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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (24)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2018年6月24日 0時0分
天変地異が多発、天は、すでに「新機軸」に反する安倍晋三政権を見放しており、人心一新、はっきり言えば、政権交代を求めている
 
◆〔特別情報1〕
 天変地異―大震災、山崩れ・地すべり、豪雨による河川氾濫、水害、大火などが、ここ数年多発している。とくに2016年 4月14日起きた熊本大地震は、日本最大級の断層中央構造線(九州熊本県・大分県〜伊方原子力発電所近くの活断層四国伊方地方〜大阪など近畿地方を通っている。422年前の文禄5年閏7月13日=1596年9月5日子の刻に山城国伏見(現・京都府京都市伏見区相当地域)付近で発生した大地震の再来が予感されていたところ、6月18日午前7時58分ごろ、大阪府北部を震源とするM6.1、最大震度6弱の地震が発生した。第2次安倍晋三政権が、2012年12月26日にスタートして5年6か月、災害が多発しているのを自公政権のせいにすることはできないけれど、厄災が競ってくるのは、無関係とは言い切れない。天は、すでに安倍晋三政権を見放しており、人心一新、はっきり言えば、政権交代を求めているのではないか。天皇陛下は、すでに「大命降下」をなされている。
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2018年6月23日 7時14分
安倍晋三首相が、北朝鮮の弾道ミサイル発射を大げさに「国難」と言い立てて国民有権者の恐怖心を煽ったホラービジネスの化けの皮が、ついに剥げる
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が国民有権者の恐怖心を煽り立てたホラービジネスの化けの皮が、ついに剥げる」―菅義偉官房長官は6月22日午前の記者会見で、全国各地で計画していた北朝鮮の弾道ミサイル発射を想定した住民避難訓練について、当面中止する方針を正式に発表した。「第2の日本」北朝鮮の弾道ミサイル発射を大げさに「国難」と言い立てて、国民有権者の恐怖心を煽り立てておきながら、自分はちゃっかり訪ロするなどした挙句、2017年10月22日総選挙(衆議院は9月28日、第194回臨時国会冒頭で解散、10月10日に公示)を有利に運び、自民党を圧勝に導き、今度は金正恩党委員長と会いたい一心で掌を返して、住民避難訓練を当面中止する方針を正式に発表した。ただし、菅義偉官房長官は、「アラッと思う間もなく」弾道ミサイルが日本上空を飛び越え、はるかかなたの海上に落下した後、作動し始めて役に立たなかった「Jアラート(全国瞬時警報システム)」について「情報伝達やミサイル落下時の行動についての周知に重点を置いて取り組んでいく」と述べたという。「国民有権者を欺く」実にお粗末な安倍晋三政権である。
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2018年6月22日 6時42分
安倍晋三首相は、プライドをかなぐり捨てて金正恩党委員長に「哀願外交」、そのうえ、「新機軸チーム」に敵対し、新時代の国際政治家として完全に失格
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が、北朝鮮の金正恩党委員長に会いたくて、仲介者を通してカネを渡して日朝首脳会談を確約してもらった」という怪情報が永田町界隈に飛び交っている。「北朝鮮が完全非核化するまでは、圧力強化・経済制裁を継続する」と何度も言っている一方で、金正恩党委員長に会いたいがために、国連決議を無視するのは、明らかに違反。しかも、安倍晋三首相は、すでに「拉致被害者全員の救出を諦めている」といい、拉致被害者家族を裏切っている。プライドをかなぐり捨てての「哀願外交」に国民有権者の批判が高まっている。そのうえ、「新機軸チーム」に敵対している安倍晋三首相は、新時代の国際政治家として完全に失格である。
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2018年6月21日 6時59分
超右翼・日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と自民党の北朝鮮政策は、すでに破綻しているので、拉致問題は解決できない
 

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、「日本人拉致問題」について「全員を救出できない」ことを百も承知していながら、いかにも「解決できる」かのようなフリをして、国民有権者を欺いている。9月の自民党総裁選で「3選」を果たすまで、拉致問題を解決できるかのような幻想を、国民有権者に抱かせ続けようとしている。安倍晋三首相が、拉致問題を解決できないと思っている証拠は、延長国会(会期末7月22日)最中の「7月11日〜18日」にベルギーとフランス、中東を訪問しようと計画して、すでに逃げ腰であることが、如実に示している。天皇陛下と小沢一郎代表を仰ぎ見ているキッシンジャー博士を中心とするトランプ大統領、習近平国家主席、金正恩党委員長、加えてプーチン大統領の「新機軸チーム」は、安倍晋三首相を「蚊帳の外」に置いて、朝鮮半島政策を着々と進めており、天皇陛下にごく近い吉備太秦は「超右翼・日本会議を最大支持母体とする安倍晋三首相と自民党の北朝鮮政策は、すでに破綻している。金正恩党委員長が何の目的で習近平国家主席に会いに行ったのかを知れば、よく分かる」と力説している。
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2018年6月20日 7時22分
安倍晋三首相自身、拉致問題を解決する自信はゼロで、金正恩党委員長との面会を頼める人には片っ端から頼み込んでいっている
 
◆〔特別情報1〕
 「甘チャン」こと、安倍晋三首相は、1人では外交交渉ができない。必ず付き添い人がいないと、交渉現場にもいけない。情けない首相である。北朝鮮による日本人拉致問題を「自分で解決する」と粋がっていながら、いざとなれば、「関係国におんぶに抱っこ」をしてもらおうと姑息なことを考える。安倍晋三首相自身、拉致問題を解決する自信はゼロで、頼める人には片っ端から頼み込んでいっている。しかも、金正恩党委員長に2人で会う勇気はなく、頼んでいる相手には、一緒に会ってもらうことまで頼んでいるという。これも、天皇陛下にごく近い吉備太秦からの情報である。
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09/22 00:00 第31回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―三権分立(その3)日本国憲法が改正され、正規の国軍なり、自衛軍なりを持てるようになると、軍隊内の秩序維持のために必然的に「軍法会議」の設置
09/21 06:30 北朝鮮の宋日昊大使は「朝鮮学校の高校無償化措置からの除外や補助金停止、万景峰号の日本への入港を禁止して、金正恩党委員長との首脳会談を目指す安倍晋三首相は、矛盾している」と厳しく批判し一蹴
09/20 07:47 東京地裁(永渕健一裁判長)は、東電福島第1原発事故で勝俣恒久元会長ら3被告に、無罪判決を言い渡したけれど、東電の加害行為(放射性物質、汚染土、汚染水処理)は、いまでも続いている。
09/19 07:21 イスラエルの情報機関「モサド」に通じている軍事専門家は、「ネタニヤフ首相はあまりにも強硬にやり過ぎた」として、「トランプ大統領は、ネタニヤフ首相を切り捨てる」と見ている
09/18 06:55 「れいわ新選組」の山本太郎代表の背後には、小沢一郎衆院議員が控えており、二階俊博幹事長と菅義偉官房長官は、小沢一郎衆院議員に極めて近く、「小沢一郎政権」実現の可能性が大という
09/17 07:31 上皇陛下の側近F氏が、日銀、財務省の人間と会い、「100兆円を使わせて欲しい」と要請され理由を聞くと「米国から言われた」「用途はわからない」と言うので、怒鳴りつけて断った
09/16 09:45 日銀、財務、経産省が「安倍晋三政権の経費すら枯渇しているので、1000億円を使わせて欲しい」と要望してきたけれど、門前払いにしたので、安倍晋三政権の維持は困難!
09/15 00:00 第30回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「三権分立」の「司法」の「司」は「まつる、祠って神意をうかがう→つかさどる、神事をつかさどる、つかさ→伺、覗と通じ、うかがう、察する、よう
09/14 07:00 トランプ大統領が、戦争好きな強硬派ネオコンのボルトン大統領補佐官を解任して、環境が全部整ったので、朝鮮半島の問題は、早ければ9月末、遅くとも10月の頭には動いていく
09/13 08:38 安倍晋三首相の腹は、上皇陛下の側近A氏からの実現できない指示の結末を、大嫌いな小泉進次郎環境相のせいにしようとしており、二階俊博幹事長はいま、石破茂潰しをしている
最近のコメント
上皇陛下の側近F氏が、日銀、財務省の人間と会い、「100兆円を使わせて欲しい」と要請され理由を聞くと「米国から言われた」「用途はわからない」と言うので、怒鳴りつけて断った(siesta)
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安倍晋三首相の腹は、上皇陛下の側近A氏からの実現できない指示の結末を、大嫌いな小泉進次郎環境相のせいにしようとしており、二階俊博幹事長はいま、石破茂潰しをしている(Jack Oneall)
小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(Bomb)
習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ(kotiyan)
ブッシュ元大統領が行った「アフガニスタン空爆・イラク戦争」に関する軍事裁判が、8月30日からキューバの米軍基地で開廷されており、小泉純一郎元首相らが尋問を受けているという(sivanomusuko)
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「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
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トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)

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