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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (19)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2018年6月30日 7時30分
小沢一郎代表は、自らの政治塾に小泉純一郎元首相を講師に招いて、演題「日本の歩むべき道」の講演を聴講、世界潮流「新機軸」を共に歩む
 
◆〔特別情報1〕
 自由党の小沢一郎共同代表は7月15日、自ら主宰する政治塾に、小泉純一郎元首相を講師に招いて、演題「日本の歩むべき道」の講演を聴講する。小泉純一郎元首相は持論である原発の撤廃や、太陽光など再生可能エネルギーへの転換の必要性などを訴える。翌16日には小沢一郎代表も講義するという。小泉純一郎元首相は、二男である自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長を「首相候補」として育て上げようとしており、小沢一郎代表という「力強い味方」を得て、「政界夏の陣」を演出して、政局を大きく動かそうとしている。このため、安倍晋三首相の「自民党総裁3選」シナリオは、まさしく狂い始めているのだ。
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2018年6月29日 7時39分
前川喜平前文科事務次官が、「面従腹背」(毎日新聞出版刊)を上梓、安倍晋三首相のウソ塗れの「歪んだ政治・行政」を厳しく指弾。
 
◆〔特別情報1〕
 「公正・公平であるべき行政が歪められた」前川喜平前文部科学事務次官がこのほど「面従腹背」(毎日新聞出版刊)を上梓した。「私利私欲」「利権独占」が著しい安倍晋三首相の文字通りウソ塗れの「歪んだ政治・行政」を厳しく指弾。「あったことをなかったことにはできない」と悲憤慷慨して、「安倍政権下で起きた加計学園問題をはじめ権力私物化の構造を糾弾。文部科学省での38年間の軌跡を綴る」渾身の書き下ろしである。祖父・前川喜作(1895年=明治28年5月15日〜1986年=昭和61年)は、前川商店(現・前川製作所)創業者。東京都文京区目白台に地方から上京して都内及び周辺の大学へ通う学生達のための寮「和敬塾」を創設した篤志家として知られている。安倍晋三首相は、内政において「アンバランス」であるばかりでなく、キッシンジャー博士から「バランスの破壊者、最悪の男」と厳しく批判され、嫌われている。
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2018年6月28日 6時58分
安倍晋三首相は、外務省に「北東アジア第二課」を新設、拉致問題をアピールようとしていたのに、野党党首はだれも質問せず、肩透かし
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相(自民党総裁)と主要野党党首による党首討論が6月27日、参院第1委員会室で行われた。今国会の党首討論は5月30日以来、2回目。しかし、安倍晋三首相が9月の自民党総裁選挙で「3選」を狙って、外務省に「北東アジア第二課(北朝鮮担当課)」を新設し7月1日からスタートさせ、拉致問題に力を入れて取り組んでいる姿勢をアピールようとしていたのに、野党党首のだれ1人として質問せず、肩透かしを食らった。
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2018年6月27日 7時32分
安倍晋三首相は、北朝鮮情勢が急ピッチで動いていることに焦り、スパイも養成していないのに「北東アジア第二課」を新設する、大丈夫か?
 
◆〔特別情報1〕
 「北東アジア第二課(北朝鮮担当香)」―外務省が7月1日、スパイも養成していないのに新設する。大丈夫か? これは、安倍晋三首相が在職6年半、日朝国交樹立、拉致被害者救出をまったく疎かにしてきたばかりか、北朝鮮が「南北・米朝和平」(米朝国交正常化・国交樹立・平和友好条約締結→南北統一・新国家「コリア」建設)に向けて、急ピッチで動いていることに焦りを感じたからである。米トランプ大統領は、6月12日のシンガポールでの米朝首脳会談で、北朝鮮の「元山リゾート開発・カジノ開設」「トランプ・タワーなど高層ビル建設」「地下資源開発」など大事業(プロジェクト)に協力することを密約しており、中国は、豆満江の日本海側河口に「第2の香港」建設など各種インフラ建設整備、ロシアは、ウラジオストック〜釜山港まで「高速鉄道建設」「ガスパイプライン」建設をすでに準備している。これに対して、「利権好き」の安倍晋三首相は、「蚊帳の外」で物欲しそうに指をくわえて見ているしかない。
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2018年6月26日 7時33分
飯島勲・内閣官房参与(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、「北朝鮮にとって日本は眼中にない」と厳しい、拉致問題解決は無理だ。
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三内閣の北朝鮮担当者は、どう見ても貧弱。拉致被害者救出は、絶望的と見られている。米国、韓国、北朝鮮の国交正常化交渉のカウンターパートを比較すれば、明らかだ。米国は、「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士の側近であるポンペオ国務長官(前米CIA長官)とボルトン大統領補佐官(元国連大使)、韓国は、鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長と徐薫(ソ・フン)国家情報院長、北朝鮮は、金英哲(キム・ヨンチョル)党副委員長(朝鮮人民軍偵察総局長兼軍副総参謀長として韓国海軍の哨戒艦『天安』爆沈と延坪島(ヨンピョンド)砲撃挑発を陣頭指揮)、李容浩(リ・ヨンホ)外相、崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官。これに対して安倍晋三内閣の北村滋内閣情報官(警察庁警備局外事情報部長、官房総括審議官などを経て、民主党政権下の野田佳彦内閣で内閣情報官に起用。首相官邸のアイヒマンと呼ばれている)は、「北朝鮮とのパイプはない」と言われている。飯島勲・内閣官房参与(小泉純一郎元首相の秘書官)に言わせれば、「北朝鮮にとって日本は眼中にない」と厳しい。拉致問題解決は、無理ということだ。
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最近の記事
07/18 01:33 参議院議員選挙で自民党・公明党連立政権が、勝利したとしても、安倍晋三首相は、米トランプ大統領と韓国の文在寅大統領という二つの災難に囲まれて、前途は多難である
07/17 07:40 トルコのエルドアン大統領が、米国製F35Aの購入を止めて、ロシアから兵器を調達することに切り替え、米国との同盟破棄は時間の問題で、日米同盟破棄の前例となり得る
07/16 09:07 「日米軍事同盟路線」を驀進している軍国主義者・安倍晋三首相は、参議院議員選挙後、トランプ大統領提案の「中東地域・海域防衛の有志連合軍」への積極参加を正式に表明する
07/15 09:44 「れいわ新選組」山本太郎代表と創価学会の野原善正候補(東京都選挙区)が「公明党の山口那津男代表とガチンコで勝負で、公明党を連立政権から引っ剥がす、下野させる」と攻撃
07/14 00:00 第22回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「野党」都に対して鄙野などといい、官に対して在野ということ
07/13 06:21 トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す
07/12 09:10 「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている
07/11 06:51 東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書「新聞記者」原案の映画「新聞記者」は、平日というのに、観客は老若男女で一杯、今回の参院議員選挙結果に大きく影響を与える。要するに、「あの事件は、まだ終わっていない」
07/10 08:08 「朝鮮半島統一・韓国消滅」を目前に日本による韓国向け半導体素材の輸出管理強化は、韓国経済に大打撃を与えており、韓国内で「日本製品ボイコット」の動きが盛んになっている
07/09 07:49 自民党は、「安倍隠し」=「安倍晋三首相の日程隠し」を続けているけれど、街頭演説会場から「帰れコール」どころか、「辞めろコール」が聴衆から沸き上がっているからだという
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トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)

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