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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (6)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年6月8日 6時30分
トランプ大統領が、金正恩党委員長をフロリダの個人別荘に招待、2回目の米朝首脳会談とゴルフを示唆、安倍晋三首相は、すでに見限られている
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は米国東部時間6月6日夕(日本時間7日午前)、政府専用機でワシントン郊外のアンドルーズ空軍基地に到着、7日午後0時すぎ(同8日午前1時すぎ)にトランプ米統領とホワイトハウスで7回目の日米首脳会談に臨んだ。12日にシンガポールで開く米朝首脳会談を前に、対北朝鮮政策をすり合わせ、日米の緊密な連携を国際社会に訴える予定だった。ところが、日米首脳会談の直前、トランプ大統領は、「6.12米朝首脳会談」の結果によって、金正恩党委員長を自身の個人別荘であるフロリダ州・パームビーチに位置するマー・ア・ラゴ(Mar-a-Lago)に招待し、2回目の米朝首脳会談を開き、ゴルフを行う可能性を示唆したといい、「圧力強化一辺倒」「日本人拉致被害者救出を米国頼り」できた安倍晋三首相は、トランプ大統領にすでに見限られていることを印象づけた。
 以下、天皇家にごく近い筋からの重要情報です。
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2018年6月7日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」6月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
 また、これまでの時事問題に加えて、さらに投資戦略についてもお話しいたします。
「新機軸」時代の投資戦略セミナー
〜株・為替・金・デジタル通貨・土地
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2018年6月7日 6時55分
トランプ大統領がホワイトハウスで北朝鮮の金英哲党副委員長から受け取った巨大封筒封に入った金正恩党委員長の親書の中味
 
◆〔特別情報1〕
 「窮鳥懐に入れば猟師も殺さず」(「顔氏家訓・省事」)―「逃げ場を失った鳥が懐に飛び込んでくれば、鳥を撃つのが仕事である猟師であっても、哀れに思って殺したりはしない」という。米トランプ大統領は6月1日、ホワイトハウスで北朝鮮の金英哲党副委員長から、金正恩党委員長の親書が入った巨大封筒封を受け取った後、いったん中止を通告していた米朝首脳会談を、当初の予定通り6月12日にシンガポールで開くと記者団に発表した。大統領は、最初は「とても興味深い」内容だと記者団に話したが、しばらくして「まだ開封していない」と述べていた。トランプ大統領の指南番兼忍者外交のプロであるキッシンジャー博士(新機軸チームのトップ)が天皇陛下に親書の内容について報告してきたといい、天皇陛下にごく近い筋が、以下のように説明している。
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2018年6月6日 7時33分
最高検・高検が、人事権と法務・検察予算を握る安倍晋三政権に忖度して「不起訴処分」したとの疑念、「法秩序を歪める」と国民批判高まる
 
◆〔特別情報1〕
 「一難去ってまた一難」今度は、安倍晋三首相の妻・昭恵夫人が、大阪地裁に証人として喚問される可能性が大となってきた。「財務省のノンキャリア官僚2人が自殺」した森友学園問題で、神戸学院大の上脇博之教授は6月5日、公文書変造などの容疑で告発した財務省の佐川宣寿前理財局長(前国税庁長官)らを不起訴にした大阪地検の処分を不服として、大阪の検察審査会に審査を申し立てた。また大阪の弁護士らのグループも同日、背任容疑で告発した国有地売却時の財務省幹部らの不起訴を不服として審査を申し立てた。起訴を相当と認める時は「起訴を相当とする議決」(起訴相当)がなされた場合、裁判所によって指定された弁護士が検察官の職務を行う指定弁護士として公判を担当することになる(検察審査会法41条の9、41条の10)。大阪地検特捜部(山本真千子・特捜部長)は、「起訴する」方針だったが、最高検・高検が、人事権と法務省・検察庁予算を握る安倍晋三政権に忖度して「不起訴処分」を決めたと言われており、「法秩序を歪める」との国民批判が高まっている。
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2018年6月5日 7時12分
安倍晋三首相は、トランプ大統領に「大股、小股を救われて、破綻」してしまい、「抱きつきゴルフ外交」は、大失敗に終わった
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相の外交メッキが剥げる」―とくに日米外交は、トランプ大統領に「大股、小股を救われて、破綻」してしまった。「抱きつきゴルフ外交」は、大失敗に終わった。「強い圧力が功を奏し、金正恩党委員長を引きずり出すのに成功した」と大法螺を吹き、丸で自分の大功績と言わんばかりにアピールして見せたが、これが真っ赤にウソだった。金正恩党委員長が、国際外交の表舞台に出てきたのは、ポンペオ米CIA長官(現在、国務長官)が3月31日、皇居に参内した際、天皇陛下が、「北朝鮮にMSA資金から400兆円提供する」と言われ、4月1日に訪朝して金正恩党委員長に伝えたところ、腰を抜かさんばかりに驚いたのが、出発点だった。ここから南北首脳会談、米朝首脳会談へとトントン拍子に進んできた。このことを忘れてはならない。決して、安倍晋三首相の「兵糧攻め」という事実上の戦争行為のせいではない。
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