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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2018年6月10日 7時48分
韓国の鄭義溶大統領府国家安保室長が、金正恩党委員長とトランプ大統領に直接交渉して米朝首脳会談へと導いた「秘話」を明かす
◆〔特別情報1〕
 「世界連邦」という言葉が、米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)を間じかにして俄かに復活してきた。世界連邦運動協会(会長・海部俊樹元首相)の木戸寛孝専務理事=明治維新3傑の1人、木戸孝允総裁局顧問専任・参議/ 桂 小五郎の6世子孫)、世界連邦日本国会委員会の塩浜修事務局長、NPO法人世界連邦21世紀フォーラムの野田武志事務局長が6月9日、東京都港区赤坂7―2―17赤坂中央マンション303で、「ピースビレッジ第62回講座」に、国民民主党広報局の鈴木賢一副部長を講師に招き、「世界連邦実現に向けたアジア政党会議との連携について」と題して講演、このなかで韓国の鄭義溶(チョン・ウイヨン)大統領府国家安保室長が、金正恩党委員長とトランプ大統領に直接交渉して米朝首脳会談へと導いた「秘話」を明かした。安倍晋三政権下、日本の政治家は、与野党ともに「EUやアジア政党国際会議(ICAPP)の取り組み」が低調なため、アジア諸国の政治経済面の相互協力」は、極めて希薄で、このために安倍晋三首相が外交成果という結果を出せない最悪の根本原因になっている。
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2018年6月9日 7時37分
「安倍晋三首相は、米国の敵だ」とトランプ大統領が、全米にお触れを出し、「いつ小沢一郎代表と会うのか」という話がトランプ政権内で囁かれている
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は、米国の敵だ」とトランプ大統領が、全米にお触れを出し、「いつ小沢一郎代表と会うのか」という話がトランプ政権内で囁かれているという。トランプ大統領は、日米首脳会談(東部時間6月7日午後0時すぎ=日本時間8日午前1時すぎ)で、金正恩党委員長が会うわけがないのを知っていながら、安倍晋三首相に「日朝首脳会談を自分の手で行なえ」と仕向けた。天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」の分配(シェア)を安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が邪魔しているという情報が、じんわりと浸透しているのだ。小沢一郎代表が「サイナー」として重要な役目を果たしていることは、天皇陛下に謁見しているポンペオ国務長官が、トランプ大統領に報告しており、カナダ東部シャルルボワで8日〜9日開催の日米欧の主要7か国首脳会議(G7サミット)に参加している各国首脳陣のなかでも知れ渡っている。これは、安倍晋三首相の馬脚が現われて、「早期退陣」を促す大きな要因になっている。
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2018年6月8日 6時30分
トランプ大統領が、金正恩党委員長をフロリダの個人別荘に招待、2回目の米朝首脳会談とゴルフを示唆、安倍晋三首相は、すでに見限られている
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は米国東部時間6月6日夕(日本時間7日午前)、政府専用機でワシントン郊外のアンドルーズ空軍基地に到着、7日午後0時すぎ(同8日午前1時すぎ)にトランプ米統領とホワイトハウスで7回目の日米首脳会談に臨んだ。12日にシンガポールで開く米朝首脳会談を前に、対北朝鮮政策をすり合わせ、日米の緊密な連携を国際社会に訴える予定だった。ところが、日米首脳会談の直前、トランプ大統領は、「6.12米朝首脳会談」の結果によって、金正恩党委員長を自身の個人別荘であるフロリダ州・パームビーチに位置するマー・ア・ラゴ(Mar-a-Lago)に招待し、2回目の米朝首脳会談を開き、ゴルフを行う可能性を示唆したといい、「圧力強化一辺倒」「日本人拉致被害者救出を米国頼り」できた安倍晋三首相は、トランプ大統領にすでに見限られていることを印象づけた。
 以下、天皇家にごく近い筋からの重要情報です。
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2018年6月7日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」6月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
 また、これまでの時事問題に加えて、さらに投資戦略についてもお話しいたします。
「新機軸」時代の投資戦略セミナー
〜株・為替・金・デジタル通貨・土地
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2018年6月7日 6時55分
トランプ大統領がホワイトハウスで北朝鮮の金英哲党副委員長から受け取った巨大封筒封に入った金正恩党委員長の親書の中味
 
◆〔特別情報1〕
 「窮鳥懐に入れば猟師も殺さず」(「顔氏家訓・省事」)―「逃げ場を失った鳥が懐に飛び込んでくれば、鳥を撃つのが仕事である猟師であっても、哀れに思って殺したりはしない」という。米トランプ大統領は6月1日、ホワイトハウスで北朝鮮の金英哲党副委員長から、金正恩党委員長の親書が入った巨大封筒封を受け取った後、いったん中止を通告していた米朝首脳会談を、当初の予定通り6月12日にシンガポールで開くと記者団に発表した。大統領は、最初は「とても興味深い」内容だと記者団に話したが、しばらくして「まだ開封していない」と述べていた。トランプ大統領の指南番兼忍者外交のプロであるキッシンジャー博士(新機軸チームのトップ)が天皇陛下に親書の内容について報告してきたといい、天皇陛下にごく近い筋が、以下のように説明している。
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