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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (9)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2018年12月7日 7時35分
安倍晋三首相が「地球儀を俯瞰する外交」を進めながら、「成長戦略」の柱の一つに据えてきた「原発輸出政策」が、ここにきて全滅状態に陥っており、「新機軸」潮流には好都合だ
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相が「地球儀を俯瞰する外交」を進めながら、「成長戦略」の柱の一つに据えてきた「原発輸出政策」が、ここにきて全滅状態に陥っている。安倍晋三首相と三菱重工業が、トルコの原発計画を断念せざるを得なくなったからだ。当初、原発4基の事業費2兆円と見込まれていたが、調査の結果4兆円以上に膨らむことが判明したのが災いの原因という。これまでベトナム(日本政府)、リトアニア(日立)、米国(東芝)、台湾(日立、東芝、三菱重工)、英国(東芝、日立)への原発輸出が暗礁に乗り上げており、安倍晋三首相が原子力協定を結んで、原発を売り込んできたカザフスタン、ヨルダン、アラブ首長国連邦、インドなども軒並み、絶望的になっている。これは、天皇陛下・小沢一郎代表とキッシンジャー博士らが主導して世界恒久の平和と繁栄の実現を目指している「新機軸」(第3次世界大戦回避・全世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化)潮流にとって、極めて好都合な状況といえる。とくに中東地域に原発を建設して、ISILなど過激武装勢力に攻撃されれば、大変な事態が発生することを忘れてはならない。
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2018年12月6日 8時49分
安倍晋相首相は、新機軸派から「除け者」、麻生太郎副総理兼財務相は、ダヴィド・ロスチャイルドに完全に取り込まれて、手先になって長女のために水道民営化に力を入れる
 
◆〔特別情報1〕
 「天使VS悪魔」=「天皇陛下・小沢一郎VS黒い貴族」=「新機軸派VS旧秩序派」の戦いが熾烈化している。具体的には、天皇陛下・小沢一郎、キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席」VS「安倍晋三首相・麻生太郎副総理兼財務相、イヴリン・ロスチャルド(ロンドン分家)、ダヴィド・ロスチャイルド(パリ家当主)」という対立構図だ。現在、大問題になっている「ルノー・日産自動車・三菱自動車」をめぐる提携問題の指揮をしようとしているフランスのマクロン大統領は、パリ・ロチルド家(ロスチャイルド家)の中核銀行であるロチルド副社長格出身者で、「黒い貴族」の手先であるダヴィド・ロスチャイルドの大番頭だ。安倍晋相首相は、主要メンバーであるトランプ大統領やプーチン大統領と親密さを懸命にアピールしているけれど、その実、新機軸派から「除け者」にされている。麻生太郎副総理兼財務相は、ダヴィド・ロスチャイルドに完全に取り込まれて、「悪魔」の手先となって日本の国を売っているといっていい。宮家との関係も深いというのに、売国奴になってしまっている。
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2018年12月5日 8時15分
トランプ大統領がアフガニスタン駐留米軍を2019年4月までに完全撤退さるため、敵対してきたパキスタンの首相に手紙を送り懐柔、協力を要請しているという
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領が、「米国はアフガニスタン駐留米軍を2019年4月までに完全撤退させるため、タリバーン政府を認める」と発言し始めたという「トップ情報」がパキスタンのジャーナリストから伝えられたのも束の間、今度は朝日新聞DIGITLが12月4日午前6時18分、「トランプ氏がパキスタン首相に手紙 圧力一転、懐柔図る」(イスラマバード=乗京真知)という見出しをつけて以下のように配信した。
「アフガニスタンの和平に力を貸して――。そんな内容の手紙がトランプ米大統領から届いたと、パキスタン首相が3日、公表した。パキスタンへの圧力を高めてきたトランプ氏が一転、懐柔を図る背景には、和平実現にパキスタンの協力が欠かせない事情がある。
 パキスタンのカーン首相が報道陣に語ったところでは、手紙は3日朝に届いた。泥沼のアフガニスタン紛争から駐留米軍が撤退できるよう、和平協議への参加を反政府勢力タリバーン幹部に働きかけてほしい、との趣旨だったという。トランプ氏は昨年来、パキスタンが陰でタリバーンを支援していると繰り返し批判し、軍事支援を止めた。11月19日にはツイッターで「パキスタンは数十億ドルを受け取りながら何もしない」「ばか者」と怒りをぶちまけた。ただ、パキスタンにタリバーンとの関係遮断を迫るトランプ流の圧力外交は奏功していない。パキスタン軍が影響力を持つとされるタリバーン強硬派は、むしろ攻勢を強めている。和平協議を進めるにはタリバーン中枢幹部を協議の場に誘い出すほかなく、トランプ氏は今回の手紙で、人脈を持つパキスタンに口添えを頼んだとみられる」

「トップ情報」を伝えてきたパキスタンのジャーナリストは、次のように解説している。
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2018年12月4日 7時56分
安倍晋三首相は、アルゼンチンG20首脳会議でも、何ら指導力を発揮せず、「存在感丸でなし」の結果に、国民有権者は、「そだねー」と失望感に苛まれている
 
◆〔特別情報1〕
 「そだねー」が12月3日、2018年流行語大賞に選ばれた。安倍晋三首相が、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで開かれていたG20首脳会議(11月30日〜12月1日)に出席した帰途、2日はウルグアイから次の訪問国パラグアイに寄り道して、首都アスンシオンで歓迎式典に臨んだ。安倍晋三首相は、G20首脳会議でも、世界潮流「新機軸」(第3次世界大戦回避・原発440基全廃炉・地球環境改善・AIの産業化)政策に何ら指導力を発揮せず、「存在感丸でなし」の結果に、日本国民有権者は、「そだねー」と失望感に苛まれている。「空回り」の経済産業省主導の「通商外交」=「私利私欲外交」に専念しているのでは、日本ぱかりか、世界の未来を切り拓くことはできない。
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2018年12月3日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします
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04/19 07:21 第119代・光格天皇以来、約202年、天皇、皇后両陛下は4月18日、伊勢神宮の外宮と内宮で、30日の天皇陛下ご譲位を報告される「親謁の儀」に臨まれた
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最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
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世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
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安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
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「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
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