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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2018年12月27日 7時54分
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ
 
◆〔特別情報1〕
 大東亜戦争敗北後、日本人は、鯨のお陰で「低脂肪で良質な蛋白質源」を確保してきた。
 第1図南丸、第2図南丸、第3図南丸、日新丸などの捕鯨母船の勇姿は、いまも忘れない。捕鯨母船に乗って南氷洋などに出かけていった。親族の顔まで思い出す。戦後生まれの子どもたちは、よくクジラから採った肝油を飲まされて、元気よく育てられた。それが現代の子どもたちは、鯨肉、肝油はもちろん、鯨の肉の中で最も美味しいとされる、身と尾の間の部分の肉を指す「おばいけ(尾羽毛)」(さらしくじら)を食する機会は少ない。しかし、安倍晋三首相が、商業捕鯨の再開に向けて、IWC(=国際捕鯨委員会)からの脱退を決めたので、再び「鯨文化」の恩恵に預かれるようになる。鯨は「知能が高い」という理由で、捕鯨禁止にした国々では、牛や豚などの家畜は平気で食べているのに鯨だけに「目くじら」を立てるのは、何か変だ。それにしても、IWCからの脱退に賛成したのが、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家が多く、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように論評している。
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2018年12月26日 7時37分
天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「株価が2万円を割ったが、13日ごろからずっと下がっている。これは、MSA資金が動いた証拠だ」という。一体どういうことか?
 
◆〔特別情報1〕
 12月24日(米国現地時間)の「ニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は4営業日続落し、前週末比653・17ドル安の2万1792・20ドルで取引を終え、2万2000ドルの大台を割り込んだ。昨年9月以来、約1年3カ月ぶりの安値水準。ダウ平均は10月3日の史上最高値(26828・39ドル)からの下げ幅が5000ドルを超え、下落率が約19%に達した」と産経ニュースが伝えた。米中貿易戦争激化、トランプ大統領がパウエルFRB議長解任を検討するなど、米国政府と、金利引き上げに踏み切るFRBとの対立が先鋭化するなど相次ぐランプ不安が起因したという。
 これが、東京株式市場に影響し、「連休明け25日の東京株式市場で日経平均株価は急落し、終値は前週末より1010円45銭安い1万9155円74銭。日経平均が今年1千円超の値下がりとなったのは2月以来2回目。終値で2万円の大台を割ったのは昨年9月以来1年3カ月ぶり。東京証券取引所第1部全体の値動きを示すTOPIX(東証株価指数)は72・64ポイント(4・88%)低い1415・55。出来高は17億株」と朝日新聞DIGITLが25日午後3時56分、配信した。これに対して、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は「株価が2万円を割ったが、13日ごろからずっと下がっている。これは、MSA資金が動いた証拠だ」という。一体どういうことか?
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2018年12月25日 0時0分
天皇陛下は、「小沢一郎代表の新政権登板」を願われて、一計を案じられ、この隠し玉が、マハティール・ビン・モハマド首相(1925年7月10日生まれ、93歳)」だった
 
◆〔特別情報1〕
 2019年4月30日の譲位・5月1日の新天皇即位を控えて、天皇陛下は、「小沢一郎代表の新政権登板」を願われて、一計を案じられたという。この隠し玉が、「マレーシアのマハティール・ビン・モハマド首相(1925年7月10日生まれ、93歳)」だった。医師でマレーシア首相の中では最長の22年間(第4代:1981年〜 2003年、第7代:2018年 〜)首相を務めている。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、その秘密を明かす。
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2018年12月24日 6時47分
天皇陛下は、ご在位30年、「君臨すれども、統治せず」の下、天孫人種六千年史直系の天皇を継承し、日本国の君主「象徴天皇」としての責任と義務を全うされてきた
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下の85歳の誕生日を祝う一般参賀が12月23日、皇居で行われ、約8万3000人が集まって、お祝いした。天皇陛下は2019年4月30日に譲位される。天皇陛下は宮殿のベランダにお出ましになり、「大勢のみなさんからこのように祝意を受けることを誠にうれしく思います」と述べられた。ご在位30年、「君臨すれども、統治せず」の下、天孫人種六千年史直系の天皇を継承し、日本国の君主「象徴天皇」としての責任と義務を全うされてきた。その精神的バックボーンは、東宮御教育常時参与として皇太子明仁親王(今上天皇)の教育の責任者と仕えた元慶応大学塾長の小泉信三博士(経済学博士)の薫陶にあったことは、言うまでもない。NHK番組「歴史秘話ヒストリア」−「″天皇の先生″になった男 小泉信三『象徴』とは何か」(2018年12月22日(土) 10:05〜10:50放映)が、小泉信三博士の薫陶ぶりをよく伝えていた。
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2018年12月23日 8時30分
マティス国防長官は「シリア反政府軍、アフガニスタンのタリバンとの戦いに敗れた不名誉な敗北が全世界に知れ渡る責任を負わされるのは耐えがたい」と自主的辞任を申し出た
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領が12月20日、「マティス国防長官が2019年2月末に辞任する」とツイッターで発表したその日、「米国は、100日以内にアフガニスタンから撤退すると決めた」という国防総省(ペンタゴン)の内部情報が漏れ伝わっていた.安倍晋三政権や日本のマスメディアからは、一切伝えられていない。「荒くれ者、狂犬(Mad Dog)」の異名を持つ退役海兵隊大将・マティス国防長官は、シリアとアフガニスタンからの米軍撤退に反対してトランプ大統領と意見衝突して辞任に追い込まれたと報道されているけれど、本当は、米連邦の財政難により米遠征軍これ以上、継戦することが困難になっているうえに、マティス国防長官は「シリア反政府軍との戦い、アフガニスタン反政府勢力タリバンとの戦いに敗れた、不名誉な敗北が全世界に知れ渡る責任を負わされることに耐えがたい」として自主的に辞任を申し出たのが真相だ。「落ちぶれた米国」の無残な姿が、ここに至って露呈した。これは、中東軍事情勢に詳しいパキスタンのジャーナリストからの情報である。
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