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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2018年6月22日 6時42分
安倍晋三首相は、プライドをかなぐり捨てて金正恩党委員長に「哀願外交」、そのうえ、「新機軸チーム」に敵対し、新時代の国際政治家として完全に失格
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が、北朝鮮の金正恩党委員長に会いたくて、仲介者を通してカネを渡して日朝首脳会談を確約してもらった」という怪情報が永田町界隈に飛び交っている。「北朝鮮が完全非核化するまでは、圧力強化・経済制裁を継続する」と何度も言っている一方で、金正恩党委員長に会いたいがために、国連決議を無視するのは、明らかに違反。しかも、安倍晋三首相は、すでに「拉致被害者全員の救出を諦めている」といい、拉致被害者家族を裏切っている。プライドをかなぐり捨てての「哀願外交」に国民有権者の批判が高まっている。そのうえ、「新機軸チーム」に敵対している安倍晋三首相は、新時代の国際政治家として完全に失格である。
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2018年6月21日 6時59分
超右翼・日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と自民党の北朝鮮政策は、すでに破綻しているので、拉致問題は解決できない
 

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、「日本人拉致問題」について「全員を救出できない」ことを百も承知していながら、いかにも「解決できる」かのようなフリをして、国民有権者を欺いている。9月の自民党総裁選で「3選」を果たすまで、拉致問題を解決できるかのような幻想を、国民有権者に抱かせ続けようとしている。安倍晋三首相が、拉致問題を解決できないと思っている証拠は、延長国会(会期末7月22日)最中の「7月11日〜18日」にベルギーとフランス、中東を訪問しようと計画して、すでに逃げ腰であることが、如実に示している。天皇陛下と小沢一郎代表を仰ぎ見ているキッシンジャー博士を中心とするトランプ大統領、習近平国家主席、金正恩党委員長、加えてプーチン大統領の「新機軸チーム」は、安倍晋三首相を「蚊帳の外」に置いて、朝鮮半島政策を着々と進めており、天皇陛下にごく近い吉備太秦は「超右翼・日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と自民党の北朝鮮政策は、すでに破綻している。金正恩党委員長が何の目的で習近平国家主席に会いに行ったのかを知れば、よく分かる」と力説している。
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2018年6月20日 7時22分
安倍晋三首相自身、拉致問題を解決する自信はゼロで、金正恩党委員長との面会を頼める人には片っ端から頼み込んでいっている
 
◆〔特別情報1〕
 「甘チャン」こと、安倍晋三首相は、1人では外交交渉ができない。必ず付き添い人がいないと、交渉現場にもいけない。情けない首相である。北朝鮮による日本人拉致問題を「自分で解決する」と粋がっていながら、いざとなれば、「関係国におんぶに抱っこ」をしてもらおうと姑息なことを考える。安倍晋三首相自身、拉致問題を解決する自信はゼロで、頼める人には片っ端から頼み込んでいっている。しかも、金正恩党委員長に2人で会う勇気はなく、頼んでいる相手には、一緒に会ってもらうことまで頼んでいるという。これも、天皇陛下にごく近い吉備太秦からの情報である。
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2018年6月19日 7時35分
金正恩党委員長は、「MSA資金」から分配される「400兆円」を「世界の全原発(443基)」に対する「廃炉事業(ビジネス)」に投じていく
 
◆〔特別情報1〕
 北朝鮮の金正恩党委員長は、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」から「400兆円」を分配(シェア)される。この資金を世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」の重要な柱の1つである「世界の全原発(443基)」に対する「廃炉事業(ビジネス)」に投じていくことを決めていて、国連総会(9月18日〜30日:ニューヨーク)で「核廃絶演説」を行なう。すなわち、「北朝鮮が全世界の非核化に取り組む」ことを宣言するという。金正恩党委員長の「核廃絶演説」は、トランプ大統領の願いであり、「廃炉事業(ビジネス)」のために「400兆円」を使うサインを交わして正式に決まる瞬間に、トランプ大統領と金正恩党委員長の2018年ノーベルの賞受賞が決まるという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。
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2018年6月18日 7時58分
「トランプ大統領は、やっぱり安倍晋三首相を敵視しているのか」と喧々諤々、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三政権の「命運」を予測!!
 
◆〔特別情報1〕
 「晋三、君の国には移民問題はないだろう。しかし、私は2500万人ものメキシコ移民を日本に送ることができるぞ。すると君はすぐに退陣だ」(米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版6月15日)―トランプ大統領が、暴言を吐いたというので、「トランプ大統領は、やっぱり安倍晋三首相を敵視しているのか」と喧々諤々、世界中で議論を巻き起こしている。カナダで開かれたG7サミット(6月8日〜9日)での話だ。シンガポールでの米朝首脳会談(6月12日)、電話首脳会談(17日)に続いてワシントンか平壌での米朝首脳会談が予定されているなか、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三政権の「命運」について予測しているので、紹介しておこう。トランプ大統領の暴言として報道されたのは発言のごく一部であり、詳細な発言は以下の通り。
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最近の記事
05/27 09:06 日米貿易交渉で、安倍晋三首相は、トランプ大統領と米国から農産物と肉を大量輸入する密約と驚くべき背景、これが事前にバレれば、自民党が次期参院議員選挙で大敗するのが目に見えている
05/26 07:52 トランプ大統領は、日本の自動車の対米輸出制限、米国産農産物の対日輸出増をめざして交渉の手を強めており、安倍晋三首相が、苦しい立場に追い込まれていくことは確実である
05/25 06:59 トランプ大統領は、大統領選挙、安倍晋三首相は、次期参院議員選挙を前に「外交力」を印象操作する下心、米国メデイアは、安倍晋三首相に、「過剰接待だ」と厳しい批判の矢
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05/23 08:04 米中貿易摩擦の煽りは、日本のハイテク産業をも直撃、まるで第3次世界大戦前夜の状況に、打つ手がない安倍晋三政権を根底から揺るがし、参院議員選挙で大敗北もあり得る
05/22 08:19 中国の一帯一路政策が気に入らない米国やインドが、イスラエルとイランの核戦争、インドとパキスタンの核戦争を仕掛けている可能性が考えられる
05/21 07:48 第3次世界大戦が、イスラエルとイランの間で始まっていて、このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれているので、安倍晋三首相は憲法改正を急いでいる
05/20 07:55 丸山穂高衆院議員の「戦争」発言、最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ
05/19 00:00 第16回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「改革」日本人は古来、改革好きな民族でした。
05/18 07:12 安倍晋三首相は、「残地諜者」が2大超大国の狭間で「緩衝国家」=「第2の日本」を樹立、日本をよく守ってきた多大なる功績に感謝してそれ相応の報奨金を支払う覚悟があるのか
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
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「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

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