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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年11月6日 19時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」11月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします
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2018年11月6日 7時39分
外務省偽造を示す証拠文書には、外務官僚の実名、「2018年補正予算案が衆議院を通り、参議院も問題なく通る。11月政変のキッカケになるのは、これだ」と吉備太秦は断言
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相が所属している自民党派閥「清和会」(細田博之会長=元官房長官、旧通産官僚出身)が、沖縄駐留米軍普天間飛行場の返還に代わり新設する辺野古基地への移動に当たり、鳩山由紀夫首相(在任期間2009年9月16日から2010年6月8日)が提案した「最低でも県外移設」案を潰す目的で、「清和会」を活動拠点としていた「ジャパン・ハンドラーズ」(日本操縦者)の主要メンバーであるがリチャード・アーミテージ元国務副長官とハーバード大学のジョセフ・ナイ教授(現在、特別功労教授)が、「日本外務省の官僚に、米国からの偽の報告書をつくらせた」という驚くべき事実を、立憲民主党の川内博史常任幹事会議長(九州ブロック常任幹事、衆院議員=鹿児島1区選出、当選6回)に掴まれて、安倍晋三政権は崩壊しそうである。これは、安倍晋三首相の大叔父である佐藤栄作元首相(在任期間1964年11月9日から 1972年7月7日)の政権末期に起きた沖縄返還をめぐる密約事件をいやがうえにも想起させる。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によれば、
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2018年11月5日 7時23分
「カショギ氏殺害を後ろで糸を引いたのはイラン」、イコール「プーチン大統領だ」しかも、予め、トランプ大統領とプーチン大統領が、裏で手を握ったうえで実行した
 
◆〔特別情報1〕
 トルコのエルドアン大統領が、サウジアラビアのジャーナリスト・カショギ氏の殺害について、「サウジアラビアの最高レベルの人間から指示が出た」と発表した。発表した後、「それはサルマン国王ではない」と言った。はっきり明言こそしていないけれど、「ムハンマド皇太子だ」と言っているのに等しい。その直後、これまでトランプ大統領が日本も含めて、オバマ前大統領が行ったイラン合意に賛成していた国々に対して、ポンペオ国務長官は、トランプ大統領の指示を受けて、「イランの石油を買ってはならない」という制裁を一時的に解除した。ということは、「カショギ氏殺害を後ろで糸を引いたのはイラン」であり、イコール「プーチン大統領だ」ということだ。しかも、予めトランプ大統領とプーチン大統領が裏で手を握ったうえで実行したのだという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦のトップ情報である。
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2018年11月4日 7時56分
鳩山由紀夫首相の「最低でも県外移設」発言を覆したのは、ジャパン・ハンドラーズに唆されて外務官僚が作成した「米国からの偽の報告書」だったといい、安倍晋三政権は崩壊へ
 
◆〔特別情報1〕
 立憲民主党の川内博史常任幹事会議長(九州ブロック常任幹事、衆院議員=鹿児島1区選出、当選6回)は、民主党の鳩山由紀夫首相が、沖縄県の米軍普天間基地移設問題をめぐり、当時のオバマ大統領との間で「最低でも県外移設」と約束していたうえに立って発言した後に、これを覆したことから責任を問われて政権を降りざるを得なかった件について、「オバマ大統領との約束をひっくり返したのは、いわゆるジャパン・ハンドラーズ(日本操縦者)と言われてきたリチャード・アーミテージ元国務副長官とハーバード大学のジョセフ・ナイ教授(現在、特別功労教授)だった。日本外務省の官僚に、米国からの偽の報告書をつくらせた」という驚くべき事実を掴んだという。鳩山由紀夫首相が退陣した後、「普天間基地を辺野古に移設する計画」が進められて、今日に至っている。ジャパン・ハンドラーズの活動拠点である米戦略国際問題研究所(CSIS、ジョージタウン大学内)の顧問を務めてきたキッシンジャー博士の指示でリチャード・アーミテージ元国務副長官とハーバード大学のジョセフ・ナイ教授は、「真実を日本の国会で証言してもよい」と話しているといい、辺野古に基地をつくるため、沿岸海域の埋め立て作業を強行しようとしている安倍晋三首相は、苦しい立場に追い込まれて政権は崩壊する。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦のトップ情報である。
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2018年11月3日 7時32分
日本政府は、「身代金は絶対に支払わない」とはっきり言い切ってきたのに、安倍晋三首相が、「身代金ビジネス」で名高いカタールに「謝意」とは、一体どういうことなのか?
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は11月2日、安田純平記者解放の「身代金を肩代わり」して協力したカタールのタミーム首長が年明けに来日する際、直接謝意を伝える方向で調整していることがわかった。日本政府は、「身代金は絶対に支払わない」とはっきり言い切ってきたのに、「身代金ビジネス」で名高いカタールに「謝意」とは、一体どういうことなのか? 安田純平記者解放の「手柄」を姑息にも自分のものにしようとしているとしか思えない。
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