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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2018年6月13日 6時50分
金正恩党委員長の出自と朝鮮統一により再興される「コリア」国王になるのを知っているトランプ大統領の眼差しは、尊崇の念に満ち満ちていた
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長が6月12日、シンガポール南部のセント―サ島にある高級リゾート「カペラホテル」で史上初、世紀の米朝首脳会談を行った。金正恩党委員長は、初代大韓帝国皇帝(李氏朝鮮第26代国王)高宗の7男で皇太子の李垠(日本の王族、李王=李家当主・英親王)と李方子妃(梨本宮方子女王)の曾孫。金正恩党委員長の出自と朝鮮統一により再興される「コリア」国王になるのを知っているトランプ大統領の眼差しは、尊崇の念に満ち満ちていた。
 米朝首脳会談の成果をまとめた「共同声明」は、事実上の「朝鮮戦争終戦宣言」であると言ってもよく、正式には、「休戦協定締結国」のトランプ大統領、金正恩党委員長、習近平国家主席が近々、一堂に会し署名して成立し、東西ドイツ統一後28年を経て、南北朝鮮統一により、第2次世界大戦は、最終決着をみる。「日朝国交樹立・平和友好条約締結→朝鮮半島統一」が成れば、日本人拉致被害者は、自ずと解放される。トランプ大統領は近々にワシントン・ホワイトハウスに金正恩党委員長を招いて、第2回目の米朝首脳会談を開催したいとしている。
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2018年6月12日 6時57分
大日本帝国陸軍の関東軍の参謀たちが仕掛けた「超特級の軍事作戦」の呪縛が、米朝首脳会談により果たして解かれるか否か?
 
◆〔特別情報1〕
 朝鮮戦争(1950年6月25日勃発〜1953年7月27日休戦、2018年中の終戦が目指される)はいま休戦しているだけであり、戦争は継続中である。トランプ大統領は、朝鮮戦争が休戦中であることを大統領に就任して初めてスタッフに教えられて、驚いたという。大日本帝国陸軍の関東軍の参謀たちが仕掛けた「超特級の軍事作戦」の呪縛が、大東亜戦争終結から73年を経て、米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)によって、果たして解かれ、「終戦宣言」が行われることになるか否か。
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2018年6月11日 6時46分
新潟県知事選挙―小沢一郎代表は「惜敗は誠に残念だ。しかし、この国の未来を考えた場合、『脱原発』を含めた主張は全く正しい」と談話
 
◆〔特別情報1〕
 新潟県の米山隆一知事が「女子大生を相手に買春した」と週刊誌に暴露されて、職を辞したのを受けて6月10日行われた知事選挙の結果、自民・公明両党が花角英世氏を、立憲民主党など野党5党が池田千賀子氏をそれぞれ支援する、事実上、与野党対決の構図で、接戦の末、花角英世氏が初めての当選を果たした。
▼花角英世(無所属・新)当選、54万6670票
▼池田千賀子(無所属・新)50万9568票
▼安中聡(無所属・新)4万5628票
 自由党の小沢代表は「惜敗は誠に残念だ。しかし、この国の未来を考えた場合、『脱原発』を含めた主張は全く正しいもので、引き続き、粘り強く国民に訴えていきたい。また、国家権力を乱用、私物化し、この国の民主主義や行政を破壊しながら暴走を続けている安倍政権と徹底的に闘っていきたい」という談話を発表した。これは、2019年4月の統一地方選挙、2019年7月の参院議員選挙ばかりでなく、仮に近々に衆院解散・総選挙が行われた場合、「野党統一候補の勝算は、十分ある」という強い自信と確信を示したものである。
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2018年6月10日 7時48分
韓国の鄭義溶大統領府国家安保室長が、金正恩党委員長とトランプ大統領に直接交渉して米朝首脳会談へと導いた「秘話」を明かす
◆〔特別情報1〕
 「世界連邦」という言葉が、米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)を間じかにして俄かに復活してきた。世界連邦運動協会(会長・海部俊樹元首相)の木戸寛孝専務理事=明治維新3傑の1人、木戸孝允総裁局顧問専任・参議/ 桂 小五郎の6世子孫)、世界連邦日本国会委員会の塩浜修事務局長、NPO法人世界連邦21世紀フォーラムの野田武志事務局長が6月9日、東京都港区赤坂7―2―17赤坂中央マンション303で、「ピースビレッジ第62回講座」に、国民民主党広報局の鈴木賢一副部長を講師に招き、「世界連邦実現に向けたアジア政党会議との連携について」と題して講演、このなかで韓国の鄭義溶(チョン・ウイヨン)大統領府国家安保室長が、金正恩党委員長とトランプ大統領に直接交渉して米朝首脳会談へと導いた「秘話」を明かした。安倍晋三政権下、日本の政治家は、与野党ともに「EUやアジア政党国際会議(ICAPP)の取り組み」が低調なため、アジア諸国の政治経済面の相互協力」は、極めて希薄で、このために安倍晋三首相が外交成果という結果を出せない最悪の根本原因になっている。
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2018年6月9日 7時37分
「安倍晋三首相は、米国の敵だ」とトランプ大統領が、全米にお触れを出し、「いつ小沢一郎代表と会うのか」という話がトランプ政権内で囁かれている
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は、米国の敵だ」とトランプ大統領が、全米にお触れを出し、「いつ小沢一郎代表と会うのか」という話がトランプ政権内で囁かれているという。トランプ大統領は、日米首脳会談(東部時間6月7日午後0時すぎ=日本時間8日午前1時すぎ)で、金正恩党委員長が会うわけがないのを知っていながら、安倍晋三首相に「日朝首脳会談を自分の手で行なえ」と仕向けた。天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」の分配(シェア)を安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が邪魔しているという情報が、じんわりと浸透しているのだ。小沢一郎代表が「サイナー」として重要な役目を果たしていることは、天皇陛下に謁見しているポンペオ国務長官が、トランプ大統領に報告しており、カナダ東部シャルルボワで8日〜9日開催の日米欧の主要7か国首脳会議(G7サミット)に参加している各国首脳陣のなかでも知れ渡っている。これは、安倍晋三首相の馬脚が現われて、「早期退陣」を促す大きな要因になっている。
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安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)

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