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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (10)
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2018年6月23日 7時14分
安倍晋三首相が、北朝鮮の弾道ミサイル発射を大げさに「国難」と言い立てて国民有権者の恐怖心を煽ったホラービジネスの化けの皮が、ついに剥げる
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が国民有権者の恐怖心を煽り立てたホラービジネスの化けの皮が、ついに剥げる」―菅義偉官房長官は6月22日午前の記者会見で、全国各地で計画していた北朝鮮の弾道ミサイル発射を想定した住民避難訓練について、当面中止する方針を正式に発表した。「第2の日本」北朝鮮の弾道ミサイル発射を大げさに「国難」と言い立てて、国民有権者の恐怖心を煽り立てておきながら、自分はちゃっかり訪ロするなどした挙句、2017年10月22日総選挙(衆議院は9月28日、第194回臨時国会冒頭で解散、10月10日に公示)を有利に運び、自民党を圧勝に導き、今度は金正恩党委員長と会いたい一心で掌を返して、住民避難訓練を当面中止する方針を正式に発表した。ただし、菅義偉官房長官は、「アラッと思う間もなく」弾道ミサイルが日本上空を飛び越え、はるかかなたの海上に落下した後、作動し始めて役に立たなかった「Jアラート(全国瞬時警報システム)」について「情報伝達やミサイル落下時の行動についての周知に重点を置いて取り組んでいく」と述べたという。「国民有権者を欺く」実にお粗末な安倍晋三政権である。
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2018年6月22日 6時42分
安倍晋三首相は、プライドをかなぐり捨てて金正恩党委員長に「哀願外交」、そのうえ、「新機軸チーム」に敵対し、新時代の国際政治家として完全に失格
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が、北朝鮮の金正恩党委員長に会いたくて、仲介者を通してカネを渡して日朝首脳会談を確約してもらった」という怪情報が永田町界隈に飛び交っている。「北朝鮮が完全非核化するまでは、圧力強化・経済制裁を継続する」と何度も言っている一方で、金正恩党委員長に会いたいがために、国連決議を無視するのは、明らかに違反。しかも、安倍晋三首相は、すでに「拉致被害者全員の救出を諦めている」といい、拉致被害者家族を裏切っている。プライドをかなぐり捨てての「哀願外交」に国民有権者の批判が高まっている。そのうえ、「新機軸チーム」に敵対している安倍晋三首相は、新時代の国際政治家として完全に失格である。
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2018年6月21日 6時59分
超右翼・日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と自民党の北朝鮮政策は、すでに破綻しているので、拉致問題は解決できない
 

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、「日本人拉致問題」について「全員を救出できない」ことを百も承知していながら、いかにも「解決できる」かのようなフリをして、国民有権者を欺いている。9月の自民党総裁選で「3選」を果たすまで、拉致問題を解決できるかのような幻想を、国民有権者に抱かせ続けようとしている。安倍晋三首相が、拉致問題を解決できないと思っている証拠は、延長国会(会期末7月22日)最中の「7月11日〜18日」にベルギーとフランス、中東を訪問しようと計画して、すでに逃げ腰であることが、如実に示している。天皇陛下と小沢一郎代表を仰ぎ見ているキッシンジャー博士を中心とするトランプ大統領、習近平国家主席、金正恩党委員長、加えてプーチン大統領の「新機軸チーム」は、安倍晋三首相を「蚊帳の外」に置いて、朝鮮半島政策を着々と進めており、天皇陛下にごく近い吉備太秦は「超右翼・日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と自民党の北朝鮮政策は、すでに破綻している。金正恩党委員長が何の目的で習近平国家主席に会いに行ったのかを知れば、よく分かる」と力説している。
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2018年6月20日 7時22分
安倍晋三首相自身、拉致問題を解決する自信はゼロで、金正恩党委員長との面会を頼める人には片っ端から頼み込んでいっている
 
◆〔特別情報1〕
 「甘チャン」こと、安倍晋三首相は、1人では外交交渉ができない。必ず付き添い人がいないと、交渉現場にもいけない。情けない首相である。北朝鮮による日本人拉致問題を「自分で解決する」と粋がっていながら、いざとなれば、「関係国におんぶに抱っこ」をしてもらおうと姑息なことを考える。安倍晋三首相自身、拉致問題を解決する自信はゼロで、頼める人には片っ端から頼み込んでいっている。しかも、金正恩党委員長に2人で会う勇気はなく、頼んでいる相手には、一緒に会ってもらうことまで頼んでいるという。これも、天皇陛下にごく近い吉備太秦からの情報である。
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2018年6月19日 7時35分
金正恩党委員長は、「MSA資金」から分配される「400兆円」を「世界の全原発(443基)」に対する「廃炉事業(ビジネス)」に投じていく
 
◆〔特別情報1〕
 北朝鮮の金正恩党委員長は、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」から「400兆円」を分配(シェア)される。この資金を世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」の重要な柱の1つである「世界の全原発(443基)」に対する「廃炉事業(ビジネス)」に投じていくことを決めていて、国連総会(9月18日〜30日:ニューヨーク)で「核廃絶演説」を行なう。すなわち、「北朝鮮が全世界の非核化に取り組む」ことを宣言するという。金正恩党委員長の「核廃絶演説」は、トランプ大統領の願いであり、「廃炉事業(ビジネス)」のために「400兆円」を使うサインを交わして正式に決まる瞬間に、トランプ大統領と金正恩党委員長の2018年ノーベルの賞受賞が決まるという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。
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最近の記事
04/23 07:53 「政権末期」の安倍晋三首相は、ノートルダム寺院炎上の放火犯人が判明しているなか、補欠選挙2連敗の責任に頬かむりして「卒業旅行」、フランスでは、跳んで火に入る夏の虫に
04/22 00:00 第12回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「身分」刀で物を両分する意味から、さらに身分・名分などを意味する
04/21 07:14 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「平成から令和」へ改元を前に、「MSA資金」運用益のシェアについて「この任に預かってから、あらゆる秩序を壊してきた」という
04/20 07:11 「女性天皇については76%、女系天皇は74%が、それぞれ認めてもよい」「女性皇族が結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」の創設については、50%が賛成、37%が反対」
04/19 07:21 第119代・光格天皇以来、約202年、天皇、皇后両陛下は4月18日、伊勢神宮の外宮と内宮で、30日の天皇陛下ご譲位を報告される「親謁の儀」に臨まれた
04/18 08:41 沖縄県宜野湾市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が争点になっている陰で、日本に返還される予定の普天間飛普行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている
04/17 07:29 衆議院の沖縄3区の補欠選挙は、屋良朝博候補が優勢、その下で米国伝記映画「バイス」が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている
04/16 06:58 金正恩委員長が、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号、北朝鮮は、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、スタート
04/15 07:57 「MSA資金」運用益の第4回目シェアが、5月1日の御代替わりの儀式が終わった後から想像を超えた驚愕的な金額の規模で始まるが、今回は「約束を守らない米国」にはシェアされない
04/14 00:00 第11回 『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「平等」「平」は〈やすらか〉〈おだやか〉な状態を意味し、「等」は差等をはかる意味でもあり、木簡の大小を整えるという意味
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

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