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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (14)
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2019年1月10日 8時15分
安倍晋三首相のオランダ、英国訪問、世界銀行のジム・ヨン・キム総裁退任、天皇陛下の側近の1人の台湾訪問、「これら3つの動きが、密接に関係している」と言う
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は1月9日午前、オランダと英国を訪問するため政府専用機で羽田空港を出発、同日午後(日本時間10日未明)にオランダのルッテ首相と会談し、英国ではメイ首相と同国の欧州連合(EU)離脱について意見交換し、米国を共通の同盟国とする海洋国家として外交や経済、安全保障などの分野で、英国との連携強化を確認するという。だが、通常国会召集(1月28日)を前に、「目的もはっきりしない物見遊山」との国民批判もある。世界銀行は7日、ジム・ヨン・キム総裁(59)が2月1日付で退任すると発表した。任期半ばでの突然の発表だが、退任理由は明らかにされなかった。天皇陛下の側近の1人が8日、台湾を訪れてサイナーと、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回分配(シェア)シェア)について相談し決定した。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によれば、「これら3つの動きが、密接に関係している」と言い、以下のように解説している。
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2019年1月9日 7時26分
ルノーのカルロス・ゴーンCEO(日産前CEO)が、東京地裁での勾留理由開示手続きに出廷した陰で、大手自動車会社と首相官邸が「日産・三菱の買収工作」を密かに進めている
 
◆〔特別情報1〕
 日本の裁判官は「基本的人権の最後の砦」の役目を放棄して、拷問に近い「長期拘留」を事実上容認している。フランスのルノーのカルロス・ゴーン取締役兼CEO(日産自動車前CEO)は8日午前10時30分、東京地裁で開かれた勾留理由開示手続きに出廷し、与えられた10分間に自ら「無罪」を強く訴えた。カルロス・ゴーン取締役兼CEOを金融商品取引法違反・金融商品取引法違反容疑で「長期拘留」している東京地検特捜部と東京地裁の前近代的「人質司法」が国際的に裁かれている。フランスは、鋭い人権感覚と制度を築いている。傍聴席には駐日フランス大使と駐日レバノン大使の姿もあった。その陰で、日本の大手自動車会社と安倍晋三政権の首相官邸は、日産自動車・三菱自動車の「買収工作」を密かに進めている。
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2019年1月8日 7時48分
天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益は、安倍晋三政権の下では動かせないので、予定どおり7月の参院選で政権交代となることが見込まれている
 
◆〔特別情報1〕 
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三首相の現在置かれた立場や政権の命運について、詳しく連絡してきている。「政界再編は、沖縄の補選からスタートするけれども、今年の9月までには日本の次の新しい政治体制を決めなければならない。当然のことやはり、安倍ではダメだ。特に憲法改正の問題でダメということになっている。米国も一切、安倍のことは相手にしていない。トランプ大統領は、安倍から電話がかかっても一切出ないし、いくらかけてもトランブ大統領は出ないことがわかっているので、安倍からも電話をかけなくなっている。相変わらず安倍は、散々余計なことをしてきたにも関わらず、『 (MSA資金を)使わせてくれ』などと言ってきている。天皇陛下と小沢一郎代表は、東京オリンピックや大阪万博など、その他諸々の資金として用意はしているけれども、安倍政権の下ではそうした資金は動かさないということになっている。安倍政権は当初の予定どおり、7月の参院選で政権交代となることが見込まれる。いま、安倍の相手をしてくれるのはプーチン大統領しかいないので、だから安倍はロシアに行く」と説明している。
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2019年1月7日 7時53分
国民有権者の大半は、「安倍晋三首相は北方領土4島一括返還を実現できない」と値踏み、憲法改正は、国民有権者の大半が、「大反対」、もはや安倍晋三政権への期待度は、急低下
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は6日、山口県長門市を訪れ、父の安倍晋太郎元外相の墓参りをした。その後、記者団の取安倍材に応じ、晋太郎氏が外相として日本とソ連(現ロシア)との関係修復に尽力したことを踏まえて『北方領土問題、平和条約の問題を何としても前進させ、この問題に終止符を打つために全力を尽くしていくことを誓った』と語った。首相は同日夜、帰京した。首相は『今年は歴史的な節目の年となる。日々全力を尽くし、職責を果たしていく』とも述べた」と産経ニュースが1月6日午後4時56分配信している。しかし、国民有権者の大半は、「安倍晋三首相は北方領土4島一括返還を実現できない。ロシアが資源を掘り尽くしている歯舞、色丹2島を返還されても、カスを掴まされるようなものだ」と値踏みしている。日本国憲法改正に至っては、国民有権者の大半が、「大反対」しており、もはや安倍晋三政権への期待度は、急低下している。
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2019年1月6日 9時4分
DA PUMPの結成から再ブレイクまでの流れ、2019年日本の大政変を暗示しているものではないか
 
◆〔特別情報1〕
 昨日紹介したDA PUMPの「USA」だが、この曲の大ヒットには2つのキーワードがある。歌詞のレトロ感が、どことなく「ダサい」、しかしなんだか「カッコいい」、このダサいけどカッコいい、「ダサかっこいい」が1つのキーワードだ。
 そして、もうひとつのキーワードが、「再ブレイク」だ。あれだけのパフォーマンスを見せ付けて一世風靡しているDA PUMPだが、実は紆余曲折、昨年の「再ブレイク」までには、並々ならぬ苦労と努力を重ねてきている。
 1996年結成から翌年にはデビューを果たし、1998年のNHK紅白歌合戦初出場以降、2002年まで5年連続出場をしているが、以後紅白の出場は途絶え、昨年末の紅白出場は16年ぶりの出場だった。まさに奇跡の「再ブレイク」を果たしたといっていい。
「ダサかっこいい」と「再ブレイク」、この2つのキーワード、政治の世界になぞらえるならば、まさに「小沢一郎」と「政権交代」、今年の大政変を暗示しているといっていい。
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最近の記事
05/27 09:06 日米貿易交渉で、安倍晋三首相は、トランプ大統領と米国から農産物と肉を大量輸入する密約と驚くべき背景、これが事前にバレれば、自民党が次期参院議員選挙で大敗するのが目に見えている
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05/25 06:59 トランプ大統領は、大統領選挙、安倍晋三首相は、次期参院議員選挙を前に「外交力」を印象操作する下心、米国メデイアは、安倍晋三首相に、「過剰接待だ」と厳しい批判の矢
05/24 08:26 日本銀行が、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益から「150兆円を資金調達して欲しい」と頼んできたのに対して、吉備太秦は「断った」という
05/23 08:04 米中貿易摩擦の煽りは、日本のハイテク産業をも直撃、まるで第3次世界大戦前夜の状況に、打つ手がない安倍晋三政権を根底から揺るがし、参院議員選挙で大敗北もあり得る
05/22 08:19 中国の一帯一路政策が気に入らない米国やインドが、イスラエルとイランの核戦争、インドとパキスタンの核戦争を仕掛けている可能性が考えられる
05/21 07:48 第3次世界大戦が、イスラエルとイランの間で始まっていて、このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれているので、安倍晋三首相は憲法改正を急いでいる
05/20 07:55 丸山穂高衆院議員の「戦争」発言、最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ
05/19 00:00 第16回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「改革」日本人は古来、改革好きな民族でした。
05/18 07:12 安倍晋三首相は、「残地諜者」が2大超大国の狭間で「緩衝国家」=「第2の日本」を樹立、日本をよく守ってきた多大なる功績に感謝してそれ相応の報奨金を支払う覚悟があるのか
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
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世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
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「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
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