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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (24)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2019年1月13日 7時54分
フランス捜査当局が、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長を贈収賄疑惑で、捜査開始、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催、危うし!
 
◆〔特別情報1〕
 2020年東京オリンピック・パラリンピック(2020年7月24日から8月9日までの17日間)は、本当に開催されるのであろうか? あと1年半しか時間がない。「2020年東京五輪招致を巡る贈収賄疑惑でフランス捜査当局が、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長に対する捜査を開始したことを受け、調査に着手した」と共同通信が報じている。日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長が逮捕される事態になれば、大変である。この事件は、2016年6月ごろ騒がれて後、ほぼ忘れられていたにもかかわらず、東京地検特捜部が2018年11月19日、ルノーCEO(日産前CEO)のカルロス・ゴーン容疑者を金融商品取引法違反容疑で逮捕、起訴、1月11日、会社法違反(特別背任)罪などで追起訴したのと連動して、フランス捜査当局の動きが、フランスから伝わってきた。それは、丸で、マクロン大統領が、安倍晋三首相と東京地検特捜部に「嫌がらせ」をして牽制しているかのようであった。この意味で、「政治事件」の様相を呈している。
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2019年1月12日 8時9分
吉備太秦は「安倍は、横田めぐみさんも含めて拉致被害者全員が帰って来れないと解決にはならないと、この一点張りで一歩も譲らない。だから、北朝鮮は怒っている」ときっぱり
 
◆〔特別情報1〕
 第1回米朝首脳会談(2018年6月12日)から7か月が過ぎた。トランプ大統領と金正恩党委員長は、近々、第2回米朝会談を実現すべく、会場選びを進めている。ホワイトハウス関係者は、バンコクやハノイ、ハワイを訪問したと報じられている。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「拉致問題の一番大切なところは横田めぐみさんをどうするかだ。安倍は、横田めぐみさんも含めて拉致被害者全員が帰って来れないと解決にはならないと、この一点張りで一歩も譲らない。だから、北朝鮮は怒っている。そんな解決方法は絶対にできない。」と断言する。吉備太秦の言葉はさらに続く。
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2019年1月11日 7時43分
天皇陛下周辺では「安倍は日ロ関係について『終止符を打つ』などと威勢はいい。それは安倍だけで、プーチンは言っていない」と冷ややかに「ロシア外交の失敗」を予測
 
◆〔特別情報1〕
「『オレはそんなに軽いのか』安倍晋三が元旦にキレた」(週刊文春1月17号新春ワイド)と見出しをつけられた安倍晋三首相は、年明け早々、オランダ、英国を訪問(9日〜11日)後、22日からスイスで開かれる世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)にあわせてロシアを訪問し、プーチン大統領と会談する。「空飛ぶ三昧の生活」を満喫して、文字通り「身の軽さ」を実証して見せている。このまま放っておくと、宇宙の果てまで飛んで行きかねない。しかし、地上では、悲惨なことになりそうである。ロシアのモルグロフ外務次官が9日、上月豊久駐ロシア大使を外務省に呼び、北方領土交渉をめぐり安倍晋三首相が1月4日に行った年頭記者会見での発言について、「(日ロ首脳の)合意の本質を乱暴に歪曲(わいきょく)し、両国の世論を惑わせる」と抗議したからである。天皇陛下のごく側にいる吉備太秦は「安倍は日ロ関係について『終止符を打つ』などと威勢はいい。それは安倍だけで、プーチンは言っていない」と冷ややかに「ロシア外交の失敗」を予測している。
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2019年1月10日 8時15分
安倍晋三首相のオランダ、英国訪問、世界銀行のジム・ヨン・キム総裁退任、天皇陛下の側近の1人の台湾訪問、「これら3つの動きが、密接に関係している」と言う
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は1月9日午前、オランダと英国を訪問するため政府専用機で羽田空港を出発、同日午後(日本時間10日未明)にオランダのルッテ首相と会談し、英国ではメイ首相と同国の欧州連合(EU)離脱について意見交換し、米国を共通の同盟国とする海洋国家として外交や経済、安全保障などの分野で、英国との連携強化を確認するという。だが、通常国会召集(1月28日)を前に、「目的もはっきりしない物見遊山」との国民批判もある。世界銀行は7日、ジム・ヨン・キム総裁(59)が2月1日付で退任すると発表した。任期半ばでの突然の発表だが、退任理由は明らかにされなかった。天皇陛下の側近の1人が8日、台湾を訪れてサイナーと、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回分配(シェア)シェア)について相談し決定した。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によれば、「これら3つの動きが、密接に関係している」と言い、以下のように解説している。
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2019年1月9日 7時26分
ルノーのカルロス・ゴーンCEO(日産前CEO)が、東京地裁での勾留理由開示手続きに出廷した陰で、大手自動車会社と首相官邸が「日産・三菱の買収工作」を密かに進めている
 
◆〔特別情報1〕
 日本の裁判官は「基本的人権の最後の砦」の役目を放棄して、拷問に近い「長期拘留」を事実上容認している。フランスのルノーのカルロス・ゴーン取締役兼CEO(日産自動車前CEO)は8日午前10時30分、東京地裁で開かれた勾留理由開示手続きに出廷し、与えられた10分間に自ら「無罪」を強く訴えた。カルロス・ゴーン取締役兼CEOを金融商品取引法違反・金融商品取引法違反容疑で「長期拘留」している東京地検特捜部と東京地裁の前近代的「人質司法」が国際的に裁かれている。フランスは、鋭い人権感覚と制度を築いている。傍聴席には駐日フランス大使と駐日レバノン大使の姿もあった。その陰で、日本の大手自動車会社と安倍晋三政権の首相官邸は、日産自動車・三菱自動車の「買収工作」を密かに進めている。
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最近の記事
09/15 00:00 第30回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「三権分立」の「司法」の「司」は「まつる、祠って神意をうかがう→つかさどる、神事をつかさどる、つかさ→伺、覗と通じ、うかがう、察する、よう
09/14 07:00 トランプ大統領が、戦争好きな強硬派ネオコンのボルトン大統領補佐官を解任して、環境が全部整ったので、朝鮮半島の問題は、早ければ9月末、遅くとも10月の頭には動いていく
09/13 08:38 安倍晋三首相の腹は、上皇陛下の側近A氏からの実現できない指示の結末を、大嫌いな小泉進次郎環境相のせいにしようとしており、二階俊博幹事長はいま、石破茂潰しをしている
09/12 08:17 トランプ大統領が、ネオコンで知られるボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)を解任したのは、「9・11」同時多発事件の計画・実行に協力していたのがバレて、粛清した
09/11 07:31 小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?
09/10 07:39 「れいわ新選組」の山本太郎代表は、西日本新聞のインタビュー記事のなかで、全国キャラバンの具体的展開方法や次期総選挙を念頭に候補者の掘り起こし方などについて明かしている
09/09 07:44 第29回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「三権分立」の「権」とは「おもり」のことをいい、物の軽量によって権をとりかえるので権変、また、権によって軽重を定めるので権準、準的の意味に
09/08 08:00 「川上から川下への戦術」―「れいわ新選組」の山本太郎代表は、師匠である小沢一郎衆院議員の教えを「日本列島」で忠実に実践、全国各地で「ライブ演説会」を開く
09/07 05:13 小沢一郎衆院議員は、水面下で、「れいわ新選組」の山本太郎代表と大阪維新の会の橋下徹法律顧問を会わせて、「新党結党」の動きを意欲的に進めているという情報もある
09/06 01:21 習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ
最近のコメント
小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(Bomb)
習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ(kotiyan)
ブッシュ元大統領が行った「アフガニスタン空爆・イラク戦争」に関する軍事裁判が、8月30日からキューバの米軍基地で開廷されており、小泉純一郎元首相らが尋問を受けているという(sivanomusuko)
安倍晋三政権に対する忖度から、「社会の木鐸」の役目を放棄してきた感が強かったマスメディアが、参議院議員選挙後、「れいわ新選組」(山本太郎代表)の露出度を高めている(siesta)
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)

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