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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年10月3日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」10月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2018年10月3日 7時53分
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ
 
◆〔特別情報1〕
 「閉店セール」「超軽量級 在庫一掃セール」「ごった煮」などと散々に命名されているのが、第4次改造安倍晋三内閣である。5年9か月の間、輝かしい「結果」も出せず、テレビ朝日の番組「朝生テレビ!」(9月29日)では、最後の視聴者アンートの「安倍新政権にやって欲しいこと」の結果、「1位 安倍総理には辞めてほしい」の答えが出た。10月1日〜2日にかけてのニュースでは、「貴乃花退職・弟子たちの引越し」「京都大の本庶佑特別教授ノーベル賞受賞」が盛んに報道されており、第4次改造安倍晋三内閣人事は、ほとんど見向きもされなかった。内閣改造直前に行われた自民党役員人事で、二階俊博幹事長が留任したものの、総務会長に加藤勝信前厚生労働相(竹下派だが、安倍晋三首相の母・洋子夫人主催の家族会議のメンバー)、筆頭副幹事長に稲田朋美元防衛相(安倍晋三首相の寵愛を受ける)、選挙対策本部長に甘利明元経済財政政策担当相が就任した。これらは、二階俊博幹事長の「裏切り」を監視するのが、役目だ。「短命内閣に終わる」と安倍晋三首相自身が、すでに終焉を自覚しているのだ。
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2018年10月2日 3時41分
沖縄県知事選挙で自由党の玉城デニー幹事長が、大勝、2019年7月の参院議員選挙で自民党が惨敗し、安倍晋三政権が終焉する可能性が大の暗示、自民党内は動揺し大騒ぎ
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三内閣改造直前、沖縄県知事選挙で大敗」―安倍晋三政権の前途に暗雲が垂れ込み始めている。自由党の玉城デニー幹事長(前衆院議員)が、自民・公明両党の全面的な支援を受けた佐喜真淳前宜野湾市長に8万174票差をつけて大勝した。玉城デニー幹事長の最大の勝因は、沖縄県内の自民党支持層に深いつながりを持つ選挙の神様・小沢一郎代表が、水面下に潜り得意の多数派工作をきめ細かく展開してきたことにある。併せて、共産党をはじめ野党各党をよくまとめた点にある。安倍晋三首相が9月30日、自民党の塩谷立(しおのや・りゅう)選対委員長に電話し、結果について「残念だが仕方ない」と述べたのは、「小沢一郎代表に敗北した」という意味である。これは、2019年7月の参院議員選挙で自民党が惨敗し、安倍晋三政権が終焉する可能性が大となっていることを暗示している。このため自民党内は、動揺し、大騒ぎという。
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2018年10月1日 0時0分
火山噴火・地震国イタリアの防災庁の仕事ぶりと比べると、安倍晋三首相は、石破茂前地方創生相提案の「防災省新設案」を「必要ない」と一蹴していたのは、情けない
 
◆〔特別情報1〕
 火山噴火・地震国イタリアの防災庁の仕事ぶりを、テレビ朝日が9月29日午後9時54分からの「サタステ」で「ディーンが被災地取材 注目の避難所」と題して報道していた。避難民が、日ごろの生活をできるだけ失わないようにと配慮して、家族のプライバシーを守れるようにと個別のユニット30万戸を、いざという非常時のときのために常時準備しており、緊急設置、食事も普段通りのものが食べられる。ストレスを感じないようにと、ワインが振舞われている。これに比べると、日本の避難所は、学校の体育館や公民館など押し寄せてくる避難民を床に薄い布を敷いてごろ寝させている。食事といえば、握り飯やコンビに弁当。避難民からは、「毎回毎回コンビに弁当では飽きてしまう」と不満の声が漏れていた。イタリアと比べれば雲泥の差だ。自民党総裁選挙の運動期間中、石破茂地方創生相が、「復興と防災省について」と題して、防災省新設を提案していたけれど、安倍晋三首相は、「総理大臣が、指揮を執っているのだから、必要ない」と一蹴していたのが、思い出されて、情けない気分にとらわれた。おそらくは、自衛隊を出動させて人命救助させるので、それに任せていればよい、と軽く考えているのであろう。実に考えが浅い。大事なのは、避難民の被災時の処遇である。想像力のカケラもないのが最高責任者の浅はかな姿勢、態度には、絶望感しかない。
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2018年9月30日 7時32分
中国のトップ美人女優・范冰冰さんが、脱税疑惑発覚して以降、長期間に渡って消息不明、これは「中国の民主化がいよいよ最終工程に入った」感がある
 
◆〔特別情報1〕
「『現代の楊貴妃』などと呼ばれる中国のトップ美人女優・范冰冰(ファン・ビンビン)さんが5月末、脱税疑惑発覚して以降、長期間に渡って消息不明」という。ところが、習近平国家主席の周辺から最近、「范冰冰さんはいま、人民解放軍と長老が隠しており、これをキッカケとなり中国の民主化が始まる。脱税は本当の話だが、彼女を隠している本当の目的は、民主化をせざるを得なくなる環境づくりにある。このため、当分出てこないだろう」という観測が流されている。一体、何が起きているのか? かねてより中国の民主化は、朝鮮半島統一と同時進行して進められると言われてきたけれど、米中貿易戦争の最中、「中国の民主化がいよいよ最終工程に入った」という感がある。天皇陛下にごく近い吉備太秦は、以下のように解説している。
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最近の記事
11/21 07:40 外国人技能実習生の失踪が後を絶たず、2017年は7000人を超え、2018年は、半年ですでに4000人が失踪、いわば安倍晋三首相版「徴用工問題」がすでに発生してきている。
11/20 07:16 日産のカルロス・ゴーン会長は、軍需産業と関係の深い三菱自動車を含めて完全にルノー化しようとして米トランプ政権・CIAに危険視され、東京地検特捜部に逮捕された
11/19 07:37 安倍晋三首相は、APEC首脳会議で米中対立が激化し、米国への気遣いから、リーダーシップをちっとも発揮できず、存在感を示せなかった
11/18 08:16 日本外務省の北方領土返還の主流は、「4島一括返還論」である。安倍晋三首相の「2島先行返還論」には、プーチン大統領の狡猾な陰謀を許してしまう危うさがある。
11/17 07:17 安倍晋三首相は米国ネバダ州のカジノリゾート運営会社「ラスベガスサンズ」のシェルドン・アデルソンCEOから、「お前らの力ではカジノは無理だ」とはっきり断られていた
11/16 07:38 安倍晋三首相とプーチン大統領が合意した「日ロ平和条約締結後、北方領土の歯舞、色丹2島返還」は、「米ロ中3国首脳と話がついている」といい、裏に「巧妙な陰謀」のワナ
11/15 07:38 小沢一郎代表を中心とする野党と自民党反安倍派は、内閣不信任案を提出して、安倍晋三首相に総辞職か衆院解散・総選挙を選ばせて、政権交代を実現しようと多数派工作に懸命
11/14 07:54 日本は、第1次世界大戦の戦勝国だったのに、安倍晋三首相は、「MSA資金」運用益抜き取り事件が災いし、パリの凱旋門での「終結100年式典」に招待されず、大恥をかいた
11/13 08:30 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「小沢一郎さん、あなたが前面に出てトップに立って下さいという強い思いが、世界中から向けられている」とエールを送っている。
11/12 07:07 中央政界はすでに「総選挙モード」、小沢一郎代表の多数派工作が完了し、安倍晋三内閣への不信任案を出せば、衆院解散・総選挙の可能性が出てくる
最近のコメント
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)
二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ(つちや)
金正恩党委員長が10月中旬、韓国に招待されて、ソウルで南北首脳会談を行うと聞いて、トランプ大統領が、「その機会にソウルで米朝首脳会談を行おう」と即決した。(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)

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