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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (2)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2018年10月15日 7時27分
安倍晋三首相が「自衛隊明記のための憲法改正発議」を次の臨時国会で強行、創価学会が反発し、「安倍離れ」が急速に進む
 
◆〔特別情報1〕
 「3年に1度の自衛隊観閲式―安倍晋三首相在任中、最後の最高司令官となるか?」自公連立が事実上総崩れとなっているなか、安倍晋三首相が「自衛隊明記のための憲法改正発議」を次の臨時国会で強行しようとしているので、公明党の最大支持母体「創価学会」が急速に「安倍離れ」を起こしている。公明党幹部もこれを食い止める術を知らない。この状況を創価学会内に詳しい某幹部は、次のように説明している。
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2018年10月14日 8時16分
天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「創価学会票がないと選挙に当選できない自民党議員はたくさんいる。内部崩壊が始まる。実際すでに、安倍降ろしが始まっている」と観測
 
◆〔特別情報1〕
「安倍晋三首相が10月9日、公明党抜きにして自民党単独で憲法改正案を国会に上程すると決定した」−このため、公明党はブチ切れて、自公連立は事実上終わったといっていい。これとタイミングを同じくして、小沢一郎代表がサンデー毎日(10月21日号)のインタビュー記事のなかで、「安倍政権打倒の秘策あり、野党が結集すれば必ず勝てる」と発言している。安倍晋三首相を嫌っておられる天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「小沢さんは来年の参議院選挙までにという言い方をしているが、小沢さんの頭の中は、11月の政変を視野に入れている。公明党が自民党との距離を置くようになると、二階俊博幹事長と菅義偉官房長官はどうするか。また、他にも創価学会票がないと選挙に当選できない自民党議員はたくさんいる。そうなると、内部崩壊が始まる。実際すでに、安倍降ろしが始まっているといっていい」と観測して、以下のように語っている。
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2018年10月13日 7時25分
小泉純一郎元首相の「原発ゼロ」、小沢一郎代表の「玉城デニー知事当選に貢献」は、「新機軸」潮流に合っているが、安倍晋三首相は、逆流して、臨時国会で衆院解散を断行する
◆〔特別情報1〕
 小泉純一郎元首相が10月12日、さいたま市内の埼玉会館大ホールで開かれた「原発ゼロをめざす小泉純一郎講演会」(主催・原発ゼロ自然エネルギー推進連盟)でこれから進むべき日本の進路について持論を展開、約1315人の聴衆から万雷の拍手を浴びた。一方、小泉純一郎元首相と手を結んでいる小沢一郎代表は、「沖縄県知事選」(9月30日)、「辺野古基地建設反対」を訴え続けてきた翁長雄志前知事の遺志を継いだ自由党の玉城デニー幹事長を見事当選させるのに貢献した。これは、第3次世界大戦回避のための一助となる。にもかかわらず、「新機軸」に逆流している安倍晋三首相が、臨時国会を24日に召集し、西日本豪雨や北海道地震などに関する復旧復興費を盛り込んだ2018年度補正予算案を提出して、早期成立後、直ちに衆院を解散し、「憲法改正」を争点にして総選挙に打って出ようとしているという情報が国会周辺を駆け巡っている。
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2018年10月12日 0時1分
トランプ大統領は、「黒い貴族」と呼ばれる米国最大の金融マフィア=麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第3回目分配(シェア)は、10月20日、「8京円」が実行される予定だった。ところが、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」に唆されて、予定日以前に抜いて動かしていたことが、国連や世界銀行などの通報で明らかになった。このため、世界決済銀行(BIS、本部はスイス・バーゼル)の検査官や世界銀行のMSA担当者、米CIA、FBIが、徹底的に調べた結果である。これを受けて、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、トランプ大統領を先頭にして、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。加えて安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の責任を追及している。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように説明している。
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2018年10月11日 6時13分
習近平国家主席は、公安省の孟宏偉次官をICPO総裁に据えて、共産党幹部の汚職による内外蓄財を解明、トップ女優・范冰冰さんへの140億円の追徴課税や罰金などにより、国家財政の立て直しを図る
 
◆〔特別情報1〕
 中国公安省は10月8日、中国帰国後に失踪していた国際刑事警察機構(ICPO、本部・仏リヨン)の孟宏偉(もう・こうい)前総裁(64)=7日に辞職=を収賄などの容疑で捜査していることを明らかにした。孟宏偉前総裁は、江沢民元国家主席派閥の周永康・元常務委員(1942年12月生まれ、党内序列は2012年の時点で最高第9位。2015年6月、汚職により無期懲役刑が下された)の右腕として公安省次官を務めていた。政敵である習近平国家主席が、「虎も蝿も狐も叩く」と宣言して、汚職撲滅を始めた。ところが、廈門副市長、福州市党委員会書記、福建省長、浙江省党委書記、浙江省軍区党委員会第一書記、南京軍区国防動員委員会副主任、浙江省国防動員委員会主任、上海市書記などを歴任した習近平国家主席は、いわゆる「お上りさん」であった。党中央にいて得られる「警察・保安情報」に詳しい部下を持っていなかった。そこで、孟宏偉前総裁を利用して、共産党幹部の汚職による内外蓄財の実態をほぼ解明、併せて、中国税務当局は、トップ女優・范冰冰(ファン・ビンビン)さんの脱税事件を摘発、約140億円の追徴課税や罰金を支払うよう命じたのを機に、映画やテレビ業界に対して10日から一斉に税務調査を行うと発表した。いま危機に瀕している国家財政を税の増収により一気に立て直そうとしている。
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安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)

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