ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3690)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (19)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (56)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1552286
今日のアクセス: 507
昨日のアクセス: 678
RSS
カレンダー
<<2018年11月>>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年11月2日 7時39分
天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「世界を救えるのは、小沢一郎代表しかいない。11月中に小沢一郎政権を樹立し欲しい」と切望している。
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」からの情報によると、安倍晋三首相は、中国公式訪問(10月25日〜27日)の直前、カナダのジャスティン・トルドー首相に電話して、「お互いに、トランプ大統領と金正恩党委員長暗殺計画に関わっているわけだから、くれぐれも気をつけよう」と話していたという。これは、米国のオバマ前大統領やバイデン副大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官、ブッシュ元大統領ら米政界の要人など、トランプ大統領に批判的な人物に宛てて爆弾が送り付けられた事件で、爆発物がどんどん配られているのを受けての注意喚起だった。オバマ前大統領たちに届いた爆発物は、単なる警告ではなく、本気で爆破させるつもりのものだったらしい。たまたま不在だったので、爆破しなかっただけで、復活しないように本気で息の根をとめるつもりだったようだ。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると「これは、すでに善と悪の戦いになっている。善がトランプ大統領で、悪がオバマ前大統領という単純な構図だ。いま自民党のなかで、安倍晋三首相は何の求心力もない。本気でついて行こうと思っている人はいない。この状況下で日本ばかりか、世界を救えるのは、小沢一郎代表しかいない。11月中に小沢一郎政権を樹立し欲しい」と切望している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年11月1日 9時14分
自民党の谷垣禎一前総裁は、車いすにスーツ姿で首相官邸を訪れ、安倍晋三首相と面会、「そろそろ退陣しないと、私のように悲惨な姿にされてしまうぞ」と究極の嫌がらせ
 
◆〔特別情報1〕
 自民党の谷垣禎一前総裁は10月31日昼、車いすにスーツ姿で首相官邸を訪れ、安倍晋三首相と面会した。谷垣禎一前総裁は、幹事長を務めていた2016年7月16日午前、東京都内趣味のサイクリング中に転倒し、頸髄損傷により入院し、幹事長の職務続行が困難になったため辞任した。首相官邸を訪れたのは、けがからの回復を報告するためで、「自分の不注意でけがをし、ご迷惑をおかけしたのでおわびに来ました」と挨拶したというけれど、実は、天皇陛下の近くにいる側近の長老に頼まれて訪れた。主旨は「そろそろ退陣しないと、私のように悲惨な姿にされてしまうぞ」と究極の嫌がらせと深読みされている。安倍晋三首相の亡父・安倍晋太郎元外相が、ロシアに接近しすぎたため、米CIAに6回も命を狙われたと言われているのを思い起こせば、「自分も同じ目に遭わないとも限らない」と容易に推察できる。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月31日 7時43分
安倍晋三首相は日中外交に自信を深め、「表向きは自民党総裁4選に意欲満々」、しかし、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、まったく別の報告をしている
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が、自民党総裁4選を策動している」という驚くべき情報が、麻生太郎副総理兼財務相の周辺から流れ出てきている。この9月20日に「3選」を果たしたばかりなのに、悲願としている「憲法第9条に自衛隊を明記の機運が盛り上がらない」のを憂い、「もう1期3年」の時間を確保して、「在任中の改憲」を自らの手で実現しようとしているという。これに対して、「キングメーカー」たらんと欲している麻生太郎副総理兼財務相率いる派閥「志公会」内からは、すでに河野太郎外相が、「ポスト安倍は私が担う」と宣言しているばかりか、「安倍晋三首相から禅譲してもらう約束だ」と期待している岸田文雄政調会長(宏池会会長)は、「次は私だ」と牽制。安倍晋三首相の母・洋子夫人は、息子の健康問題を心配して加藤勝信総務会長(平成研究会)に期待しているといい、早くも乱戦模様。これに対して、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「小沢一郎代表に政権を取って欲しい」と熱望しているけれど、安倍晋三首相は、就任以来始めて訪中を果たして、日中外交に自信を深めてきており、「表向きは自民党総裁4選に意欲満々だ」という。しかし、安倍晋三首相に「密命」を与えて訪中させた世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、まったく別の報告をしており、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように述べている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月30日 9時4分
10月24日からやっと「10京円」の大玉の分配が再開されて、11月中旬までに完了、事態が好転して、「朝鮮戦争終結宣言」が実現する見通しとなった
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長との1回目の米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)から4か月近くが過ぎたけれど、2回目の米朝首脳会談は、米連邦議会の中間選挙(11月6日)が終われば、すぐに実現するといわれている。選挙結果がでるまでは、共和党のトランプ大統領は気が気ではない。こうした状況の下で、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益のG20への分配(シェア)が遅れていたため、米朝首脳会談を開けなかった。しかし、「カネの力」は、恐ろしい。10月24日からやっと「10京円」の大玉の分配が再開されて、11月中旬までに完了、事態が好転して、「朝鮮戦争終結宣言」が実現する見通しとなった。そして、2019年1月には、念願の第2回米朝首脳会談が実現する。日米両国などのいわゆる「戦争屋」たちは、さぞかしガッカリしていることだろうが、そうは問屋が卸さない。以下、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年10月29日 8時56分
米軍産複合体の復興を願う「戦争屋」や「黒い貴族」=「黒い貴族」=「死の商人」が、第3次世界大戦が想定される「4つの戦場」で、懸命に巻き返しを図っている
 
◆〔特別情報1〕
 ハロウィン(10月31日、古代ケルト人が起源と考えられている祭。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事)直前にもかかわらず、米軍産複合体の復興を願っている「戦争屋」をはじめ、「黒い貴族」=「アイゼンベルグ」(米国最大の金融マフィア、麻薬ネットワーク)に代表される「死の商人」が、第3次世界大戦が想定される「4つの戦場」(中東、インド・パキスタン、中国・インド、朝鮮半島)で、懸命に巻き返しを図っている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
07/20 06:46 人心が安定せず、世の中が乱れて、大事故、凶悪犯罪が多発しているのは、覇道により「暴政」を続ける安倍晋三首相が原因、一刻も早く、「王道政治」を実現しなくてはならない
07/19 07:22 「安倍1強独裁」が、いよいよ中国化し、国民有権者を弾圧、安倍晋三首相は、トランプ大統領提案の「中東地域、海域に有志連合軍派遣」に無条件参加を表明する可能性が大である
07/18 01:33 参議院議員選挙で自民党・公明党連立政権が、勝利したとしても、安倍晋三首相は、米トランプ大統領と韓国の文在寅大統領という二つの災難に囲まれて、前途は多難である
07/17 07:40 トルコのエルドアン大統領が、米国製F35Aの購入を止めて、ロシアから兵器を調達することに切り替え、米国との同盟破棄は時間の問題で、日米同盟破棄の前例となり得る
07/16 09:07 「日米軍事同盟路線」を驀進している軍国主義者・安倍晋三首相は、参議院議員選挙後、トランプ大統領提案の「中東地域・海域防衛の有志連合軍」への積極参加を正式に表明する
07/15 09:44 「れいわ新選組」山本太郎代表と創価学会の野原善正候補(東京都選挙区)が「公明党の山口那津男代表とガチンコで勝負で、公明党を連立政権から引っ剥がす、下野させる」と攻撃
07/14 00:00 第22回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「野党」都に対して鄙野などといい、官に対して在野ということ
07/13 06:21 トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す
07/12 09:10 「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている
07/11 06:51 東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書「新聞記者」原案の映画「新聞記者」は、平日というのに、観客は老若男女で一杯、今回の参院議員選挙結果に大きく影響を与える。要するに、「あの事件は、まだ終わっていない」
最近のコメント
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved