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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (4)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年11月3日 7時32分
日本政府は、「身代金は絶対に支払わない」とはっきり言い切ってきたのに、安倍晋三首相が、「身代金ビジネス」で名高いカタールに「謝意」とは、一体どういうことなのか?
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は11月2日、安田純平記者解放の「身代金を肩代わり」して協力したカタールのタミーム首長が年明けに来日する際、直接謝意を伝える方向で調整していることがわかった。日本政府は、「身代金は絶対に支払わない」とはっきり言い切ってきたのに、「身代金ビジネス」で名高いカタールに「謝意」とは、一体どういうことなのか? 安田純平記者解放の「手柄」を姑息にも自分のものにしようとしているとしか思えない。
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2018年11月2日 7時39分
天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「世界を救えるのは、小沢一郎代表しかいない。11月中に小沢一郎政権を樹立し欲しい」と切望している。
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」からの情報によると、安倍晋三首相は、中国公式訪問(10月25日〜27日)の直前、カナダのジャスティン・トルドー首相に電話して、「お互いに、トランプ大統領と金正恩党委員長暗殺計画に関わっているわけだから、くれぐれも気をつけよう」と話していたという。これは、米国のオバマ前大統領やバイデン副大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官、ブッシュ元大統領ら米政界の要人など、トランプ大統領に批判的な人物に宛てて爆弾が送り付けられた事件で、爆発物がどんどん配られているのを受けての注意喚起だった。オバマ前大統領たちに届いた爆発物は、単なる警告ではなく、本気で爆破させるつもりのものだったらしい。たまたま不在だったので、爆破しなかっただけで、復活しないように本気で息の根をとめるつもりだったようだ。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると「これは、すでに善と悪の戦いになっている。善がトランプ大統領で、悪がオバマ前大統領という単純な構図だ。いま自民党のなかで、安倍晋三首相は何の求心力もない。本気でついて行こうと思っている人はいない。この状況下で日本ばかりか、世界を救えるのは、小沢一郎代表しかいない。11月中に小沢一郎政権を樹立し欲しい」と切望している。
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2018年11月1日 9時14分
自民党の谷垣禎一前総裁は、車いすにスーツ姿で首相官邸を訪れ、安倍晋三首相と面会、「そろそろ退陣しないと、私のように悲惨な姿にされてしまうぞ」と究極の嫌がらせ
 
◆〔特別情報1〕
 自民党の谷垣禎一前総裁は10月31日昼、車いすにスーツ姿で首相官邸を訪れ、安倍晋三首相と面会した。谷垣禎一前総裁は、幹事長を務めていた2016年7月16日午前、東京都内趣味のサイクリング中に転倒し、頸髄損傷により入院し、幹事長の職務続行が困難になったため辞任した。首相官邸を訪れたのは、けがからの回復を報告するためで、「自分の不注意でけがをし、ご迷惑をおかけしたのでおわびに来ました」と挨拶したというけれど、実は、天皇陛下の近くにいる側近の長老に頼まれて訪れた。主旨は「そろそろ退陣しないと、私のように悲惨な姿にされてしまうぞ」と究極の嫌がらせと深読みされている。安倍晋三首相の亡父・安倍晋太郎元外相が、ロシアに接近しすぎたため、米CIAに6回も命を狙われたと言われているのを思い起こせば、「自分も同じ目に遭わないとも限らない」と容易に推察できる。
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2018年10月31日 7時43分
安倍晋三首相は日中外交に自信を深め、「表向きは自民党総裁4選に意欲満々」、しかし、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、まったく別の報告をしている
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相が、自民党総裁4選を策動している」という驚くべき情報が、麻生太郎副総理兼財務相の周辺から流れ出てきている。この9月20日に「3選」を果たしたばかりなのに、悲願としている「憲法第9条に自衛隊を明記の機運が盛り上がらない」のを憂い、「もう1期3年」の時間を確保して、「在任中の改憲」を自らの手で実現しようとしているという。これに対して、「キングメーカー」たらんと欲している麻生太郎副総理兼財務相率いる派閥「志公会」内からは、すでに河野太郎外相が、「ポスト安倍は私が担う」と宣言しているばかりか、「安倍晋三首相から禅譲してもらう約束だ」と期待している岸田文雄政調会長(宏池会会長)は、「次は私だ」と牽制。安倍晋三首相の母・洋子夫人は、息子の健康問題を心配して加藤勝信総務会長(平成研究会)に期待しているといい、早くも乱戦模様。これに対して、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「小沢一郎代表に政権を取って欲しい」と熱望しているけれど、安倍晋三首相は、就任以来始めて訪中を果たして、日中外交に自信を深めてきており、「表向きは自民党総裁4選に意欲満々だ」という。しかし、安倍晋三首相に「密命」を与えて訪中させた世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、まったく別の報告をしており、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように述べている。
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2018年10月30日 9時4分
10月24日からやっと「10京円」の大玉の分配が再開されて、11月中旬までに完了、事態が好転して、「朝鮮戦争終結宣言」が実現する見通しとなった
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長との1回目の米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)から4か月近くが過ぎたけれど、2回目の米朝首脳会談は、米連邦議会の中間選挙(11月6日)が終われば、すぐに実現するといわれている。選挙結果がでるまでは、共和党のトランプ大統領は気が気ではない。こうした状況の下で、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益のG20への分配(シェア)が遅れていたため、米朝首脳会談を開けなかった。しかし、「カネの力」は、恐ろしい。10月24日からやっと「10京円」の大玉の分配が再開されて、11月中旬までに完了、事態が好転して、「朝鮮戦争終結宣言」が実現する見通しとなった。そして、2019年1月には、念願の第2回米朝首脳会談が実現する。日米両国などのいわゆる「戦争屋」たちは、さぞかしガッカリしていることだろうが、そうは問屋が卸さない。以下、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
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02/22 08:19 アントニオ猪木参院議員が国民民主党会派入りを表明、その陰で安倍晋三首相と昭恵夫人が居酒屋「UZU」を舞台に、反社会的勢力から脅迫されているという警察情報が出回る
02/21 07:54 世耕弘成経産相と今井尚哉首相秘書官の米国への行き過ぎた忖度により、「IT業界、金融業界をはじめ日本の大企業は世界の流れにまったくついて行けなくなる」と憂慮されている
02/20 07:44 不況期最中の2020年東京オリンピックが終わって2〜3年は不況になるので、「不況首相」安倍晋三首相は2019年10月からの「消費税8%から10%増税」は、中止すべきだ
02/19 07:42 英国の有事が3月末に迫っていて、国内はメチャメチャ状態、エリザベス女王を含めて、ロイヤルファミリーは海外に逃げる準備を始めている
02/18 07:06 金正恩党委員長が、中国を経由し陸路170キロを走破して、ベトナムの首都ハノイ入りするのは、第1回米朝首脳会談に空路で向かう途中、カナダにミサイルを発射されたからだ
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02/15 07:47 自民党はいま、まさに各派閥分裂抗争の前夜、そこにかつての自民党幹事長であった小沢一郎代表が、抜群の軍資金力にものを言わせて、各派閥に着々と楔を打ち込んでいる
02/14 07:09 麻生太郎副総理兼財務相は、来日した世界銀行の次期総裁候補に指名されているデービット・マルパス米財務次官に、余計な発言をしたため、政治生命を失いかねないという
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最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
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「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

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