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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (24)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年12月13日 7時55分
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく
 
◆〔特別情報1〕
 世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、新機軸の4本柱の1つ「AI(人工知能)の産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRB(連邦制度理事会)を含めて世界中の中央銀行をなくして、国際基軸通貨をはじめ、一般通貨を「仮想通貨」(ネットワーク上で電子的な決済の手段として広く流通)に代えていく。世界中の中央銀行は、欧州最大財閥ロスチャイルドが、出資者として大量の株式を保有して、これまで強い影響力を持っていたけれど、最近、一斉に手を引かせているので、いまは、国際決済銀行(中央銀行の政策と国際協力を支援、通常業務として各国中銀の外貨準備を運用する機関投資家。本部:スイス バーゼル、リーダー: アグスティン・カーステンス)といえども、すでにロスチャイルドの影響力下にはない。以下は、国際金融のプロの説明である。
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2018年12月12日 7時31分
小沢一郎代表は、大阪市の橋下徹元市長を総選挙の大舞台に自由党公認候補者として引っ張り上げ、政変を成功させ、「小沢一郎政権を樹立」、原発ゼロなど「電力革命」を断行する
 
◆〔特別情報1〕
 「新機軸派」が、万年時間ボケ症状に陥っている安倍晋三首相打倒の「11月政変」計画を「2019年6月〜7月政変」に延期した。英国のEU離脱を中止させ、メイ首相を退陣に追い込み、フランス・パリで暴動を激化させて、マクロン首相を辞任させた後に、安倍晋三首相潰しに取りかかる。「新機軸派」は、「ポスト安倍」として、自由党の小沢一郎代表に期待しているという。この「英仏市民革命」という絶好の時間を与えられて、新天皇陛下の下で小沢一郎代表は、関西の雄である大阪市の橋下徹元市長(元大阪府知事)を「強力な相棒」にして総選挙の大舞台に自由党公認候補者として引っ張り上げて、激戦の末、政変を成功させて、念願の「小沢一郎政権を樹立」、原発ゼロなど「電力革命」を断行する。然る後に、橋下徹元市長を「後継者」として育て上げる。「新機軸」とは、世界恒久の平和と繁栄を築くため「第3次世界大戦回避・全世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化」を進める大潮流をいう。
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2018年12月11日 0時1分
カナダは、中国の通信機器大手「ファーウェイ」の副会長・孟晩舟容疑者を拘束し、拷問、その指示を出したのは、他でもない新機軸派だった
 
◆〔特別情報1〕
 「新機軸派」は、米当局の要請で12月1日にカナダで逮捕された中国の通信機器大手「ファーウェイ」のファーウェイの副会長・孟晩舟容疑者の審理が7日、バンクーバーの裁判所で開かれた。孟晩舟容疑者には、制裁の対象になっているイランとの取引をめぐる詐欺の疑いが持たれている。カナダは、ファーウェイの孟晩舟容疑者を拘束し、拷問もしているという。その指示を出したのは、他でもない新機軸派だった。米国で捕まえると、あまりに露骨なので、カナダで捕まえて拘束したようだ。これに対して、通信機器に詳しい専門家は、「そういうことはダメだ。やめろ。それは自由と民主主義に反する。いくらなんでも卑怯だ。フェアじゃない」と」と伝えたという。
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2018年12月10日 1時37分
「新機軸派」は、じんわりと安倍晋三首相を締め上げつつあるといい、いよいよ小沢一郎政権誕生が視界に入ってきている瑞祥だ
 
◆〔特別情報1〕
 「万年時差ボケ、バカのワーム(虫)」安倍晋三首相は、よほど国会に登院したくないらしい。臨時国会への登院を逃れて空の旅による外遊を楽しみ、2019年1月の通常国会開会を遅らせて、またまた外遊日程を組み、国会からの逃避行を続ける予定だ。第4次安倍改造内閣の「適材適所」として就任させた各大臣のスキャンダルが跡を絶たず、野党各党が手ぐすねを引いて、待ち伏せ攻撃をしようと準備しているのが、余程怖いと見える。まさか本当に「認知症」を患っているのだろうか。職務に耐えられるかが問われている。おまけに、妻の昭江夫人まで、自分が営んでいる居酒屋「うず」からの帰途、転倒して道端で寝込んでいたという話もある。これでは、とても政権を担当できるはずはない。そんな折も折、文藝春秋(平成31年1月号)が、「特集平成30年史 全証言」(激変したニッポンの暮らしと価値観)のトップ・バッターに「小沢一郎代表」を取り上げて、国民各層から大きな話題を呼んでいる。文藝春秋と言えば、駐日米大使館との間に太いパイプを持っていることから、「米トランプ政権が小沢一郎政権を待望している証左」と深読みする政治通も少なくない。「新機軸派」は、じんわりと安倍晋三首相を締め上げつつあるといい、いよいよ小沢一郎政権誕生が視界に入ってきている瑞祥だ。
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2018年12月9日 7時27分
カルロス・ゴーン前会長は、自ら捕まるために日本に帰ってきたけれど、逮捕拘禁されたことにより、逆に安全であり、ラッキーだった
 
◆〔特別情報1〕
 日産自動車のカルロス・ゴーン前会長は、自ら捕まるために日本に帰ってきた。いまの世界情勢とは直接関係ない。しかし、この状況のなかで、カルロス・ゴーン前会長は、日本に戻って来て、逮捕拘禁されたことにより、逆に安全であり、ラッキーだった。カルロス・ゴーン前会長は優秀な経営者で、殺すにはもったいない。だから、いま捕まっていてちょうどいい。このことに自分で勘付いて、自ら捕まりに日本に戻って来た。
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