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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年6月20日 7時22分
安倍晋三首相自身、拉致問題を解決する自信はゼロで、金正恩党委員長との面会を頼める人には片っ端から頼み込んでいっている
 
◆〔特別情報1〕
 「甘チャン」こと、安倍晋三首相は、1人では外交交渉ができない。必ず付き添い人がいないと、交渉現場にもいけない。情けない首相である。北朝鮮による日本人拉致問題を「自分で解決する」と粋がっていながら、いざとなれば、「関係国におんぶに抱っこ」をしてもらおうと姑息なことを考える。安倍晋三首相自身、拉致問題を解決する自信はゼロで、頼める人には片っ端から頼み込んでいっている。しかも、金正恩党委員長に2人で会う勇気はなく、頼んでいる相手には、一緒に会ってもらうことまで頼んでいるという。これも、天皇陛下にごく近い吉備太秦からの情報である。
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2018年6月19日 7時35分
金正恩党委員長は、「MSA資金」から分配される「400兆円」を「世界の全原発(443基)」に対する「廃炉事業(ビジネス)」に投じていく
 
◆〔特別情報1〕
 北朝鮮の金正恩党委員長は、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」から「400兆円」を分配(シェア)される。この資金を世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」の重要な柱の1つである「世界の全原発(443基)」に対する「廃炉事業(ビジネス)」に投じていくことを決めていて、国連総会(9月18日〜30日:ニューヨーク)で「核廃絶演説」を行なう。すなわち、「北朝鮮が全世界の非核化に取り組む」ことを宣言するという。金正恩党委員長の「核廃絶演説」は、トランプ大統領の願いであり、「廃炉事業(ビジネス)」のために「400兆円」を使うサインを交わして正式に決まる瞬間に、トランプ大統領と金正恩党委員長の2018年ノーベルの賞受賞が決まるという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。
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2018年6月18日 7時58分
「トランプ大統領は、やっぱり安倍晋三首相を敵視しているのか」と喧々諤々、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三政権の「命運」を予測!!
 
◆〔特別情報1〕
 「晋三、君の国には移民問題はないだろう。しかし、私は2500万人ものメキシコ移民を日本に送ることができるぞ。すると君はすぐに退陣だ」(米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版6月15日)―トランプ大統領が、暴言を吐いたというので、「トランプ大統領は、やっぱり安倍晋三首相を敵視しているのか」と喧々諤々、世界中で議論を巻き起こしている。カナダで開かれたG7サミット(6月8日〜9日)での話だ。シンガポールでの米朝首脳会談(6月12日)、電話首脳会談(17日)に続いてワシントンか平壌での米朝首脳会談が予定されているなか、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三政権の「命運」について予測しているので、紹介しておこう。トランプ大統領の暴言として報道されたのは発言のごく一部であり、詳細な発言は以下の通り。
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2018年6月17日 8時12分
トランプ大統領は、北朝鮮の金正恩党委員長と「ホットライン」で首脳会談、今月中にワシントンか、平壌市かで米朝首脳会談を行なう日程を決める
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領は6月17日、北朝鮮の金正恩党委員長=元帥と「ホットライン」(衛星電話)により米朝首脳会談を行う。12日のシンガポールで史上初の首脳会談後、わずか5日目である。今月中にワシントンか、平壌市かいずれかで米朝首脳会談を行なう日程を決める。この米朝首脳会談に合わせて天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」から北朝鮮に400兆円分配(シェア)の「サイン」が行われるという。一方、安倍晋三首相は14日、北朝鮮による拉致被害者家族会と首相官邸で約50分間面会し、日朝首脳会談について「首脳会談をこちらがやりたいといえば、足元を見られる」「拙速にはやらない。北朝鮮が被害者をすべて帰すといったら(北朝鮮に)行く」と述べたのが北朝鮮側に伝わり、これを受けて、国営ラジオ平壌放送が15日夜、「日本はすでに解決された拉致問題を引き続き持ち出し、自らの利益を得ようと画策した」と伝えた。このため、日朝首脳会談は絶望的になったと観測されている。
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2018年6月16日 7時15分
「米朝和平」に向けて急ピッチで動いている状況の下では、あからさまな「砲艦外交」を演じていては、「和平交渉」がぶち壊しになる
 
◆〔特別情報1〕
トランプ大統領が次期駐韓大使に指名したハリー・ハリス前太平洋軍司令官の指名承認公聴会が6月14日午前(日本時間同日夜)、米上院外交委員会で開かれ、ハリス前太平洋軍司令官は米韓合合同軍事演習について「大規模な演習は一時中止すべきだ」と語ったという。朝鮮戦争は休戦中とはいえ、正式に終戦宣言していないので、依然として戦争中である。だが、米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)により、「米朝和平」に向けて急ピッチで動いている状況の下では、あからさまな「砲艦外交」を演じていては、「和平交渉」がぶち壊しになる。ここは、米朝相互が、相手を信じて、無粋な武力を引き下げ合うことの方が、文明国家の作法というべきであろう。「第2の日本」北朝鮮をいかにも野蛮無頼の無法国家と決めつけるのは、失礼である。第2次世界大戦=大東亜戦争(日中戦争、太平洋戦争など複数の戦争)の戦後73年間、どこの国とも戦争をしてこなかった平和国家・日本の国民は、ほとんど「平和ボケ」しているので、大日本帝国陸軍のスパイ養成機関「中野学校」出身の残置諜者たちが建国した「第2の日本」北朝鮮が、米ソ東西冷戦下、「緩衝国家」として日本を守ってくれていた事実に気づかなかった。まずはその不明を詫びなくてはならない。
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