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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2018年9月14日 7時26分
キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席、金正恩党委員長は、完全に示し合わせて、「安倍晋三政権打倒」を仕組んでいて、「知らぬが仏」は?
 
◆〔特別情報1〕 
 安倍晋三首相は9月13日、「外交成果を自民党総裁選挙でアピールしようと計算して、ロシア・ウラジオストクでの東方経済フォーラムに出席」したものの、「見事に大失敗」して、13日早々、逃げ帰ってきた。
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると、
「11日と12日、プーチン大統領と習近平国家主席は、ずっと打ち合わせをしていた。その間、安倍晋三首相は、モンゴルの首相と一緒に元横綱・朝青龍ら、どうでもいいような人とばっかり会って、『北朝鮮の』拉致被害者の解決と制裁で一致していきましょう」などと宣伝していた。天皇陛下を戴く世界支配層『ゴールドマン・ファミリーズ・グループ』は、安倍晋三政権に対して、2か月前に『海外からお手本が出てくる』と言っていた。『お手本』とは、安倍晋三政権を倒すための『外からの圧力』を意味している。外圧として何かが起きるとは思っていたが、まさに想定外、想定を遥かに超えてた事態が起きている。キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席、金正恩党委員長は、完全に示し合わせていることがわかった。これは完全に仕組まれている。それが証拠に東方経済フォーラムで、安倍晋三首相が演説で『いまだに平和条約締結に至っていない』と言った途端、プーチン大統領が『シンゾウ・アベは今、アプローチを変えると言った。今、思いついた』と、安倍晋三首相の言葉尻をとらえて『日本と前提条件なしで、平和条約を結ぼう』と言った。これから想定外のことが起こり得るということが、始まったといっていい」と話している。
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2018年9月13日 6時49分
安倍晋三首相が招く「人類滅亡の危機」、MSA資金の分配(シェア)を妨害している「汚物処理」を急ぎ、日本の体制を変えなければ、MSA資金は動かない
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、危機感を募らせている。「表の世界には出ていないけれども、何かが起きている。自民党内で、安倍晋三首相でも石破茂前地方創生相でもダメだという話になっており、無投票でダークホースが選ばれる。そのダークホースがだれかは、まだわからないけれど、安倍晋三首相が9月14日にロシア・ウラジオストクから帰って来て、20日までの間に何が起こるか」と。「新機軸チーム」(キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席)と金正恩党委員長が仕掛けた罠にすっかり嵌められた安倍晋三首相。とくにプーチン大統領が「年末までに前提条件なしで、日ロ平和条約締結を」(底意=第2次世界大戦で勝ち取った北方領土はロシアのもの、永久に返還しない)と提案されて、うっかり乗ってしまうと最大の支持母体・極右集団「日本会議」から命を狙われかねない状況に陥る。吉備太秦は、国際政治の裏舞台で起きていることを以下のように説明している。
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2018年9月12日 8時30分
安倍晋三首相は,ウラジオストクでの東方経済フォーラムに出席して極めて屈辱的な扱いをされ厳しい尋問を受け、帰国後の自民党総裁選挙は想定外の事態が起こり得る
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は9月10日、ロシア・ウラジオストクで開催の東方経済フォーラム(9月11日〜13日)に出席し、プーチン大統領と日ロ首脳会談後、共同記者会見を行った。だが、プーチン大統領は日ロ首脳会談に2時間半も遅刻してきたばかりでなく、共同記者会見で安倍晋三首相は、ロシア側が用意していた原稿を読まされて極めて屈辱的な扱いをされた。今後、滞在期間中、ロシアから厳しい尋問を受ける可能性がある。一方、北朝鮮の金正恩党委員長は、トランプ大統領に親書を送り、トランプ大統領が、親書の内容に「感謝している」と述べたというけれど、金正恩党委員長は、訪米時期を明らかにしていない。それは正恩党委員長が、トランプ大統領が「天皇陛下から貰った400兆円からいくらか工面してくれないか」と必ず要求してくると察知しているからで、国連総会一般討論(9月25日から)に立つことを見合わせて、しばらく訪米時期を調整しようとしているという。いま、正恩党委員長が国連総会に出席する可能性は、五分五分だ。結局、安倍晋三首相の「早期辞任」が問われているのだ。自民党総裁選挙(9月20日)は、想定外の事態が起こり得る。これは、天皇陛下の近くにいる吉備太秦が得た「キッシンジャー博士発」のトップ情報である。
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2018年9月11日 6時33分
安倍晋三首相は「外交下手」、「新機軸」潮流に乗れず、キッンジャー博士が主導するトランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席のチームに入れてもらえない理由とは?
 
◆〔特別情報1〕
 世界史が劇的に急展開しているにもかかわらず、安倍晋三首相は、世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」潮流に乗れず、キッンジャー博士が主導するトランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席のチームに入れてもらえない。それは、世界の戦争屋グループの側に立っているからである。おまけに、「戦前回帰主義者」ときている。自民党が9月10日、党本部で総裁選立候補者の立会演説会と共同記者会見を開いたところ、安倍晋三首相は、相も変わらず「憲法に自衛隊を明記する改正を行う」と発言。「新機軸」潮流に乗ろうとする発想もなければ、意欲すらもない。これは、石破茂前地方創生相も同様。最悪なのは、安倍晋三首相が、北海道大地震で被災者を尻目に、ロシア主催の東方経済フォーラムに出席のため、空路、ウラジオストクに向かったことだ。いまは、「防衛」よりも「防災」が最重要テーマのはずなのに、国民有権者の苦しみや嘆きには、お構いなし。安倍晋三首相が勝っても負けても、「汚物処理」されるので自民党は、分裂・野党転落への様相を深めている。
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2018年9月10日 7時5分
北朝鮮(金正恩党委員長)は、天皇陛下から賜った「400兆円」で南北統一から平和国家へ、米国(トランプ大統領)は、「巨額資金」で軍産複合体を解体し、貿易戦争を経て国家経済再建を図る
 
◆〔特別情報1〕
 北朝鮮(金正恩党委員長)は、天皇陛下から賜った「400兆円」で南北統一から平和国家に向かう。「大戦争なくしては生きていけなくなっている」米国(トランプ大統領)は、「巨額資金」で軍産複合体を解体し、貿易戦争を経て国家経済再建を図る。安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相は、MSA資金から「816兆円」を抜き取った罪を問われて、「大事なもの」を取られる。胆振地方の大地震が警告であった。金正恩党委員長は9月9日、建国70周年を記念し、盛大な軍事パレードを挙行した。だが、日米の戦争好きの邪悪な思惑を裏切り、朝鮮中央テレビは生中継せず、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」などは登場しなかったばかりか、金正恩党委員長は演説せず、国家元首としての儀礼的な職務を務める党序列2位の金永南最高人民会議常任委員長が、演説し、兵士に対し「戦争遂行と経済開発闘争への準備を同時に進めるよう」促した。これは、トランプ大統領との関係が良好で、「2018年末までに朝鮮戦争の終戦を宣言する」との約束を果たし、平和国家を建設する決意の表れとみられている。
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最近の記事
10/22 07:41 「MSA資金」運用益の第4回目分配は、「10京円」規模の大玉として動き、資金を抜き取ったり、邪魔したりする者は、「カショギ記者」のように即処分されるという
10/21 08:15 カショギ記者は、ダイアナ妃の死の真相を暴露しようとしていたため、エリサベス女王は、サウジアラビア国王にカショギ記者暗殺を頼んだという
10/20 07:08 外遊中の安倍晋三首相が、「北方領土返還という前提条件なしの平和条約締結は不可能だ」とコメントを出したため、プーチン大統領は、完璧にキレまくっている
10/19 07:54 カショギ記者は、王政打倒をめざす「ムスリム同胞団」に属し、「黒い貴族」=「アイゼンベルグ」と関係深い「死の商人」を叔父に持ち、「ムハンマド皇太子」を敵視し殺された?
10/18 07:08 「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
10/17 07:25 安倍晋三首相と「日本会議」は、樋口季一郎中将が、北海道を死守したのを忘れたのか、プーチン大統領と「北方領土」永久棚上げを「密約」、日ロ平和条約を締結しようとしている
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10/15 07:27 安倍晋三首相が「自衛隊明記のための憲法改正発議」を次の臨時国会で強行、創価学会が反発し、「安倍離れ」が急速に進む
10/14 08:16 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「創価学会票がないと選挙に当選できない自民党議員はたくさんいる。内部崩壊が始まる。実際すでに、安倍降ろしが始まっている」と観測
10/13 07:25 小泉純一郎元首相の「原発ゼロ」、小沢一郎代表の「玉城デニー知事当選に貢献」は、「新機軸」潮流に合っているが、安倍晋三首相は、逆流して、臨時国会で衆院解散を断行する
最近のコメント
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(つちや)
安倍晋三首相は自民党総裁選挙で「3選」が決まった途端、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席らから、袋叩きの目に合わされ、「首相辞任」に追い込まれる(匿名)
自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党」という「党分裂」の芽が大きくなりつつある。(つちや)

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