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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (2)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2018年11月13日 8時30分
天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「小沢一郎さん、あなたが前面に出てトップに立って下さいという強い思いが、世界中から向けられている」とエールを送っている。
 
◆〔特別情報1〕
 東京のモミジが色づき始めた11月9日、天皇皇后両陛下が主催された秋の園遊会が東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。あいにくの雨模様となったにもかかわらず、両陛下は、1本の透明なビニール傘の下、腕を組みながら出席者と歓談された。2019年春は、4月30日に陛下が譲位されるなど行事が立て込み、園遊会が催されないため、この日が平成最後になった。しかし、11月8日には、「政権交代」「日本だけ遅れていた財政健全化」などについて重大な決定が行われたらしく、天皇陛下は、ご機嫌が大変よかった。いわば「100%の満額回答」を受けてのお喜びのご様子。15年ぶりにご出席の皇太子妃雅子様は、最後までご一緒だった。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「今回だけは、本当に、小沢一郎さん、あなたが前面に出てトップに立って下さい。お願いしますよという強い思いが、世界中から向けられている。日本人は、政治家はもちろんのこと、国民もマスコミも、小沢一郎さんが総理になる道を阻んではならない。そして小沢一郎さんは、自らが前面に立たなければならない」とエールを送っている。このタイミングで米国のマイク・ペンス副大統領が12日午後7時前、米軍横田基地に到着した。
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2018年11月12日 7時7分
中央政界はすでに「総選挙モード」、小沢一郎代表の多数派工作が完了し、安倍晋三内閣への不信任案を出せば、衆院解散・総選挙の可能性が出てくる
 
◆〔特別情報1〕
 中央政界はすでに「総選挙モード」に入っている。小沢一郎代表の多数派工作が完了し、安倍晋三内閣への不信任案を出せば、衆院解散・総選挙の可能性が出てくる。それを見越して二階俊博幹事長は、地元和歌山にいた長男を東京に呼び、これまで一緒にいた3男・伸康秘書(1978年1月4日生まれ、ANA出身)を和歌山3区( 御坊市、田辺市、新宮市、有田郡、日高郡、西牟婁郡、東牟婁郡)に帰しており、解散に備えていることが伺われる。二階俊博幹事長は、野中広務元幹事長の跡を継いで「同和資金」運用益の分配役を担っている。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると、「この資金は、政府から同和対策費として出されてきたものではない。50年ほど前に同和で成功した3人が原資を積んで、日本のゴールドマン・ファミリーズ・グループの運用に預けて、長期間かけて増やしてきた。それを同和の全国組織のなかで、各支部の幹部の子孫に分配するという話になっている」という。
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2018年11月11日 9時28分
「ポスト安倍」を担うのは、「小沢一郎代表」であり、東日本は、小泉進次郎衆院議員、西日本は、橋下徹元大阪市長がそれぞれ担い、この2枚看板で小沢一郎政権を支える
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、11月中に安倍晋三政権を倒して、政権交代を実現したい。安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の失態が余りにもひどいからである。恐れ多くも、天皇陛下は、「私は日本の君主です。内閣の不始末は私の責任です」と米マティス国防長官に謝罪されたことがある。その不始末に塗れているのが、安倍晋三首相とその政権であり、「皮一枚」でつながっている。政権交代の「ポスト安倍」を担うのは、「小沢一郎代表」であり、東日本は、小泉進次郎衆院議員、西日本は、橋下徹元大阪市長がそれぞれ担う。この2枚看板で小沢一郎政権を支える。これは、天皇陛下のごく近くにいて「11月政変」を待望している吉備太秦の確信である。
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2018年11月10日 7時53分
小泉進次郎党厚生労働部会長が、二階俊博幹事長に直談判して、自民党の「国会改革PT」を立ち上げ、「安倍晋三政権に対するクーデター」、小沢一郎政権樹立に立ち上がる
 
◆〔特別情報1〕
 自民党の小泉進次郎党厚生労働部会長(前筆頭副幹事長)が11月8日、二階俊博幹事長に直談判して、自民党の「国会改革プロジェクトチーム(PT)」を立ち上げた。自民党だけでなく、野党の国会対策委員長など、みんな入っている。これは、小泉進次郎党厚生労働部会長がついに小沢一郎代表の口説きに落ちたことを意味している。この結果、プロジェクトチームが立ち上がった。これは、安倍晋三首相や麻生太郎副総理兼財務相はもとより、安倍晋三首相の側近たちの了解を得たわけではない。このため、小泉進次郎党厚生労働部会長の動きは「安倍晋三政権に対するクーデター」だともいわれ、永田町はこの話でもちきりだという。このプロジェクトチームのなかで、小泉進次郎党厚生労働部会長が代表となって政界再編の話をすることになり、小沢一郎政権樹立に立ち上がる。詳細については、2〜3日の期間を要する。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の報告である。
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2018年11月9日 7時46分
米国の中間選挙の結果は、想定内のコントロールされた選挙だったので、民主党の左派と共和党が、超強気で立ち向かうというところは一緒、米国は「分断」から「結束」に変わる
 
◆〔特別情報1〕
米国の中間選挙が終わった。上院が共和党、下院は民主党がそれぞれ勝利したのは、想定内の結果で、どちらにしてもコントロールされた選挙だった。理由はいくつかある。移民政策やマイノリティの問題などで、一般的に米国は分断されていると思われている。しかし、この結果によって、米国は「分断」から「結束」に変わる。なぜなら、民主党の左派と共和党が、政策において超強気で立ち向かうというところは、まったく一緒だ。これから何が起きるか? 以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の解説である。
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