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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (24)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2018年7月11日 7時8分
「空(カラ)回り外交」の安倍晋三首相は、「治山治水」をないがしろ、国民の命を軽視、世界潮流の「新機軸」に抗う「抵抗勢力」と化している
 
◆〔特別情報1〕
 「治山治水」(植林などを行って山を整備し、洪水や土砂崩れなどの水害が起こらないように、河川を整備)、山や川などの国土を改修して国民が生活しやすいようにする。これは古来、為政者の務めとされてきた。この基本を安倍晋三首相は、軽視してきた。飛行機に乗って世界80カ国を飛び回って「空(カラ)回り外交」をしている間に肝心要の「治山治水」をないがしろにしていた。最悪なのは、いまや世界潮流となっているキッシンジャー博士提唱の「新機軸」(第3次世界大戦回避・世界の全原発440基廃炉・放射能汚染を含め地球環境改善・AIの産業化)に抗う「抵抗勢力」と化しているのに、どうも自覚がないらしい。
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2018年7月10日 6時54分
「物見遊山外交」の安倍晋三首相は、ベルギー、フランス、中東4か国への訪問を突如中止、麻原彰晃ら7人処刑に乾杯、死刑廃止国からの批判噴出が原因か?
 
◆〔特別情報1〕
 「物見遊山外交」と国民有権者から厳しく批判されている安倍晋三首相は7月9日、ベルギー、フランス、サウジアラビア、エジプト4か国への訪問(11〜18日)を突如中止した。台風7号が九州に接近した7月3日以降被災者が増えはじめていたにもかかわらず、無策だった。「非常災害対策本部」を設置したのは、8日午前9時で、9日には「死者120人、不明81人 平成最悪の被害、西日本豪雨」と報じられていた。安倍晋三首相は、オウム真理教による一連の事件をめぐって死刑が確定していた教団元代表の麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚ら7人の死刑が、7月6日午前に執行された前夜(5日夜)安倍首相が、東京・赤坂の議員宿舎で開かれた自民党議員との懇親会に出席し上川陽子法相や岸田文雄政調会長ら40人超と親睦を深めた際、執行を命令した上川陽子法相らと共に赤ら顔で乾杯していたことが発覚し、死刑廃止国などからのネット上批判が噴出していた。
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2018年7月9日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」7月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
 また、これまでの時事問題に加えて、さらに投資戦略についてもお話しいたします。
「新機軸」時代の投資戦略セミナー
〜株・為替・金・デジタル通貨・土地
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2018年7月9日 7時16分
米ロ首脳会談(7月16日、ヘルシンキ)は、「ユーラシア連邦構想」などが協議、これもまた「朝敵」安倍晋三首相は、「蚊帳の外」に置かれている。
 
◆〔特別情報1〕
 米ポンペオ長官は7月6日〜7日に平壌市を訪問し、朝鮮労働党の金英哲副委員長と非核化に向けて協議。7日夜に来日し、8日午前、「朝敵」安倍晋三首相と会談し、拉致を含めたあらゆる問題を北朝鮮側に提起したことを明らかにした。この後、河野太郎外相、韓国の康京和外相と会って協議内容を共有した。米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)後、6月末までに再度米朝首脳会談を平壌市かワシントンで行なう約束だった。だが、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」が「MSA資金」から400兆円を北朝鮮に分配(シェア)する諸手続きが整ったので米朝首脳会談の必要がなくなった。トランプ大統領とプーチン大統領が16日、フィンランドの首都ヘルシンキで初の正式な米ロ首脳会談を開催するのを待って、400兆円を分配、併せてG20への「第2回目」の分配が始まる。米ロ首脳会談は、「ユーラシア連邦構想」などが協議される。これもまた安倍晋三首相は、「蚊帳の外」に置かれている。
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2018年7月8日 7時23分
国難は、安倍晋三首相の存在にあると分かり、天皇陛下を戴く世界支配層は、トランプ、プーチン両大統領個人に5兆円ずつ提供、日本を救う
 
◆〔特別情報1〕
 「蚊帳の外」の安倍晋三首相は、無責任にも北朝鮮問題(朝鮮戦争終結、南北・米朝和平、日本人拉致被害者救出、北朝鮮利権分割)を放り投げて、11日〜18日の日程でベルギー、フランス、サウジアラビア、エジプトの4か国を訪問する。ここにきて、国難の根本原因が、安倍晋三首相自身の存在であることが分かり、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、トランプ大統領個人とプーチン大統領個人とにそれぞれ5兆円ずつ提供して、日本を国難から救い、ひいては、世界を救う。
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最近の記事
09/15 00:00 第30回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「三権分立」の「司法」の「司」は「まつる、祠って神意をうかがう→つかさどる、神事をつかさどる、つかさ→伺、覗と通じ、うかがう、察する、よう
09/14 07:00 トランプ大統領が、戦争好きな強硬派ネオコンのボルトン大統領補佐官を解任して、環境が全部整ったので、朝鮮半島の問題は、早ければ9月末、遅くとも10月の頭には動いていく
09/13 08:38 安倍晋三首相の腹は、上皇陛下の側近A氏からの実現できない指示の結末を、大嫌いな小泉進次郎環境相のせいにしようとしており、二階俊博幹事長はいま、石破茂潰しをしている
09/12 08:17 トランプ大統領が、ネオコンで知られるボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)を解任したのは、「9・11」同時多発事件の計画・実行に協力していたのがバレて、粛清した
09/11 07:31 小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?
09/10 07:39 「れいわ新選組」の山本太郎代表は、西日本新聞のインタビュー記事のなかで、全国キャラバンの具体的展開方法や次期総選挙を念頭に候補者の掘り起こし方などについて明かしている
09/09 07:44 第29回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「三権分立」の「権」とは「おもり」のことをいい、物の軽量によって権をとりかえるので権変、また、権によって軽重を定めるので権準、準的の意味に
09/08 08:00 「川上から川下への戦術」―「れいわ新選組」の山本太郎代表は、師匠である小沢一郎衆院議員の教えを「日本列島」で忠実に実践、全国各地で「ライブ演説会」を開く
09/07 05:13 小沢一郎衆院議員は、水面下で、「れいわ新選組」の山本太郎代表と大阪維新の会の橋下徹法律顧問を会わせて、「新党結党」の動きを意欲的に進めているという情報もある
09/06 01:21 習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ
最近のコメント
小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(Bomb)
習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ(kotiyan)
ブッシュ元大統領が行った「アフガニスタン空爆・イラク戦争」に関する軍事裁判が、8月30日からキューバの米軍基地で開廷されており、小泉純一郎元首相らが尋問を受けているという(sivanomusuko)
安倍晋三政権に対する忖度から、「社会の木鐸」の役目を放棄してきた感が強かったマスメディアが、参議院議員選挙後、「れいわ新選組」(山本太郎代表)の露出度を高めている(siesta)
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)

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