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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2018年9月5日 8時39分
いまや安倍晋三首相は「違憲の存在」か?―改憲発議権を内閣が奪い取り、「投票の秘密」原則も破り、マスメディアも従属させる、とんでもない独裁者だ。
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相の「現憲法無視」の言動が続いている。1つは、自衛隊高級幹部会同(9月3日午前)で、持論である「憲法9条への自衛隊明記」発言したこと。これは「憲法改正発議」がいかにも内閣の権限行使に聞える「憲法尊重擁護の義務」違反=違憲発言である。明らかに「第96条」に反する。2つには、マスメディア(新聞・テレビ)へ候補者を公平に扱うように指示したこと。これは、「第21条」(表現の自由)に反する。3つには、総裁選挙で安倍晋三首相に投票する旨の「誓約書」を書いて提出させたことである。これは、「第15条」(投票の秘密)に反する。自分の気に入らない条項を平気で勝手に無視したり、違反したりすることは、由々しきことである。こんな人物をいつまでも首相の座に居座らせておくことはもはやできない。
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2018年9月4日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」9月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2018年9月4日 7時56分
「カジノ」の怖さを知らない安倍晋三首相は、世界支配層の意向に反して欠陥だらけの「カジノ法」を安易に制定、美しい日本を滅ぼしかねない「愚か者」だ
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、9月3日、自民党総裁選挙合同選挙対策本部を発足させた。発足式には党所属議員405人のうち、60%が出席、事前予想よりは10%少ない。極度に心配症で疑い深い安倍晋三首相は、個々の議員に「誓約書」まで書かせていたけれどは、政治の世界では、「書いた途端、ただの紙切れ」になるという鉄則を未だに知らないらしい。経済活動の契約書とは違うのだ。対抗馬の石破茂前地方創生相の推薦者に中谷元元防衛相が名乗りを上げたというニュースもあり、不安は募るばかり。そのうえ、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の意向に反して「カジノ法」を制定したため、美しい日本を滅ぼしかねない「愚か者」と厳しい批判を被っている。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「カジノ」に詳しい立場から、日本の「カジノ法」の欠陥と危険性について、次のように詳しく説諭している。
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2018年9月3日 9時15分
自民党が野党に転落、公明党は、安倍晋三首相と心中覚悟の構えで、悪評の高い「カジノ法」を成立させた報い、命運やいかに?
 
◆〔特別情報1〕
 公明党は、自民党が野党に転落したとき、どうするのか? 創価学会は、とっくの昔に自民党と公明党を見放しているけれど、それでも野党転落の道ずれになるつもりなのであろうか。公明党は9月14日告示・22日投開票の代表選挙を行う。いまのところ、中間派の山口那津男代表が立候補する。公明党の石井国土交通相は、安倍晋三首相と心中覚悟で日本を滅亡させると悪評の高い「カジノ法」を成立させた。果たして公明党の命運やいかに?
 以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦がキャッチシタ独自情報に基づく見立てである。
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2018年9月2日 4時1分
自民党は総裁選挙の結果、僅差で安倍晋三首相が3選果たすも、分裂して野党に転落、石破茂前地方創生相とそのグループ排除が災いする
 
◆〔特別情報1〕
 「自民党は総裁選挙(9月7日告示、20日投開票)の結果、僅差で安倍晋三首相が3選果たすも、分裂して野党に転落する」―安倍晋三首相(党総裁)と石破茂前地方創生相(元幹事長)による「一騎打ち」の後遺症である。最大の原因は、安倍晋三首相(党総裁)とその支持者(国会議員)が、石破茂前地方創生相(元幹事長)とその支持者(国会議員)を「よそ者扱い」し、政府与党と国会におけるあらゆる役職から干して「徹底的に排除する」と明言していることが、「災い」となる。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、その舞台裏を以下のように明らかにしている。
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最近の記事
11/15 07:38 小沢一郎代表を中心とする野党と自民党反安倍派は、内閣不信任案を提出して、安倍晋三首相に総辞職か衆院解散・総選挙を選ばせて、政権交代を実現しようと多数派工作に懸命
11/14 07:54 日本は、第1次世界大戦の戦勝国だったのに、安倍晋三首相は、「MSA資金」運用益抜き取り事件が災いし、パリの凱旋門での「終結100年式典」に招待されず、大恥をかいた
11/13 08:30 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「小沢一郎さん、あなたが前面に出てトップに立って下さいという強い思いが、世界中から向けられている」とエールを送っている。
11/12 07:07 中央政界はすでに「総選挙モード」、小沢一郎代表の多数派工作が完了し、安倍晋三内閣への不信任案を出せば、衆院解散・総選挙の可能性が出てくる
11/11 09:28 「ポスト安倍」を担うのは、「小沢一郎代表」であり、東日本は、小泉進次郎衆院議員、西日本は、橋下徹元大阪市長がそれぞれ担い、この2枚看板で小沢一郎政権を支える
11/10 07:53 小泉進次郎党厚生労働部会長が、二階俊博幹事長に直談判して、自民党の「国会改革PT」を立ち上げ、「安倍晋三政権に対するクーデター」、小沢一郎政権樹立に立ち上がる
11/09 07:46 米国の中間選挙の結果は、想定内のコントロールされた選挙だったので、民主党の左派と共和党が、超強気で立ち向かうというところは一緒、米国は「分断」から「結束」に変わる
11/08 09:25 米中間選挙の「上院は共和党、下院は民主党がそれぞれ勝利」、小沢一郎代表が、安倍晋三首相の即時退陣を求めて「倒閣運動」を始めており、すでに多数派工作を進めている。
11/07 07:54 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、補正予算案が、7日の参院本会議で可決成立するのを待って、安倍晋三首相に退陣を求める
11/06 19:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」11月オフレコ懇談会のご案内
最近のコメント
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)

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