ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3913)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (37)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (62)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1752402
今日のアクセス: 736
昨日のアクセス: 1056
RSS
カレンダー
<<2018年10月>>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年10月31日 7時43分
安倍晋三首相は日中外交に自信を深め、「表向きは自民党総裁4選に意欲満々」、しかし、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、まったく別の報告をしている
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が、自民党総裁4選を策動している」という驚くべき情報が、麻生太郎副総理兼財務相の周辺から流れ出てきている。この9月20日に「3選」を果たしたばかりなのに、悲願としている「憲法第9条に自衛隊を明記の機運が盛り上がらない」のを憂い、「もう1期3年」の時間を確保して、「在任中の改憲」を自らの手で実現しようとしているという。これに対して、「キングメーカー」たらんと欲している麻生太郎副総理兼財務相率いる派閥「志公会」内からは、すでに河野太郎外相が、「ポスト安倍は私が担う」と宣言しているばかりか、「安倍晋三首相から禅譲してもらう約束だ」と期待している岸田文雄政調会長(宏池会会長)は、「次は私だ」と牽制。安倍晋三首相の母・洋子夫人は、息子の健康問題を心配して加藤勝信総務会長(平成研究会)に期待しているといい、早くも乱戦模様。これに対して、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「小沢一郎代表に政権を取って欲しい」と熱望しているけれど、安倍晋三首相は、就任以来始めて訪中を果たして、日中外交に自信を深めてきており、「表向きは自民党総裁4選に意欲満々だ」という。しかし、安倍晋三首相に「密命」を与えて訪中させた世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、まったく別の報告をしており、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように述べている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月30日 9時4分
10月24日からやっと「10京円」の大玉の分配が再開されて、11月中旬までに完了、事態が好転して、「朝鮮戦争終結宣言」が実現する見通しとなった
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長との1回目の米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)から4か月近くが過ぎたけれど、2回目の米朝首脳会談は、米連邦議会の中間選挙(11月6日)が終われば、すぐに実現するといわれている。選挙結果がでるまでは、共和党のトランプ大統領は気が気ではない。こうした状況の下で、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益のG20への分配(シェア)が遅れていたため、米朝首脳会談を開けなかった。しかし、「カネの力」は、恐ろしい。10月24日からやっと「10京円」の大玉の分配が再開されて、11月中旬までに完了、事態が好転して、「朝鮮戦争終結宣言」が実現する見通しとなった。そして、2019年1月には、念願の第2回米朝首脳会談が実現する。日米両国などのいわゆる「戦争屋」たちは、さぞかしガッカリしていることだろうが、そうは問屋が卸さない。以下、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月29日 8時56分
米軍産複合体の復興を願う「戦争屋」や「黒い貴族」=「黒い貴族」=「死の商人」が、第3次世界大戦が想定される「4つの戦場」で、懸命に巻き返しを図っている
 
◆〔特別情報1〕
 ハロウィン(10月31日、古代ケルト人が起源と考えられている祭。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事)直前にもかかわらず、米軍産複合体の復興を願っている「戦争屋」をはじめ、「黒い貴族」=「アイゼンベルグ」(米国最大の金融マフィア、麻薬ネットワーク)に代表される「死の商人」が、第3次世界大戦が想定される「4つの戦場」(中東、インド・パキスタン、中国・インド、朝鮮半島)で、懸命に巻き返しを図っている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月28日 6時11分
軍事支援による米国寄りの政府が30年ぐらい続いてきたパキスタンのイムラン・カーン政権は、「我々はもう、米国の言いなりにはならない」と宣言した
 
◆〔特別情報1〕
 日本はこれまで、パキスタンへの支援はしたくとも、中国との関係が深いということから、支援できないとしてきた。しかし、そんな日中関係についても、パキスタンが中国と日本の橋渡しをしてきた。ここへきて、安倍晋三首相は、米国から離れて中国と急接近するようになった。いままでのパキスタン政府は、米国からの軍事支援による米国寄りの政府が30年ぐらい続いてきた。そうした米国を後ろ盾とした政治家たちは、米国からの支援による国のお金の一部を抜き取り、私腹を肥やしてきていたので、それだけでも、米国の言いなりになってきていた。ところが、2018年8月18日に首相が退任し、後任の首相にパキスタン正義運動=PTIのイムラン・カーン党首が就任した。イムラン・カーン政権は、日本時間の10月25日、「我々はもう、米国の言いなりにはならない」と宣言した。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月27日 7時44分
カショギ記者殺害をめぐり、国際的批判を浴びて苦境に立つムハンマド皇太子主催の「砂漠の投資会議」、各国ボイコットのなか、パキスタンのカーン首相が積極参加、ムハンマド皇太子からVIP待遇を受けていた
 
◆〔特別情報1〕
 中国のシルクロード経済圏構想「一帯一路」の一環「中国パキスタン経済回廊(CPEC)」計画に第3国として参加する意欲満々であるパキスタンのイムラン・カーン首相(7月25日投票の下院選で第1党となったパキスタン正義運動=PTIの党首、「国民的英雄」の元クリケット選手)は8月17日就任早々から歴代政権が苦しんできた政治改革と経済再建に勇猛果敢に挑んでいる。これは、首相就任後の演説で、「この国が待ち焦がれていた変革をもたらすことを約束する」「厳格な汚職対策を行うほか、選挙制度改革により誰もが信頼できる統治体制をつくり上げる」と強調。カーン首相は9月17日、イスラマバードを発ってサウジアラビアの首都リヤドを訪問、これはサルマーン・ビン・アブドゥルアズィーズ国王の招待により、2日間の実質的な訪問で 主たる議題は今後の経済援助。とくに金融援助の詰めを行ってきた。これを受けて、イムラン・カーン首相は、ムハンマド・ビン・サルマーン皇太子が、ジャーナリスト、ジャマル・カショギ記者殺害をめぐり、国際的批判を集中砲火的に浴びてボイコットが相次ぐなか、リヤドで開幕したサルマン皇太子主催の「沙漠のダボス会議」と言われた「未来投資イニシアチブ」(FII)=「サウジアラビア投資会議」(10月23日〜25日)に積極的に参加した。苦境に立つと、他人は掌を翻して去って行くものだが、カーン首相の好意は変わらず、ムハンマド皇太子をいたく感激させ、最大限の持て成しで報いられたという。これは、パキスタンのジャーナリストである「U氏」から聞いた国際的情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
02/21 08:08 小沢一郎衆院議員を師と仰ぐれいわ新選組の山本太郎代表が、「消費税5%」を唱えて、共産党の志位和夫委員長と手を組み、次期総選挙に向けて、候補者予定者の選出を進めている
02/20 08:34 大阪地裁は、詐欺などの罪に問われた森友学園の前理事長、籠池泰典被告に懲役5年の実刑判決、妻の諄子被告に懲役3年、失効猶予5年の判決を言い渡した。その心は?
02/19 08:31 日本列島を「カジノ列島」と化し、バクチ場を開帳、その上がりを「米国」に吸い上げさせ、トカゲの安倍晋三首相は、検察権力を壟断、「トカゲの尻尾」秋元司被告から逃げきる
02/18 08:21 中国によって断末魔状態になっている世界経済を救うには、一体どうすればいいのか。もはや「国家がデフォルトをするしかない」のか?
02/17 07:55 麻生太郎と安倍晋三首相、細田博之会長、麻生太郎と菅義偉官房長官が、それぞれ会合、麻生と菅が仲直り、自民党政権下で築いた負債7000兆円の処理について話し合った?
02/16 08:51 新型コロナウイルス感染者が乗船した豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス号」(乗客3700人)について、安倍晋三政権は、肝心な情報を隠していた
02/15 07:32 第47回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―都道府県―「道」は征服した異民族の首を携えて除道を行う姿、「縣(県)」は首を倒(さかさま)にして懸けた姿
02/14 07:26 もはや安倍晋三首相の手に負えないので、この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣し、「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まる
02/13 08:55 中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている
02/12 07:02 「災害多発政権」と断定できる安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発だ。
最近のコメント
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている(グリーンティー)
「三本の矢」政策を掲げて進めてきた安倍晋三政権の成長戦略は、完全に失敗に終わり、安倍晋三首相の失政が問われ、政権維持は、確実に困難に陥ってしまう(piyokoTV)
サーズのときは、江沢民元国家主席が、マーズのときは、胡錦濤前国家主席が失脚、今回コロナの目的は、習近平国家主席の失脚、首謀者はだれか? どうなる東京オリンピック?(板垣英憲マスコミ事務所)
サーズのときは、江沢民元国家主席が、マーズのときは、胡錦濤前国家主席が失脚、今回コロナの目的は、習近平国家主席の失脚、首謀者はだれか? どうなる東京オリンピック?(kotiyan)
サーズのときは、江沢民元国家主席が、マーズのときは、胡錦濤前国家主席が失脚、今回コロナの目的は、習近平国家主席の失脚、首謀者はだれか? どうなる東京オリンピック?(kotiyan)
「米国と共に没落する安倍晋三首相を選ぶのか、米国からの自立を選ぶのか」を国民有権者に選択を迫っている小沢一郎衆院議員は立憲民主党の枝野幸男代表と、「合意点」に達した(piyokoTV)
「お金からの解放」大きな柱となる金融改革のメインは金との兌換が保証される世界統一通貨「新しいビットコイン」となる。(読者)
「臭いものにフタをした首相が、最も臭い存在だ、『公選法』はすでに無きに等しい。政治改革は失敗に終わる」、これが安倍晋三首相在任通算8年のレガシーとは、情けない(piyokoTV)
「臭いものにフタをした首相が、最も臭い存在だ、『公選法』はすでに無きに等しい。政治改革は失敗に終わる」、これが安倍晋三首相在任通算8年のレガシーとは、情けない(piyokoTV)
政府専用機でぼや騒ぎ、首里城で火災、トランプ大統領からは、「早く退陣せよ」と予告、縁起の悪いことばかり起こるのは、「安倍晋三首相が背負っている最大悪運」に元凶がある(piyokoTV)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved