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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年7月2日 6時53分
菅義偉官房長官は、日朝首脳会談を求めていながら、「イージス・アショア」の秋田県内配備指示、金正恩党委員長の神経を逆撫でするような無神経な発言だ
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮を敵視しているのか」菅義偉官房長官(沖縄基地負担軽減担当相、無派閥、秋田県雄勝郡雄勝町=現:湯沢市出身)は7月1日、自民党秋田県連大会で講演し、陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備が検討されている秋田市で「地元の理解を得ることが(配備の)大前提だ。防衛省に誠意を持って対応するよう指示した」と述べ、地元の意向を尊重する姿勢を強調した。しかし、日朝首脳会談を求めていながら、金正恩党委員長=元帥の神経を逆撫でするような無神経な発言だ。しかも、北朝鮮の対岸に位置し、ミサイル攻撃の対象にされやすい秋田県の佐竹敬久知事は6月22日に小野寺五典防衛相と会談した際、「納得できる状況なしの強行は不本意だ」と配備を急ぐ政府の姿勢に不快感を示していたので、菅義偉官房長官の外交感覚も厳しく問われている。
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2018年7月1日 6時50分
時代遅れの安倍晋三首相は、「自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長」を最大のライバルとして、この夏、総選挙戦を戦うことになる
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、延長国会最終日(7月22日)に衆院を解散し、総選挙を断行する動きを進めている。日本国憲法第54条の規定により、総選挙は衆院解散から40日以内に行うことになっているので、「8月31日」までに行われる。このうち、日曜日は。8月5日、12日、19日、26日なので、このなかのどれかが投票日となる。衆議院議員選挙の選挙運動期間は、「12日間」であるから、これだけの日程を確保しなくてはならない。それは、ともかくとして、安倍晋三首相は、「自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長」を最大のライバルとして選挙戦を戦うことになる。つまり、自民党の総裁選挙は、9月 7日告示・20日投開票の日程を軸に進められているけれど、安倍晋三首相は、総選挙で圧勝すれば、首班指名を総裁選挙で「3選」されたと見做して、そのまま政権を維持するつもりのようだが、そう簡単に思い通りにはいかない。
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2018年6月30日 7時30分
小沢一郎代表は、自らの政治塾に小泉純一郎元首相を講師に招いて、演題「日本の歩むべき道」の講演を聴講、世界潮流「新機軸」を共に歩む
 
◆〔特別情報1〕
 自由党の小沢一郎共同代表は7月15日、自ら主宰する政治塾に、小泉純一郎元首相を講師に招いて、演題「日本の歩むべき道」の講演を聴講する。小泉純一郎元首相は持論である原発の撤廃や、太陽光など再生可能エネルギーへの転換の必要性などを訴える。翌16日には小沢一郎代表も講義するという。小泉純一郎元首相は、二男である自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長を「首相候補」として育て上げようとしており、小沢一郎代表という「力強い味方」を得て、「政界夏の陣」を演出して、政局を大きく動かそうとしている。このため、安倍晋三首相の「自民党総裁3選」シナリオは、まさしく狂い始めているのだ。
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2018年6月29日 7時39分
前川喜平前文科事務次官が、「面従腹背」(毎日新聞出版刊)を上梓、安倍晋三首相のウソ塗れの「歪んだ政治・行政」を厳しく指弾。
 
◆〔特別情報1〕
 「公正・公平であるべき行政が歪められた」前川喜平前文部科学事務次官がこのほど「面従腹背」(毎日新聞出版刊)を上梓した。「私利私欲」「利権独占」が著しい安倍晋三首相の文字通りウソ塗れの「歪んだ政治・行政」を厳しく指弾。「あったことをなかったことにはできない」と悲憤慷慨して、「安倍政権下で起きた加計学園問題をはじめ権力私物化の構造を糾弾。文部科学省での38年間の軌跡を綴る」渾身の書き下ろしである。祖父・前川喜作(1895年=明治28年5月15日〜1986年=昭和61年)は、前川商店(現・前川製作所)創業者。東京都文京区目白台に地方から上京して都内及び周辺の大学へ通う学生達のための寮「和敬塾」を創設した篤志家として知られている。安倍晋三首相は、内政において「アンバランス」であるばかりでなく、キッシンジャー博士から「バランスの破壊者、最悪の男」と厳しく批判され、嫌われている。
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2018年6月28日 6時58分
安倍晋三首相は、外務省に「北東アジア第二課」を新設、拉致問題をアピールようとしていたのに、野党党首はだれも質問せず、肩透かし
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相(自民党総裁)と主要野党党首による党首討論が6月27日、参院第1委員会室で行われた。今国会の党首討論は5月30日以来、2回目。しかし、安倍晋三首相が9月の自民党総裁選挙で「3選」を狙って、外務省に「北東アジア第二課(北朝鮮担当課)」を新設し7月1日からスタートさせ、拉致問題に力を入れて取り組んでいる姿勢をアピールようとしていたのに、野党党首のだれ1人として質問せず、肩透かしを食らった。
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自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

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