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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年7月22日 7時28分
安倍晋三首相は、自らの「印象操作」を棚に上げて、論戦相手の都合の悪い「印象操作」をムキになって否定、フェアプレイとは言い難い
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相が国会論戦のなかで、論戦相手から批判されたときに、決まって口にするのは「印象操作」という否定用語である。相手の言論を打ち消すのに必死になる。印象操作とは、相手に与える情報を取捨選択したり、恣意的な伝え方をしたりして、相手が受け取る印象を制御しようとすることを言う。マスメディアが印象的な部分を断片的にデフォルメして報道し世論を誘導しようとする(という見解)は、目的としては印象操作、手段としては偏向報道と呼ばれる。しかし、「5W1H」(「いつ(When)、どこで(Where)、だれが(Who)、なにを(What)、なぜ(Why)、どのように(How)」という6つの要素をまとめた、情報伝達のポイント)すなわち、一番重要なことを先頭にもってくるニュース記事を書くときの慣行であり、客観報道といる。しかし、これに喜怒哀楽の感情や価値観を交えて、面白可笑しく述べれば、意見となる。国会論戦は、喜怒哀楽の感情や価値観をぶつけ合う場でもあるので、「印象操作」を競い合いことにもなる。ところが、安倍晋三首相は、自らをよく見せようとする「印象操作」を棚に上げて、論戦相手の言説のなかで自分に都合の悪い「印象操作」をムキになって否定にかかることが多い。だからヘアプレーとは言い難い。
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2018年7月21日 7時18分
「私利私欲」「利権政治」の徒である安倍晋三首相の政治行動は、極めて醜い。「美しい日本」のカケラもない
 
◆〔特別情報1〕
 南洲翁こと西郷隆盛が荘内旧藩主・家臣に語った「遺訓」の1つ「三五 人を籠絡して陰に事を謀る者は、好し其の事を成し得るとも、慧眼より之れを見れば、醜状著るしきぞ。人に推すに公平至誠を以てせよ。公平ならざれば英雄の心は決して攬られぬもの也」―通常国会の事実上の最終日(7月20日)に、日本政治の劣化を痛感するとともに、ご遺訓が思い起こされた。安倍晋三首相の言動は、文字通り「人を籠絡して陰に事を謀る者」のそれであり、「慧眼より之れを見れば、醜状著るしきぞ」に当たる。世界恒久の平和と繁栄を実現しようと齢95歳のキッシンジャー博士が、安倍晋三首相を「バランスの破壊者、最悪の男」と口を極めて批判し、嫌っているのが、よく分かる。「私利私欲」「利権政治」の徒である安倍晋三首相の政治行動は、極めて醜い。「美しい日本」のカケラもない。理想の現実化を目指すキッシンジャー博士の詰めでも垢でも煎じて飲むがよい。日本国憲法改正論議が、「森友、加計問題追及」でまったく進まなかったのが、唯一の救いである。
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2018年7月20日 6時59分
安倍晋三首相は、「国民有権者の生命」よりも、「自らの自民党総裁3選」という「私利私欲」を最優先させており、政治の堕落を見せつけている
 
◆〔特別情報1〕
 「体調はかなり悪い。癌は大麻で抑えているけれど、骨まで痛みがきているようだ。突発性大腿骨頭壊死症の可能性が高く、股関節の炎症とされていて、やはり、ステロイドの副作用で、大腿骨頭が潰れて壊死してきているようだ。さらに、癌が骨に転移、もしくは浸潤してきていることも考えられる。突発性大腿骨頭壊死症の場合、人工関節に置換すれば歩けるようになるといわれている。ただし、手術には3週間程度の入院が必要になる。突発性大腿骨頭壊死症でなく、『骨転移』の場合は、状況が違ってくる。そのうち立てなくなってくるだろう」―これは、国家最高責任者である首相の「病状担当記者」の間で、密かに情報交換されている事柄である。首相の病状は、政局に直結するので、片時も手を抜くわけにはいかない。政治記者の本領発揮にかかわる。ここのところ、安倍晋三首相は、西日本豪雨被害とこれに続くごみ処理、「高温日照りで、熱中症。熱射症で死者が相次いでいるにも関わらず、冷房の効いた国会で、参院定数6増改正公職選挙法を自民公明賛成多数で可決、成立(7月18日)」、続いて「カジノ法案」を20日の参院本会議で可決、成立させようとしている。「国民有権者の生命」よりも、「自らの自民党総裁3選」という「私利私欲」を最優先させており、政治の堕落を見せつけている。
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2018年7月19日 7時13分
「東京大学新聞」編集長を務めた鈴木邦輝氏が「女帝待望論」(明月堂書店刊、2018年5月25日)を上梓、「男が威張る社会に未来はない」とエール
◆〔特別情報1〕
 「天孫人種六千年史」を誇る日本国の君主である第125代天皇陛下は、約9か月後の2019年5月1日、在位29年で、皇太子殿下に譲位される。しかし、心残りは、いまの日本国の最大課題である「女性宮家・女帝」を認めるための「皇室典範の改正」である。天皇皇后両陛下が希望されていると言われてきたにもかかわらず、超右翼集団「日本会議」を最大の支持母体としている安倍晋三首相が、「女性宮家・女帝」に否定的ないし消極的であるため、国会議論にも上ってこない。かかる深刻な状況の下で、東大工学部金属工学科在学時代「東京大学新聞」編集長を務めていた鈴木邦輝氏が「女帝待望論」(明月堂書店刊、2018年5月25日、本体1600円+税)を上梓、「女性天皇は女性の地位向上の象徴です。男が威張る社会に未来はない。そんな自戒をこめて男が女に贈るエールの書!」という著者の思いに共感する声が津々浦々に広がってきている。

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2018年7月18日 7時53分
安倍晋三首相は「股関節周囲炎」で事実上の「レイムダック」状態に陥り、キッシンジャー博士主導の世界潮流「新機軸」にも乗れず、疎外されている
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相、賞味期限切れ、暴政で政権末期症状」―西日本豪雨災害を横目に「参院議員増法案」「カジノ法案」の強硬採決に血道を上げる愚挙。安倍晋三首相は7月14日に右脚の「股関節周囲炎」と診断された事実上の「レイムダック」状態に陥り、15日の西日本豪雨で甚大な被害を受けた広島県被災地視察を取りやめていたけれど、21日に視察する意向を示したという。内政は、アベノミクス政策に失敗、働き方改革は不評、外交では、南北首脳会談、米朝首脳会談、米ロ首脳会談の「蚊帳の外」、キッシンジャー博士主導の世界潮流「新機軸」にも乗れず、疎外されており、小泉純一郎元首相と小沢一郎代表の「政略」に負けて、自民党からも見放されて総辞職に追い込まれつつある。
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02/22 08:19 アントニオ猪木参院議員が国民民主党会派入りを表明、その陰で安倍晋三首相と昭恵夫人が居酒屋「UZU」を舞台に、反社会的勢力から脅迫されているという警察情報が出回る
02/21 07:54 世耕弘成経産相と今井尚哉首相秘書官の米国への行き過ぎた忖度により、「IT業界、金融業界をはじめ日本の大企業は世界の流れにまったくついて行けなくなる」と憂慮されている
02/20 07:44 不況期最中の2020年東京オリンピックが終わって2〜3年は不況になるので、「不況首相」安倍晋三首相は2019年10月からの「消費税8%から10%増税」は、中止すべきだ
02/19 07:42 英国の有事が3月末に迫っていて、国内はメチャメチャ状態、エリザベス女王を含めて、ロイヤルファミリーは海外に逃げる準備を始めている
02/18 07:06 金正恩党委員長が、中国を経由し陸路170キロを走破して、ベトナムの首都ハノイ入りするのは、第1回米朝首脳会談に空路で向かう途中、カナダにミサイルを発射されたからだ
02/17 07:51 世界の嫌われ者・韓国側との「応酬話法」は止めよ、世界支配層は「韓国を間もなく消滅させて、北朝鮮を中心とする新コリアを建設するので、言い争っても無意味だ」と言っている
02/16 07:36 大東亜戦争を戦った大日本帝国陸海軍は、「志願兵」で精強部隊を組織、「大正10年代生まれの志願兵出身の下士官は世界最強と言われるほど強かった」というのが、いまでも語り草
02/15 07:47 自民党はいま、まさに各派閥分裂抗争の前夜、そこにかつての自民党幹事長であった小沢一郎代表が、抜群の軍資金力にものを言わせて、各派閥に着々と楔を打ち込んでいる
02/14 07:09 麻生太郎副総理兼財務相は、来日した世界銀行の次期総裁候補に指名されているデービット・マルパス米財務次官に、余計な発言をしたため、政治生命を失いかねないという
02/13 07:24 マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

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