ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3691)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (19)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (56)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1552882
今日のアクセス: 461
昨日のアクセス: 642
RSS
カレンダー
<<2018年12月>>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2018年12月28日 7時31分
トランプ大統領がポンペオ国務長官に「辺野古沿岸の埋め立て工事を止めるように、市民団体などを使って動け」と命令、米国内で埋め立て工事反対の署名運動を行っている
 
◆〔特別情報1〕
 米国内で沖縄県米軍普天間飛行場基地(宜野湾市)の辺野古基地(名護市)への移転につき、市民団体が、沿岸埋め立て工事反対の署名運動を行っている。米空軍が使うための飛行場なのに、なぜ反対署名を行っているのか?
 トランプ大統領がポンペオ国務長官(前米CIA長官)に「辺野古沿岸の埋め立て工事を止めるように、市民団体などを使って動け」と命令を出したからだという。ズバリ言えば、米CIAの働きかけで市民団体などが動いているということだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年12月27日 7時54分
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ
 
◆〔特別情報1〕
 大東亜戦争敗北後、日本人は、鯨のお陰で「低脂肪で良質な蛋白質源」を確保してきた。
 第1図南丸、第2図南丸、第3図南丸、日新丸などの捕鯨母船の勇姿は、いまも忘れない。捕鯨母船に乗って南氷洋などに出かけていった。親族の顔まで思い出す。戦後生まれの子どもたちは、よくクジラから採った肝油を飲まされて、元気よく育てられた。それが現代の子どもたちは、鯨肉、肝油はもちろん、鯨の肉の中で最も美味しいとされる、身と尾の間の部分の肉を指す「おばいけ(尾羽毛)」(さらしくじら)を食する機会は少ない。しかし、安倍晋三首相が、商業捕鯨の再開に向けて、IWC(=国際捕鯨委員会)からの脱退を決めたので、再び「鯨文化」の恩恵に預かれるようになる。鯨は「知能が高い」という理由で、捕鯨禁止にした国々では、牛や豚などの家畜は平気で食べているのに鯨だけに「目くじら」を立てるのは、何か変だ。それにしても、IWCからの脱退に賛成したのが、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家が多く、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように論評している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]



2018年12月26日 7時37分
天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「株価が2万円を割ったが、13日ごろからずっと下がっている。これは、MSA資金が動いた証拠だ」という。一体どういうことか?
 
◆〔特別情報1〕
 12月24日(米国現地時間)の「ニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は4営業日続落し、前週末比653・17ドル安の2万1792・20ドルで取引を終え、2万2000ドルの大台を割り込んだ。昨年9月以来、約1年3カ月ぶりの安値水準。ダウ平均は10月3日の史上最高値(26828・39ドル)からの下げ幅が5000ドルを超え、下落率が約19%に達した」と産経ニュースが伝えた。米中貿易戦争激化、トランプ大統領がパウエルFRB議長解任を検討するなど、米国政府と、金利引き上げに踏み切るFRBとの対立が先鋭化するなど相次ぐランプ不安が起因したという。
 これが、東京株式市場に影響し、「連休明け25日の東京株式市場で日経平均株価は急落し、終値は前週末より1010円45銭安い1万9155円74銭。日経平均が今年1千円超の値下がりとなったのは2月以来2回目。終値で2万円の大台を割ったのは昨年9月以来1年3カ月ぶり。東京証券取引所第1部全体の値動きを示すTOPIX(東証株価指数)は72・64ポイント(4・88%)低い1415・55。出来高は17億株」と朝日新聞DIGITLが25日午後3時56分、配信した。これに対して、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「株価が2万円を割ったが、13日ごろからずっと下がっている。これは、MSA資金が動いた証拠だ」という。一体どういうことか?
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年12月25日 0時0分
天皇陛下は、「小沢一郎代表の新政権登板」を願われて、一計を案じられ、この隠し玉が、マハティール・ビン・モハマド首相(1925年7月10日生まれ、93歳)」だった
 
◆〔特別情報1〕
 2019年4月30日の譲位・5月1日の新天皇即位を控えて、天皇陛下は、「小沢一郎代表の新政権登板」を願われて、一計を案じられたという。この隠し玉が、「マレーシアのマハティール・ビン・モハマド首相(1925年7月10日生まれ、93歳)」だった。医師でマレーシア首相の中では最長の22年間(第4代:1981年〜 2003年、第7代:2018年 〜)首相を務めている。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、その秘密を明かす。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2018年12月24日 6時47分
天皇陛下は、ご在位30年、「君臨すれども、統治せず」の下、天孫人種六千年史直系の天皇を継承し、日本国の君主「象徴天皇」としての責任と義務を全うされてきた
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下の85歳の誕生日を祝う一般参賀が12月23日、皇居で行われ、約8万3000人が集まって、お祝いした。天皇陛下は2019年4月30日に譲位される。天皇陛下は宮殿のベランダにお出ましになり、「大勢のみなさんからこのように祝意を受けることを誠にうれしく思います」と述べられた。ご在位30年、「君臨すれども、統治せず」の下、天孫人種六千年史直系の天皇を継承し、日本国の君主「象徴天皇」としての責任と義務を全うされてきた。その精神的バックボーンは、東宮御教育常時参与として皇太子明仁親王(今上天皇)の教育の責任者と仕えた元慶応大学塾長の小泉信三博士(経済学博士)の薫陶にあったことは、言うまでもない。NHK番組「歴史秘話ヒストリア」−「″天皇の先生″になった男 小泉信三『象徴』とは何か」(2018年12月22日(土) 10:05〜10:50放映)が、小泉信三博士の薫陶ぶりをよく伝えていた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
07/21 07:00 第23回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「派閥」の閥は伐旌(べつせい)の意、軍門において軍功を賞すること
07/20 06:46 人心が安定せず、世の中が乱れて、大事故、凶悪犯罪が多発しているのは、覇道により「暴政」を続ける安倍晋三首相が原因、一刻も早く、「王道政治」を実現しなくてはならない
07/19 07:22 「安倍1強独裁」が、いよいよ中国化し、国民有権者を弾圧、安倍晋三首相は、トランプ大統領提案の「中東地域、海域に有志連合軍派遣」に無条件参加を表明する可能性が大である
07/18 01:33 参議院議員選挙で自民党・公明党連立政権が、勝利したとしても、安倍晋三首相は、米トランプ大統領と韓国の文在寅大統領という二つの災難に囲まれて、前途は多難である
07/17 07:40 トルコのエルドアン大統領が、米国製F35Aの購入を止めて、ロシアから兵器を調達することに切り替え、米国との同盟破棄は時間の問題で、日米同盟破棄の前例となり得る
07/16 09:07 「日米軍事同盟路線」を驀進している軍国主義者・安倍晋三首相は、参議院議員選挙後、トランプ大統領提案の「中東地域・海域防衛の有志連合軍」への積極参加を正式に表明する
07/15 09:44 「れいわ新選組」山本太郎代表と創価学会の野原善正候補(東京都選挙区)が「公明党の山口那津男代表とガチンコで勝負で、公明党を連立政権から引っ剥がす、下野させる」と攻撃
07/14 00:00 第22回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「野党」都に対して鄙野などといい、官に対して在野ということ
07/13 06:21 トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す
07/12 09:10 「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている
最近のコメント
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved