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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年6月5日 7時12分
安倍晋三首相は、トランプ大統領に「大股、小股を救われて、破綻」してしまい、「抱きつきゴルフ外交」は、大失敗に終わった
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相の外交メッキが剥げる」―とくに日米外交は、トランプ大統領に「大股、小股を救われて、破綻」してしまった。「抱きつきゴルフ外交」は、大失敗に終わった。「強い圧力が功を奏し、金正恩党委員長を引きずり出すのに成功した」と大法螺を吹き、丸で自分の大功績と言わんばかりにアピールして見せたが、これが真っ赤にウソだった。金正恩党委員長が、国際外交の表舞台に出てきたのは、ポンペオ米CIA長官(現在、国務長官)が3月31日、皇居に参内した際、天皇陛下が、「北朝鮮にMSA資金から400兆円提供する」と言われ、4月1日に訪朝して金正恩党委員長に伝えたところ、腰を抜かさんばかりに驚いたのが、出発点だった。ここから南北首脳会談、米朝首脳会談へとトントン拍子に進んできた。このことを忘れてはならない。決して、安倍晋三首相の「兵糧攻め」という事実上の戦争行為のせいではない。
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2018年6月4日 6時37分
「朝鮮戦争を終結させることができる」のは、「戦勝国である超大国米国の最高責任者」、トランプ大統領唯一人である
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領はいま、世界史潮流をはっきりと自覚している。それは、第2次世界大戦の結果が残した未処理の課題について、「戦勝国である超大国米国の最高責任者」として最終決着をつけることである。「朝鮮戦争を終結させることができる」のは、トランプ大統領唯一人である。天皇陛下と小沢一郎代表は、世界経済を正常化して、欠陥だらけの国連を改革して、「世界恒久の平和と繁栄」を築く使命と役割を果たそうとしておられる。このことを深く理解したからこそ、目を大きく開くことができた。
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2018年6月3日 6時51分
トランプ大統領は、G20各国から「米朝首脳会談を開催せよ」と突き上げられて、金正恩党委員長との「6月12日シンガポール開催」を決めた
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA運用益資金」の第2回分配(シェア)を6月からスタートさせる準備が整っているのに、米朝首脳会談が不調になると実行できなくなる。このため分配を受けるG20各国は舞台裏で、トランプ大統領に「米朝首脳会談を予定通り開催せよ」と突き上げてきていた。これに屈したトランプ大統領は6月1日、ワシントン・ホワイトハウスで北朝鮮の金正恩党委員長の軍師である金英哲党副委員長と会談した結果、「6月12日にシンガポールで北朝鮮の金正恩党委員長と会談する」と決めた。なお、「MSA運用益資金」は、世界恒久の平和と繁栄を築くための「新機軸」実現に向けて、分配されるものなので、戦争目的には分配されることは絶対にない。
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2018年6月2日 7時4分
ロシアのラブロフ外相は平壌市で金正恩党委員長から、政府専用機の点検整備、いざという時、中国と一緒に後ろ盾になって欲しいと頼まれる
 
◆〔特別情報1〕
 ロシアのラブロフ外相は5月31日、北朝鮮の平壌市を訪れ、金正恩党委員長と李容浩(リ・ヨンホ)外相と会談した。目的は、金正恩党委員長が、政府専用機を点検整備して、安全にシンガポールに行けるように修理して欲しいと依頼することだった。1963年、旧ソ連のイリューシン製IL62型(186人乗り旅客機)なので、部品があるとしたらロシアにしかない。直せるエンジニアもロシアにしかいない。加えて、もし米朝間で何かあったときには、中国と一緒に後ろ盾になって欲しいと頼んだという。一方、トランプ米大統領は1日午後(日本時間2日未明)、ホワイトハウスで金正恩党委員長の親書を軍師である金英哲党副委員長から手渡されて会談した後、トランプ大統領は、「当初の予定通り6月12日にシンガポールで史上初の米朝首脳会談を開催する」と記者団に明らかにした。以下、天皇陛下にごく近い筋の情報である。
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2018年6月1日 7時48分
トランプ大統領は、米朝首脳会談で、「南北統一」後に主テーマとなる「李王朝」復興をどこまで理解できるかが重要
 
◆〔特別情報1〕
 米朝首脳会談(6月12日、シンガポール予定)最終調整が、ニューヨーク、シンガポール、板門店の3か所で同時並行して行われている。ニューヨークのイーストサイドの政府保有の施設ででは、軍師である金英哲党副委員長とポンペオ米国務長官が5月30日(1回会議)〜31日(1回会議)、−〈崔善姫外務次官、チェ・ガンイル外務省北米局副局長ガ・同行〉。シンガポールでは、キム・チャンソン国務委員会部長とヘイギン大統領首席補佐官代理が29日、実務者級協議を開始、詳細な日程や会議の進行、身辺警護などの事務的な課題を詰める。板門店では、駐韓米大使の経験のあるソン・キム駐フィリピン大使率いる代表団が27日に北朝鮮入りし、非核化をめぐって北朝鮮代表団と話し合った。これらは、「南北統一」後、「李王朝」をいかにして復興させるかを主テーマとしている。トランプ大統領が、この問題をどこまで理解できるかが、重要である。
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最近の記事
10/22 07:41 「MSA資金」運用益の第4回目分配は、「10京円」規模の大玉として動き、資金を抜き取ったり、邪魔したりする者は、「カショギ記者」のように即処分されるという
10/21 08:15 カショギ記者は、ダイアナ妃の死の真相を暴露しようとしていたため、エリサベス女王は、サウジアラビア国王にカショギ記者暗殺を頼んだという
10/20 07:08 外遊中の安倍晋三首相が、「北方領土返還という前提条件なしの平和条約締結は不可能だ」とコメントを出したため、プーチン大統領は、完璧にキレまくっている
10/19 07:54 カショギ記者は、王政打倒をめざす「ムスリム同胞団」に属し、「黒い貴族」=「アイゼンベルグ」と関係深い「死の商人」を叔父に持ち、「ムハンマド皇太子」を敵視し殺された?
10/18 07:08 「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
10/17 07:25 安倍晋三首相と「日本会議」は、樋口季一郎中将が、北海道を死守したのを忘れたのか、プーチン大統領と「北方領土」永久棚上げを「密約」、日ロ平和条約を締結しようとしている
10/16 08:19 安倍晋三内閣は、「明治150年記念式典」を東京・永田町の憲政記念館で開くが、「明治100年記念式典」を行った大叔父・佐藤栄作首相に続き、名誉ある「花道」になり得る
10/15 07:27 安倍晋三首相が「自衛隊明記のための憲法改正発議」を次の臨時国会で強行、創価学会が反発し、「安倍離れ」が急速に進む
10/14 08:16 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「創価学会票がないと選挙に当選できない自民党議員はたくさんいる。内部崩壊が始まる。実際すでに、安倍降ろしが始まっている」と観測
10/13 07:25 小泉純一郎元首相の「原発ゼロ」、小沢一郎代表の「玉城デニー知事当選に貢献」は、「新機軸」潮流に合っているが、安倍晋三首相は、逆流して、臨時国会で衆院解散を断行する
最近のコメント
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

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