ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4088)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (57)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1934970
今日のアクセス: 328
昨日のアクセス: 1156
RSS
カレンダー
<<2018年06月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年6月18日 7時58分
「トランプ大統領は、やっぱり安倍晋三首相を敵視しているのか」と喧々諤々、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三政権の「命運」を予測!!
 
◆〔特別情報1〕
 「晋三、君の国には移民問題はないだろう。しかし、私は2500万人ものメキシコ移民を日本に送ることができるぞ。すると君はすぐに退陣だ」(米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版6月15日)―トランプ大統領が、暴言を吐いたというので、「トランプ大統領は、やっぱり安倍晋三首相を敵視しているのか」と喧々諤々、世界中で議論を巻き起こしている。カナダで開かれたG7サミット(6月8日〜9日)での話だ。シンガポールでの米朝首脳会談(6月12日)、電話首脳会談(17日)に続いてワシントンか平壌での米朝首脳会談が予定されているなか、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三政権の「命運」について予測しているので、紹介しておこう。トランプ大統領の暴言として報道されたのは発言のごく一部であり、詳細な発言は以下の通り。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年6月17日 8時12分
トランプ大統領は、北朝鮮の金正恩党委員長と「ホットライン」で首脳会談、今月中にワシントンか、平壌市かで米朝首脳会談を行なう日程を決める
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領は6月17日、北朝鮮の金正恩党委員長=元帥と「ホットライン」(衛星電話)により米朝首脳会談を行う。12日のシンガポールで史上初の首脳会談後、わずか5日目である。今月中にワシントンか、平壌市かいずれかで米朝首脳会談を行なう日程を決める。この米朝首脳会談に合わせて天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」から北朝鮮に400兆円分配(シェア)の「サイン」が行われるという。一方、安倍晋三首相は14日、北朝鮮による拉致被害者家族会と首相官邸で約50分間面会し、日朝首脳会談について「首脳会談をこちらがやりたいといえば、足元を見られる」「拙速にはやらない。北朝鮮が被害者をすべて帰すといったら(北朝鮮に)行く」と述べたのが北朝鮮側に伝わり、これを受けて、国営ラジオ平壌放送が15日夜、「日本はすでに解決された拉致問題を引き続き持ち出し、自らの利益を得ようと画策した」と伝えた。このため、日朝首脳会談は絶望的になったと観測されている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年6月16日 7時15分
「米朝和平」に向けて急ピッチで動いている状況の下では、あからさまな「砲艦外交」を演じていては、「和平交渉」がぶち壊しになる
 
◆〔特別情報1〕
トランプ大統領が次期駐韓大使に指名したハリー・ハリス前太平洋軍司令官の指名承認公聴会が6月14日午前(日本時間同日夜)、米上院外交委員会で開かれ、ハリス前太平洋軍司令官は米韓合合同軍事演習について「大規模な演習は一時中止すべきだ」と語ったという。朝鮮戦争は休戦中とはいえ、正式に終戦宣言していないので、依然として戦争中である。だが、米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)により、「米朝和平」に向けて急ピッチで動いている状況の下では、あからさまな「砲艦外交」を演じていては、「和平交渉」がぶち壊しになる。ここは、米朝相互が、相手を信じて、無粋な武力を引き下げ合うことの方が、文明国家の作法というべきであろう。「第2の日本」北朝鮮をいかにも野蛮無頼の無法国家と決めつけるのは、失礼である。第2次世界大戦=大東亜戦争(日中戦争、太平洋戦争など複数の戦争)の戦後73年間、どこの国とも戦争をしてこなかった平和国家・日本の国民は、ほとんど「平和ボケ」しているので、大日本帝国陸軍のスパイ養成機関「中野学校」出身の残置諜者たちが建国した「第2の日本」北朝鮮が、米ソ東西冷戦下、「緩衝国家」として日本を守ってくれていた事実に気づかなかった。まずはその不明を詫びなくてはならない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年6月15日 7時29分
北朝鮮の非核化、在韓米軍完全撤退が現実化、在日米軍完全撤退も迫られ、日米安保体制が不要、日本の安全保障政策は「180度転換」する
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長は、シンガポールで史上初の米朝首脳会談(6月12日)に続いて、今後頻繁に会談するという。その間、国連総会(9月18〜30日:ニューヨーク)で金正恩党委員長に「核廃絶演説」を行ってもらうことを、トランプ大統領は望んでいるという。米朝首脳会談の場所は、「ワシントン・ホワイトハウス→フロリダ州バームビーチのマールアラーゴ、トランプ大統領の別荘地」「平壌市」「板門店」などが想定されている。米国は、「11月6日:米議会の中間選挙(上院議員改選33人)」、その前に北朝鮮は、建国70周年記念日(9月9日)を控えており、トランプ大統領、金正恩党委員長ともに政権のアピールには、もってこいだ。「朝鮮戦争終戦宣言」は年内に行う予定で、「米朝国交正常化・国交樹立・朝鮮半島統一・新国家コリア建国」に向けて、急ピッチで進んでいる。軍事的には、北朝鮮の非核化、在韓米軍完全撤退が現実化すると、必然的に在日米軍完全撤退も迫られ、安倍晋三政権が続くとすれば、日米安保体制が不要となり、日本の防衛・安全保障政策は、「180度転換」を余儀なくされる。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]



2018年6月14日 6時47分
米キッシンジャー博士の「WORLD ORDER」(国際秩序)づくりには、すべての核保有国の「非核化」を一気に実現する必要がある
 
◆〔特別情報1〕
 米キッシンジャー博士が主導する「新機軸チーム」(トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席)が進めている「WORLD ORDER」(国際秩序)づくりが、いよいよスタートした。「新機軸チーム」の1人であるトランプ大統領と天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の1員である「第2の日本」北朝鮮の金正恩党委員長が6月12日、シンガポールで史上初、世紀的な米朝首脳会談を行い、第3次世界大戦回避のため「非核化」に向けて歩み出す「共同声明」に署名したからである。第2次世界大戦後に勃発した朝鮮戦争(1950年6月25日〜1953年7月27日休戦)が65年経た現在も戦争状態にあるので、早急に「終戦宣言」を発して、北朝鮮に「非核化」を迫るばかりでなく、すべての核保有国の「非核化」を一気に実現する必要がある。このことにより、地球は歴史上初めて世界恒久の平和と繁栄を築く真の「国際秩序」を構築することができる。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
08/13 10:37 トランプ大統領は米中対立のなか、安倍晋三首相に「米国を選ぶのか、中国を選ぶのか、はっきりしろ」と再三言ってきたのに、結局、はっきりしないので「お前はいらないよ」と通告してきた
08/12 10:54 コロナ禍の下、いつこの感染症が収束するかほとんど見通しが立たないなか、野党の立憲民主党と国民民主党の合流話は、ほぼ失敗した。これはなぜか。
08/11 09:47 安倍晋三首相の無策で自民党内が動揺、その裏で政変の動きが活発化。中国支持派も安倍から離反。
08/10 09:44 国連のなかで、核廃絶のために主導的立場を示す気概を1つも見せない安倍晋三首相は、誠に情けない腑抜けた姿を世界に晒していた。何とも情けない限りだ
08/09 10:47 政治部記者の最大の任務は、「政変=政局」、いまは、安倍晋三首相の「死亡」であり、死期が迫っているのを知っている報道室職員は、朝日新聞記者のワナにまんまと引っかかった
08/08 07:43 第66回『本当は怖い漢字』から学ぶ『権力と民との怖ろしい関係』―証拠―証は、もともとは、徴(ちょう)の読み方に通ずる文字、拠は、「杖に拠る」ということから、依拠することを意味し、拠有することをいう。
08/07 09:20 安倍晋三首相は、核兵器保有をも可能にする憲法改正という宿願も果たせず、「吐血」してしまい、「政権投げ出し」の危機に立たされており、「元の木阿弥」に陥っていて、唇を噛んでいる
08/06 10:08 キッシンジャー博士が7月下旬、中国の長老と打ち合わせをし、8月15日にワシントンで米中の閣僚級の会談を行い、10月には中国で共産党大会を開く。中国は「内循環経済」に変更する
08/05 10:03 米国は、「韓国で何か起きても米国は韓国を守りたくないので、米軍は撤退する。中国が東シナ海、南沙諸島、尖閣諸島に手を出してきたら、米国は、日本をとことん守り抜きます」と確約している
08/04 09:53 キッシンジャー博士が、二階俊博、今井尚哉、秋元司、森雅子の処分、安倍晋三首相の退陣、菅義偉官房長官の首相就任など「日本に対する重大決定事項」を安倍に伝えてきた
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved