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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (4)
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2018年11月20日 7時16分
日産のカルロス・ゴーン会長は、軍需産業と関係の深い三菱自動車を含めて完全にルノー化しようとして米トランプ政権・CIAに危険視され、東京地検特捜部に逮捕された
 
◆〔特別情報1〕
 東京地検特捜部は11日19日夕、有価証券報告書に自らの報酬を50億円余り過少に申告した金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で日産自動車(本社・横浜市)・ルノー・三菱束ねる要としてカリスマ経営者であるカルロス・ゴーン会長(64)をグレッグ・ケリー代表取締役(62)とともに逮捕した。カルロス・ゴーン会長は、軍需産業と関係の深い三菱自動車を含めて経営統合して完全にルノー化しようとしていたため、米トランプ政権に危険視され、米CIAと直結している東京地検特捜部の捜査対象にされたものと見られる。
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2018年11月19日 7時37分
安倍晋三首相は、APEC首脳会議で米中対立が激化し、米国への気遣いから、リーダーシップをちっとも発揮できず、存在感を示せなかった
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は11月18日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議への出席を終え、パプアニューギニアから帰国の途に就いた。14日からの一連の国際会議や個別会談では、米国とともに「自由で開かれたインド太平洋」構想を掲げ、各国に連携を促したけれど、米中対立が激化するなかで、米国への気遣いから、リーダーシッブをちっとも発揮できず、存在感を示せなかった。それも、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益に一切関われない立場にあるどころか、麻生太郎副総理兼財務相とともに「抜き取り」の悪事を各国首脳に知られているためか、まったく精細がなかった。APECの首脳会議は、貿易をめぐる米国と中国との意見の対立で初めて、首脳宣言がまとまらずに閉幕するという異例の事態となった。
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2018年11月18日 8時16分
日本外務省の北方領土返還の主流は、「4島一括返還論」である。安倍晋三首相の「2島先行返還論」には、プーチン大統領の狡猾な陰謀を許してしまう危うさがある。
 
◆〔特別情報1〕
 日本の最北端にある稚内−ロシア連邦のサハリンを結ぶ架橋・海底トンネル建設構想がある。これについて、日本国内には、「ロシア軍が、架橋・海底トンネルを通って、突然、電撃的に侵攻してきたらどうするか」という懸念がある。ソ連軍が1945年8月9日、日ソ不可侵条約を破棄して、満州に侵攻、北海道侵略を目指して、海から猛攻撃を仕掛けて、北方領土4島を奪い取ったという「悪夢」は、未だにトラウマになっている。この状況下、日本国内には、北方領土返還をめぐり、「2島返還論」「2島返還+α論」「2島先行返還、後に2島返還論」「4島一括返還論」が渦巻いている。
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2018年11月17日 7時17分
安倍晋三首相は米国ネバダ州のカジノリゾート運営会社「ラスベガスサンズ」のシェルドン・アデルソンCEOから、「お前らの力ではカジノは無理だ」とはっきり断られていた
 
◆〔特別情報1〕
 大阪万博(2025年5月3日〜11月3日=185日間、大阪夢洲、入場者想定 約2800万人)を機に統合型リゾート(Integrated Resort、略称:IR)をつくることになっている。具体的に言えば、地方自治体の申請に基づきカジノの併設を認める区域を指定して設置される、国際会議場・展示施設などのMICE施設、ホテル、商業施設(ショッピングモール)、レストラン、劇場・映画館、アミューズメントパーク、スポーツ施設、温浴施設などと一体になった複合観光集客施設である。これに、二階俊博幹事長や甘利明選挙対策委員長も乗っていたけれど、それが無理だということがわかった。なぜなら 参議院本会議にてIR実施法案が7に月20日、自民党・公明党・日本維新の会などの賛成多数で可決・成立した直後、安倍晋三首相が米国ネバダ州ラスベガスに本社があるカジノリゾート運営会社「、ラスベガスサンズ」のシェルドン・アデルソンCEOから、「お前らの力ではカジノは無理だ」とはっきり断られたからだという。このため、折角、IR法を制定したのに、「宝の持ち腐れ」になっている。シェルドン・アデルソンCEOは、何と「小沢一郎代表」だけにカジノ開設を認めているといい、「小沢一郎政権誕生までお預け」になっている。以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の説明である。
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2018年11月16日 7時38分
安倍晋三首相とプーチン大統領が合意した「日ロ平和条約締結後、北方領土の歯舞、色丹2島返還」は、「米ロ中3国首脳と話がついている」といい、裏に「巧妙な陰謀」のワナ
 
◆〔特別情報1〕
「米トランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席の間で話がついている」とは、「日ロ平和条約締結後、北方領土の歯舞、色丹2島を返還する」ことで米ロ中3国首脳と話がついているという意味だ。安倍晋三首相が、11月14日夜、シンガポーで、ロシアのプーチン大統領と23回目の首脳会談に臨み、「北方領土を返還した後、米軍基地を設けないという一札を入れる」条件付きで、日ロ平和条約締結を結ぶことに合意したと発表した。だが、北方領土返還問題は、「2島返還論」と「4島一括返還論」をめぐり国論が2分、自民党内も、この相似形で「分裂」している。しかし、「米ロ中3国首脳と話がついている」という裏には、安倍晋三首相を早期退陣に追い込もうとする「巧妙な陰謀」が隠されていることを見逃してはならない。
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02/13 07:24 マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?
02/12 07:18 中国ファーウェイの問題は、最終的に米国、ヨーロッパが折れて妥協する展開になり、その仲介は、安倍晋三政権では無理なので、政権交代して小沢一郎代表が担うしかない
02/11 02:21 自民党は「7月の参院議員選挙で大敗する」と予測し、今井尚哉首相秘書官らを中心に「衆参同時(ダブル)選挙」を画策、国民有権者を騙す得意のウソまで仕掛けようとしている
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「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

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