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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2018年6月7日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」6月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
 また、これまでの時事問題に加えて、さらに投資戦略についてもお話しいたします。
「新機軸」時代の投資戦略セミナー
〜株・為替・金・デジタル通貨・土地
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2018年6月7日 6時55分
トランプ大統領がホワイトハウスで北朝鮮の金英哲党副委員長から受け取った巨大封筒封に入った金正恩党委員長の親書の中味
 
◆〔特別情報1〕
 「窮鳥懐に入れば猟師も殺さず」(「顔氏家訓・省事」)―「逃げ場を失った鳥が懐に飛び込んでくれば、鳥を撃つのが仕事である猟師であっても、哀れに思って殺したりはしない」という。米トランプ大統領は6月1日、ホワイトハウスで北朝鮮の金英哲党副委員長から、金正恩党委員長の親書が入った巨大封筒封を受け取った後、いったん中止を通告していた米朝首脳会談を、当初の予定通り6月12日にシンガポールで開くと記者団に発表した。大統領は、最初は「とても興味深い」内容だと記者団に話したが、しばらくして「まだ開封していない」と述べていた。トランプ大統領の指南番兼忍者外交のプロであるキッシンジャー博士(新機軸チームのトップ)が天皇陛下に親書の内容について報告してきたといい、天皇陛下にごく近い筋が、以下のように説明している。
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2018年6月6日 7時33分
最高検・高検が、人事権と法務・検察予算を握る安倍晋三政権に忖度して「不起訴処分」したとの疑念、「法秩序を歪める」と国民批判高まる
 
◆〔特別情報1〕
 「一難去ってまた一難」今度は、安倍晋三首相の妻・昭恵夫人が、大阪地裁に証人として喚問される可能性が大となってきた。「財務省のノンキャリア官僚2人が自殺」した森友学園問題で、神戸学院大の上脇博之教授は6月5日、公文書変造などの容疑で告発した財務省の佐川宣寿前理財局長(前国税庁長官)らを不起訴にした大阪地検の処分を不服として、大阪の検察審査会に審査を申し立てた。また大阪の弁護士らのグループも同日、背任容疑で告発した国有地売却時の財務省幹部らの不起訴を不服として審査を申し立てた。起訴を相当と認める時は「起訴を相当とする議決」(起訴相当)がなされた場合、裁判所によって指定された弁護士が検察官の職務を行う指定弁護士として公判を担当することになる(検察審査会法41条の9、41条の10)。大阪地検特捜部(山本真千子・特捜部長)は、「起訴する」方針だったが、最高検・高検が、人事権と法務省・検察庁予算を握る安倍晋三政権に忖度して「不起訴処分」を決めたと言われており、「法秩序を歪める」との国民批判が高まっている。
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2018年6月5日 7時12分
安倍晋三首相は、トランプ大統領に「大股、小股を救われて、破綻」してしまい、「抱きつきゴルフ外交」は、大失敗に終わった
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相の外交メッキが剥げる」―とくに日米外交は、トランプ大統領に「大股、小股を救われて、破綻」してしまった。「抱きつきゴルフ外交」は、大失敗に終わった。「強い圧力が功を奏し、金正恩党委員長を引きずり出すのに成功した」と大法螺を吹き、丸で自分の大功績と言わんばかりにアピールして見せたが、これが真っ赤にウソだった。金正恩党委員長が、国際外交の表舞台に出てきたのは、ポンペオ米CIA長官(現在、国務長官)が3月31日、皇居に参内した際、天皇陛下が、「北朝鮮にMSA資金から400兆円提供する」と言われ、4月1日に訪朝して金正恩党委員長に伝えたところ、腰を抜かさんばかりに驚いたのが、出発点だった。ここから南北首脳会談、米朝首脳会談へとトントン拍子に進んできた。このことを忘れてはならない。決して、安倍晋三首相の「兵糧攻め」という事実上の戦争行為のせいではない。
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2018年6月4日 6時37分
「朝鮮戦争を終結させることができる」のは、「戦勝国である超大国米国の最高責任者」、トランプ大統領唯一人である
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領はいま、世界史潮流をはっきりと自覚している。それは、第2次世界大戦の結果が残した未処理の課題について、「戦勝国である超大国米国の最高責任者」として最終決着をつけることである。「朝鮮戦争を終結させることができる」のは、トランプ大統領唯一人である。天皇陛下と小沢一郎代表は、世界経済を正常化して、欠陥だらけの国連を改革して、「世界恒久の平和と繁栄」を築く使命と役割を果たそうとしておられる。このことを深く理解したからこそ、目を大きく開くことができた。
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最近の記事
10/22 07:41 「MSA資金」運用益の第4回目分配は、「10京円」規模の大玉として動き、資金を抜き取ったり、邪魔したりする者は、「カショギ記者」のように即処分されるという
10/21 08:15 カショギ記者は、ダイアナ妃の死の真相を暴露しようとしていたため、エリサベス女王は、サウジアラビア国王にカショギ記者暗殺を頼んだという
10/20 07:08 外遊中の安倍晋三首相が、「北方領土返還という前提条件なしの平和条約締結は不可能だ」とコメントを出したため、プーチン大統領は、完璧にキレまくっている
10/19 07:54 カショギ記者は、王政打倒をめざす「ムスリム同胞団」に属し、「黒い貴族」=「アイゼンベルグ」と関係深い「死の商人」を叔父に持ち、「ムハンマド皇太子」を敵視し殺された?
10/18 07:08 「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
10/17 07:25 安倍晋三首相と「日本会議」は、樋口季一郎中将が、北海道を死守したのを忘れたのか、プーチン大統領と「北方領土」永久棚上げを「密約」、日ロ平和条約を締結しようとしている
10/16 08:19 安倍晋三内閣は、「明治150年記念式典」を東京・永田町の憲政記念館で開くが、「明治100年記念式典」を行った大叔父・佐藤栄作首相に続き、名誉ある「花道」になり得る
10/15 07:27 安倍晋三首相が「自衛隊明記のための憲法改正発議」を次の臨時国会で強行、創価学会が反発し、「安倍離れ」が急速に進む
10/14 08:16 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「創価学会票がないと選挙に当選できない自民党議員はたくさんいる。内部崩壊が始まる。実際すでに、安倍降ろしが始まっている」と観測
10/13 07:25 小泉純一郎元首相の「原発ゼロ」、小沢一郎代表の「玉城デニー知事当選に貢献」は、「新機軸」潮流に合っているが、安倍晋三首相は、逆流して、臨時国会で衆院解散を断行する
最近のコメント
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

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