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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2018年9月6日 8時29分
米軍の特殊部隊が金正恩党委員長暗殺目的に韓国に入ったというウソ情報が流れた、発信源は何者か?
 
◆〔特別情報1〕
 「米軍の特殊部隊が韓国に入った。金正恩党委員長暗殺が目的で、金正恩党委員長が14日間も姿を見せず、雲隠れしている。すでに暗殺されたかもしれない」という怪情報が9月5日午後、流れた。発信源は、日本の某大学客員研究員(韓国人)。
「韓国聨合ニュースが、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の金正恩委員長について、『失踪』したと伝えている」との情報を、「スプートニク日本」が9月5日 0時9分、インターネット配信し一気に拡散、同日の夕刊フジは「習訪朝見送り、正恩雲隠れ」(9月6日付)と報じた。
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が調べたところ、「金正恩党委員長は、南北、米朝、中朝首脳会談で多忙を極めていたのと猛暑つかれが重なったため休養をとっていただけ」と判明。米軍特殊部隊が韓国入りしたという情報は全くのウソだったことが分かった。情報源については、「情報を流した某大学客員研究員が、安倍晋三首相に近いことから、カネをもらって意図的にフェイクニュースを流した疑いが濃厚だ」と判断している。当の金正恩党委員長は9月4日、最近死亡した関係者の弔問に姿をみせ、「北朝鮮核プログラムの主要な開発者で3日に死去した朱奎昌・元党機械工業部長の葬儀に列席した。」と、やはり「スプートニク日本」が9月5日 16時56分に配信しており、さらに、特別機で北朝鮮の平壌を訪問している文在寅大統領の特使団が、金正恩党委員長と会談し、文氏の親書を手渡していた。「『暗殺説』は極めて悪質なデマだ」と受け止めている。
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「米朝関係はうまく行っており、トランプ大統領と金正恩党委員長の間に何ら問題はない。この関係をブチ壊しにして大戦争を起こしたい戦争屋が日米韓3国内に存在しているので、これらを完全に絶滅しなければならない」とコメントしている。
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2018年9月5日 8時39分
いまや安倍晋三首相は「違憲の存在」か?―改憲発議権を内閣が奪い取り、「投票の秘密」原則も破り、マスメディアも従属させる、とんでもない独裁者だ。
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相の「現憲法無視」の言動が続いている。1つは、自衛隊高級幹部会同(9月3日午前)で、持論である「憲法9条への自衛隊明記」発言したこと。これは「憲法改正発議」がいかにも内閣の権限行使に聞える「憲法尊重擁護の義務」違反=違憲発言である。明らかに「第96条」に反する。2つには、マスメディア(新聞・テレビ)へ候補者を公平に扱うように指示したこと。これは、「第21条」(表現の自由)に反する。3つには、総裁選挙で安倍晋三首相に投票する旨の「誓約書」を書いて提出させたことである。これは、「第15条」(投票の秘密)に反する。自分の気に入らない条項を平気で勝手に無視したり、違反したりすることは、由々しきことである。こんな人物をいつまでも首相の座に居座らせておくことはもはやできない。
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2018年9月4日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」9月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2018年9月4日 7時56分
「カジノ」の怖さを知らない安倍晋三首相は、世界支配層の意向に反して欠陥だらけの「カジノ法」を安易に制定、美しい日本を滅ぼしかねない「愚か者」だ
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、9月3日、自民党総裁選挙合同選挙対策本部を発足させた。発足式には党所属議員405人のうち、60%が出席、事前予想よりは10%少ない。極度に心配症で疑い深い安倍晋三首相は、個々の議員に「誓約書」まで書かせていたけれどは、政治の世界では、「書いた途端、ただの紙切れ」になるという鉄則を未だに知らないらしい。経済活動の契約書とは違うのだ。対抗馬の石破茂前地方創生相の推薦者に中谷元元防衛相が名乗りを上げたというニュースもあり、不安は募るばかり。そのうえ、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の意向に反して「カジノ法」を制定したため、美しい日本を滅ぼしかねない「愚か者」と厳しい批判を被っている。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「カジノ」に詳しい立場から、日本の「カジノ法」の欠陥と危険性について、次のように詳しく説諭している。
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2018年9月3日 9時15分
自民党が野党に転落、公明党は、安倍晋三首相と心中覚悟の構えで、悪評の高い「カジノ法」を成立させた報い、命運やいかに?
 
◆〔特別情報1〕
 公明党は、自民党が野党に転落したとき、どうするのか? 創価学会は、とっくの昔に自民党と公明党を見放しているけれど、それでも野党転落の道ずれになるつもりなのであろうか。公明党は9月14日告示・22日投開票の代表選挙を行う。いまのところ、中間派の山口那津男代表が立候補する。公明党の石井国土交通相は、安倍晋三首相と心中覚悟で日本を滅亡させると悪評の高い「カジノ法」を成立させた。果たして公明党の命運やいかに?
 以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦がキャッチシタ独自情報に基づく見立てである。
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