晋三首相は、そんな幼い「MASARU(マサル)」からも、プーチン大統領とのロシア外交の失敗を嗅ぎ分けられていたのだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月29日 7時28分
大勲位・中曽根康弘元首相は、キッシンジャー博士に電話、米朝首脳会談について「ちゃんとやらなきゃいけないんじゃないのか。やばいよ」と伝えた
 
◆〔特別情報1〕
 大勲位・中曽根康弘元首相(1918年=大正7年5月27日生まれ、天皇陛下の「枢密顧問」の1人)は5月27日、100歳を迎えた。記念すべきこの日に先立ち、米キッシンジャー博士に電話して、米朝首脳会談について「ちゃんとやらなきゃいけないんじゃないのか。やばいよ」と伝えたという。2人は1991年12月25日にソ連が崩壊した際、舞台裏で協力して、巨額資金を用意し、ゴルバチョフ書記長のところに持って行ったほど仲がよい間柄である。これを受けて、トランプ大統領は27日午後、スン・キム元駐韓大使(現駐フィリピン大使)ら代表団を平壌市に送りこみ、米朝首脳会談に向けて、実務奢レベルの事前協議を始めさせている。協議相手は、崔善姫(チェ・ソンヒ)北朝鮮外務次官。首脳会談の議題を調整しつつある。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年5月28日 6時44分
天皇陛下が温かく見守られるなか2回目の南北首脳会談が、5日26日電撃的に行われ、米朝首脳会談が6月12日に開催される
 
◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長による2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行われ、中止されるかに見えた6月12日の米朝首脳会談が予定通り開催される可能性が高くなった。延期になった原因は、北朝鮮所有の飛行機が余りにも古いため、金正恩党委員長が、「万が一のこと(墜落)」心配して尻込みしたのがネックになった。さりとて、金正恩党委員長は、このことを国家の威信をかけて口に出せなかったという。
 ところが、トランプ大統領が、先走って、「米朝首脳会談を6月12日、シンガポールで行う」と発表してしまい、取り消せなくなった。そこで止むを得ず、トランプ大統領は、ペンス副大統領と韓国外務省の崔善姫外務次官に「口喧嘩」をさせて、これを口実に「米朝首脳会談の中止」を命じた。文在寅大統領と金正恩党委員長が、2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行ったのは、トランプ大統領のチョンボと金正恩党委員長のボロ専用機の秘密を巧妙に覆い隠すための演技だった。開催場所は、「専用機を使わないでも行けるところ」となるだろう。これらの調整役は、天皇陛下が小沢一郎代表とともに買って出られており、本質的に外交下手な安倍晋三首相は、訪ロ中で出る幕は、どこにもない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
04/20 07:11 「女性天皇については76%、女系天皇は74%が、それぞれ認めてもよい」「女性皇族が結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」の創設については、50%が賛成、37%が反対」
04/19 07:21 第119代・光格天皇以来、約202年、天皇、皇后両陛下は4月18日、伊勢神宮の外宮と内宮で、30日の天皇陛下ご譲位を報告される「親謁の儀」に臨まれた
04/18 08:41 沖縄県宜野湾市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が争点になっている陰で、日本に返還される予定の普天間飛普行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている
04/17 07:29 衆議院の沖縄3区の補欠選挙は、屋良朝博候補が優勢、その下で米国伝記映画「バイス」が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている
04/16 06:58 金正恩委員長が、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号、北朝鮮は、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、スタート
04/15 07:57 「MSA資金」運用益の第4回目シェアが、5月1日の御代替わりの儀式が終わった後から想像を超えた驚愕的な金額の規模で始まるが、今回は「約束を守らない米国」にはシェアされない
04/14 00:00 第11回 『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「平等」「平」は〈やすらか〉〈おだやか〉な状態を意味し、「等」は差等をはかる意味でもあり、木簡の大小を整えるという意味
04/13 07:02 「閣僚辞任ドミノ」が続き、「次は、麻生太郎副総理兼財務相か、片山さつき内閣府特命担当相か」という声が自民党内で大真面目に囁かれ、安倍晋三政権は崩壊の危機状態
04/12 06:26 「ブラックホール」の輪郭撮影に人類史上初めて成功、時折しも、新元号「令和」が決まり、世界は恒久平和と繁栄の実現を目指して、革命的な大変化が始まっている
04/11 06:54 天皇陛下の側近たちが、新たな肖像画として渋沢栄一、津田梅子、北里柴三郎の3人を奏上して裁可された「最後のリアルカレンシー」新紙幣は、「5年後をメドに発行する」という
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved