ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3531)
「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (4)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (52)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1449223
今日のアクセス: 522
昨日のアクセス: 635
RSS
カレンダー
<<2018年10月>>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年10月10日 7時2分
韓国が、国際観艦式で海自護衛艦の「旭日旗」掲揚を拒否し、日本は不参加決定、一方、徴用工像の設置が韓国全土で進み、麻生太郎副総理兼財務相が、厳しく追及される
 
◆〔特別情報1〕
 2018年韓国南部・済州島(チェジュド)で10月11日に開かれる国際観艦式(14か国参加予定だった)、韓国側が海上自衛隊の護衛艦に対し旭日(きょくじつ)旗(自衛艦旗)を掲げないよう求めていた問題で、岩屋毅防衛相は5日、「護衛艦の派遣を中止する」と発表した。韓国海軍は「不参加は遺憾」としている。だが、日本は、大日本帝国海軍以来の国旗の1つである「軍艦旗」を否定することは、絶対にあり得ない。韓国が忌避するならば、日米韓3国の合同軍事演習はもとより自然災害を含めて朝鮮半島有事に陸海空3自衛隊が、出動することはない。日本国民にとってもっけの幸い(思いがけない幸いやラッキー)である。韓国民は、今後とも旭日旗(帝国海軍の軍艦旗、帝国陸軍の連隊旗)に対して、永遠に反対して欲しい。一方、徴用工問題が、日韓の新たな火種になりつつあり、慰安婦像同様、徴用工像の設置が韓国全土で進んでいるので、戦前、朝鮮人徴用工を丸で奴婢=奴隷の如く酷使した企業の1つである「麻生鉱業(麻生太賀吉社長)」の後身である「麻生セメント」(麻生泰社長)と、社長の兄・麻生太郎副総理兼財務相の賠償責任問題が、韓国と北朝鮮から厳しく追及されるのは、必至である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月9日 7時32分
「MSA資金」の運用益が、1部抜き取られ、軍産複合体ばかりか、中国や「黒い貴族」の手に渡っているのではないかという情報が、伝わってきている
 
◆〔特別情報1〕
 「黒い貴族」が、天皇陛下と小沢一郎代表に委託されている「MSA資金」の運用益を狙っているとの疑いが濃厚になっている。これは、トランプ大統領が、オバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官ら一味の掃討作戦を展開中、次第に裏付けられている。というのは、「MSA資金」の運用益の1部抜き取り事件を捜査している米FBI、CIAや調査している国際決済銀行(BIS)などの報告の結果、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の仕業であることが、判明してきたからである。抜き取られた資金が、軍産複合体ばかりか、中国や「黒い貴族」の手に渡っているのではないかという情報が、伝わってきている。ならば、このなかの「黒い貴族」とは、一体、何者なのか?
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月8日 7時20分
トランプ大統領は、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げた首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官ら一味の掃討作戦を開始している
 
◆〔特別情報1〕
 米上院は10月6日の本会議で、トランプ大統領が連邦最高裁判所判事に指名したブレット・カバノー氏(53)の人事を承認、宣誓式を経て就任した。最高裁は保守派5人、リベラル派4人の構成となり、最高裁は、共和党に考えが近い保守派が過半数を占めることになる。トランプ政権は、11月6日の中間選挙に向け、大きな成果としてアピールする構えだ。FBIは、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げたロックフェラーとロスチャイルドの生き残り組に対する捜査は、10月3日に終わっており、トランプ大統領は7日(日本時間)、首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官をはじめロックフェラーとロスチャイルドの生き残り組ら「一味」に対する掃討作戦を開始している。この掃討作戦は、ロックフェラー系の安倍晋三首相、ロスチャイルド系の麻生太郎副総理兼財務相へと波及していくという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の見立てである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月7日 7時23分
韓国の文在寅大統領、北朝鮮の金正恩党委員長、米国のトランプ大統領は、2018年ノーベル平和賞受賞を逃したものの、今後の展開次第で、2019年受賞が期待される
 
◆〔特別情報1〕
 ノルウェーのノーベル賞委員会は10月5日、2018年のノーベル平和賞をデニ・ムクウェゲ、ナディア・ムラド両氏に授与すると発表した。ムクウェゲ氏はコンゴ民主共和国の産婦人科医。ムラド氏は社会活動家で被害者経験を持つ。ノーベル賞委員会は、性的暴力を戦争での武器として利用することをなくすための両氏の取り組みを評価した。今年の平和賞には331の候補が挙がっており、このなかには、韓国の文在寅大統領、北朝鮮の金正恩党委員長、米国のトランプ大統領も含まれていたけれど、受賞を逃した。だが、今後の展開次第で、2019年受賞が期待される。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月6日 7時53分
国際通貨基金が、毎年行っている日本政府や日本銀行との協議に併せて、ラガルド専務理事は、安倍晋三首相に直接「文句」を言うために来日していた
 
◆〔特別情報1〕
「財政健全化には来年10月の消費増税が不可欠だ」「将来的には、消費税率を少なくとも15%まで段階的に引き上げるべき」―国際通貨基金(IMF)は4日、毎年行っている日本政府や日本銀行との協議を終え、日本経済に関する声明を発表した。一方、「景気の落ち込みを防ぐための対策を講じるべきだ」と助言。その後、ラガルド専務理事は午後3時40分、首相官邸で安倍晋三首相と会談した。実は、今回協議に併せて、ラガルド専務理事は、安倍晋三首相に直接「文句」を言うために来日していた。「文句」とは何か。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、その内容を以下のように明かしている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
02/16 07:36 大東亜戦争を戦った大日本帝国陸海軍は、「志願兵」で精強部隊を組織、「大正10年代生まれの志願兵出身の下士官は世界最強と言われるほど強かった」というのが、いまでも語り草
02/15 07:47 自民党はいま、まさに各派閥分裂抗争の前夜、そこにかつての自民党幹事長であった小沢一郎代表が、抜群の軍資金力にものを言わせて、各派閥に着々と楔を打ち込んでいる
02/14 07:09 麻生太郎副総理兼財務相は、来日した世界銀行の次期総裁候補に指名されているデービット・マルパス米財務次官に、余計な発言をしたため、政治生命を失いかねないという
02/13 07:24 マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?
02/12 07:18 中国ファーウェイの問題は、最終的に米国、ヨーロッパが折れて妥協する展開になり、その仲介は、安倍晋三政権では無理なので、政権交代して小沢一郎代表が担うしかない
02/11 02:21 自民党は「7月の参院議員選挙で大敗する」と予測し、今井尚哉首相秘書官らを中心に「衆参同時(ダブル)選挙」を画策、国民有権者を騙す得意のウソまで仕掛けようとしている
02/10 00:00 第4回「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「政治」支配者は、神への祈りを捧げる場を祓い清める儀式を行い、耳を傾けて、神意を聴きながら、暴力を正統化
02/09 06:48 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、トランプ大統領の一般教書演説を「非常によかった」と絶賛、安倍晋三首相には「政権担当7年、何ら結果を出していない」と手厳しい
02/08 06:56 安倍晋三首相は、歴史教科書に記載される「日ロ平和条約締結」の実績を最優先して、「日本固有の北方領土返還」を諦め、犠牲にしようとしており、自分のことしか考えていない
02/07 06:54 トランプ大統領は「私が大統領に就任していなければ、朝鮮半島で戦争が起きていただろう」とオバマ前大統領とヒラリー・クリントン元国務長官を一般教書演説で暗に批判
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved