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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年7月26日 7時37分
天皇陛下を戴く世界支配層は、「ヘルシンキでの米ロ首脳会談は大成功だった」と高く評価、真の「ロシアゲート証拠」が渡され、ロックフェラー一味退治の最後の総仕上げとなってく。
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領とプーチン大統領による米ロ首脳会談(7月16日、フィンランドの首都ヘルシンキ)から10日過ぎた。オバマ前大統領がウクライナのヴィクトル・ヤヌコーヴィチ政権を倒し、プーチン大統領がウクライナ南部のクリミア半島に対して軍事行動を起こしてロシア領に組み込んで以来、米国や欧州連合(EU)、日本は経済制裁を実施。このため、米ロは、険悪な関係に陥った。これに対して、トランプ大統領がロシアのクリミア半島を容認する姿勢を示したことからNATO諸国から批判を浴びてきた。これに対して、米ロ首脳会談の結果を「ヘルシンキ宣言」として発表するのではないかと期待されていた。だが、「ヘルシンキ宣言」が行われなかったことから、欧米のマスメディアは、こぞって不評たった。しかし、天皇陛下を戴く世界支配層「コールドマン・ファミリー・クループ」は、「トランプ大統領とプーチン大統領の会談は大成功だった。会ったことそのものが、『ヘルシンキ宣言』と考えていい」と高く評価している。
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2018年7月25日 6時50分
「トロイ馬」安倍晋三首相は、国際政治に対応できず、大恥をかくのが関の山、岸田文雄政調会長と抱き合い心中し、命運尽きる
 
◆〔特別情報1〕
 「トロイ馬」(頭の働きが足りない、にぶい馬)安倍晋三首相は、キッシンジャー博士が主導している世界史の新潮流「新機軸」(第3次世界大戦回避・全世界の原発440基廃炉・放射能を含む環境汚染の改善・AIの産業化)に乗り遅れ、むしろ時代に逆行している。にもかかわらず、自民党総裁選挙(9月8日告示・20日投開票)で3選を果たそうと欲望を膨らませている。だが、仮に当選したとしても、世界史の新潮流に乗り遅れているので、国際政治に対応できず、大恥をかくのが関の山。安倍晋三首相の3選を支持して総裁選出馬を表明した岸田文雄政調会長も、安倍晋三首相と抱き合い心中し、命運尽きるのが見えてきた。徳川家康に習うと言うけれど、関ヶ原の合戦を逃げるようでは、徳川家康を尊敬するとは言えない。天下取りを諦めたということだ。
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2018年7月24日 6時50分
「印象操作」に長けた安倍晋三首相は、「馬脚」を現して「化けの皮」が剥げ、総裁選挙は「1位・小泉進次郎、2位・石破茂、3位・安倍晋三」の予想
 
◆〔特別情報1〕
 大東亜戦争で中支に派遣された陸軍将校の話―軍馬のなかにも、要領のいい馬がいて、重い軍用品を積んだ荷車を引かせているとき、車輪が穴に嵌り、馬が一生懸命に力を込めて穴から抜け出そうとしているけれど、大振りの所作の割には、少しも汗をかいていない馬がいる。それを見つけると、ムチを厳しくバシッと当てる。この話を思い出すたびに、午年生まれの安倍晋三首相の姿が浮かび上がる。「印象操作」に長けた安倍晋三首相は、いかにも本気で取り組んでいるようなフリをして、国民有権者の目を誤魔化すのが得意だ。西日本豪雨に襲われた被災地の1つ広島県を訪れて、被災者家族を前に、膝を着いていかにも「寄り添っている」かのような所作を代表取材の写真記者にシャッターを切らせて見栄えのする写真1枚を選んで、各社に掲載させている。延長国会会期末に多くの国民有権者が「反対」しているにもかかわらず、「カジノ法案」と「参院議席6増案」を強行採決したため、「馬脚」を現し、「化けの皮」が剥げてしまい、ついにANNの世論調査で自民党総裁選挙に候補予定者のだれに期待するかについて「1位・小泉進次郎、2位・石破茂、3位・安倍晋三」という結果が、7月23日報道された。
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2018年7月23日 7時54分
「第2の日本」北朝鮮(金正恩党委員長)が望む「朝鮮戦争終戦宣言」により、実験国家・米ソが崩壊し、第2次世界大戦はいまはなき大日本帝国陸海軍の大勝利に終わる
 
◆〔特別情報1〕
 大東亜戦争終結から73年を経て、朝鮮半島が大きく変わろうとしている。日本は8月15日から平和国家に転換したけれど、朝鮮半島は、南北に分断、3年後に朝鮮戦争が勃発、その3年後の1953年7月27日に休戦したものの、戦争は終結せず、65年を経た。北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)は、「第2の日本」として大日本帝国陸軍中野学校出身の残置諜者・畑中理(朝鮮名・金策)らによって建国されて以来、米ソ冷戦体制下「緩衝国家」としての機能を見事に果たし、日本を守ってきた。この間、共産主義国のソ連は崩壊、資本主義国の米国は、畑中理らが作戦指導した朝鮮戦争に勝てず、やはり大日本帝国陸軍の残置諜者が訓練し、指導したベトナム戦争に米軍が大敗した戦場を放棄して以来、イラン・イラク戦争、湾岸戦争、アフガニスタン・イラク戦争に敗北し、いままさに崩壊しようとしている。米国、ソ連は、いずれもユダヤ人(秘密結社フリーメーソン・イルミナィ)が仕組んだ「実験国家」であった。金正恩党委員長は、建国70周年記念日(9月9日)を前にして「朝鮮戦争終戦宣言」を求めており、第2次世界大戦は結果的に、いまはなき大日本帝国陸海軍の大勝利に終わり、世界史の新潮流は目下、新機軸を定めて、大きな扉を開こうとしている。
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2018年7月22日 7時28分
安倍晋三首相は、自らの「印象操作」を棚に上げて、論戦相手の都合の悪い「印象操作」をムキになって否定、フェアプレイとは言い難い
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相が国会論戦のなかで、論戦相手から批判されたときに、決まって口にするのは「印象操作」という否定用語である。相手の言論を打ち消すのに必死になる。印象操作とは、相手に与える情報を取捨選択したり、恣意的な伝え方をしたりして、相手が受け取る印象を制御しようとすることを言う。マスメディアが印象的な部分を断片的にデフォルメして報道し世論を誘導しようとする(という見解)は、目的としては印象操作、手段としては偏向報道と呼ばれる。しかし、「5W1H」(「いつ(When)、どこで(Where)、だれが(Who)、なにを(What)、なぜ(Why)、どのように(How)」という6つの要素をまとめた、情報伝達のポイント)すなわち、一番重要なことを先頭にもってくるニュース記事を書くときの慣行であり、客観報道といる。しかし、これに喜怒哀楽の感情や価値観を交えて、面白可笑しく述べれば、意見となる。国会論戦は、喜怒哀楽の感情や価値観をぶつけ合う場でもあるので、「印象操作」を競い合いことにもなる。ところが、安倍晋三首相は、自らをよく見せようとする「印象操作」を棚に上げて、論戦相手の言説のなかで自分に都合の悪い「印象操作」をムキになって否定にかかることが多い。だからヘアプレーとは言い難い。
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