ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3783)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (27)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (58)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1629554
今日のアクセス: 336
昨日のアクセス: 880
RSS
カレンダー
<<2019年01月>>
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2019年1月16日 7時34分
JOCの竹田恒和会長が記者会見、わずか7分で終了し騒然、IOCとJOCの内幕に詳しい専門家筋からは「あれは、竹田恒和会長のせいじゃない」と擁護する声も出ている
 
◆〔特別情報1〕
 日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長が1月15日、東京都内で記者会見を開いた。2020年の東京オリンピック・パラリンピックの招致をめぐり贈賄の容疑者として、フランスの司法当局から2018年12月10日、正式に取り調べを受けて以来、徹底的に捜査されて、フランスのマスメディアが「逮捕間近」と報じているため、日本のマスメディアを集めて、弁明した。だが、JOCの側が記者会見を設定して、マスメディア関係者100人以上を集めて、30分の予定で開かれた会見は、竹田恒和会長が「いかなる意志決定プロセスにも関与していません」などと文書を読み上げただけで、質疑応答に答えることもなくわずか7分で終了したため、これに納得いかない記者たちから不満の声が続出し、騒然となった。だが、IOCとJOCの内幕に詳しい専門家筋からは、「あれは、竹田恒和会長のせいじゃない」と擁護する声も出ている。それは、なぜか? 以下のように説明している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年1月15日 8時54分
安倍晋三首相は、沖縄県名護市の辺野古沿岸を埋め立て、貴重なサンゴ礁を破壊し続けて新機軸派に抗い、「史上最悪の首相」という汚名を「負の遺産」として残そうとしている。
 
◆〔特別情報1〕
長期政権を記録している安倍晋三首相が、沖縄県名護市の辺野古沿岸を埋め立てて、貴重なサンゴ礁を破壊し続けており、新機軸派に抗う「史上最悪の首相」という汚名を「負の遺産」として残そうとしている。そんななか、1月9日には読売新聞が「米軍機訓練の移転候補地、馬毛島買収で合意へ」という見出で記事を配信した。
 新機軸派は、世界の恒久平和と繁栄構築に取り組んでおり、「第3次世界大戦の回避・全世界の原発443基廃炉・地球環境改善・AIの産業化」を目指しているのに、安倍晋三首相は、戦争好きで、日本製原発売り込みに加えて、「サンゴ礁破壊」を強引に進めている。明らかに「新機軸派の敵」である。さらにこの辺野古と馬毛島の背景には、共通の驚くべき内容が隠されていると、地球環境改善を訴えている専門家が、以下のように安倍晋三首相を厳しく糾弾している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年1月14日 9時7分
第1回「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」
 
(板垣英憲『情報局』では、昭和と平成の政治をみてきた板垣英憲のライフワーク「権力とは何か」を通し、「新機軸時代の政治はどうあるべきか」の考察・啓発の一助として、御世かわりの今年から『「権力を知り」と「政治を考える」〜「本当は怖い漢字」に学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」』を不定期の連載記事として時折発信してきます。)

 漢字には、征服者と被征服者、支配者と被支配者の関係を示す軍事的な文字が少なくない。たとえば、「正義」の「正」は、「一」と「止」を組み合わせた文字であるが、「一」は、城壁に囲まれた都市を表し、「止」は、「ススム」と読み、征服者が、武器を持って攻め入り、征服の成功したことを意味し、勝者の言葉である。まさに正義とは、勝利者の側にあり、勝てば官軍ということである。「義」は、「羊」の体を「我」=ノコギリで横に切り、逆さ吊りにして、神に生贄として完全なものを捧げている姿を示しているという。
 日本は、「法の支配」する法治国家だ。「自由主義=人権の原理」は、国民の生命、身体、財産の保護という基本的人権を守るための原理であり、「民主主義=民主制の原理」は、個人尊重の原理に基づき、個々人の意思を政治に反映させるための原理である。この二つの原理を明文化し「実定法」として制定しているのが、日本国憲法である。英国が成文法ではなく、慣習法を基本としているのとは、違う。
 しかし、憲法が存在しているからと言って、国民の基本的人権が完全に保障され、個々人の意思がすべて政治的に反映されるかと言えば、さに非ずである。
 本稿は、白川静名誉教授の名著「字通」など3部作を紐解き、漢字の成り立ち、起源から、そのなかに「本当は恐ろしい意味」が沈潜され、秘められ、現代にも生き続けているのに、現代人が知らず知らずのうちに「本当は恐ろしい漢字」を使用していることを鮮明にする。同時に「国家権力の恐ろしさ」を解明し、「政治とは何か」という根源的なテーマに限りなく迫り、「真の民主政治とは何か」を明らかにしていく。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2019年1月13日 7時54分
フランス捜査当局が、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長を贈収賄疑惑で、捜査開始、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催、危うし!
 
◆〔特別情報1〕
 2020年東京オリンピック・パラリンピック(2020年7月24日から8月9日までの17日間)は、本当に開催されるのであろうか? あと1年半しか時間がない。「2020年東京五輪招致を巡る贈収賄疑惑でフランス捜査当局が、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長に対する捜査を開始したことを受け、調査に着手した」と共同通信が報じている。日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長が逮捕される事態になれば、大変である。この事件は、2016年6月ごろ騒がれて後、ほぼ忘れられていたにもかかわらず、東京地検特捜部が2018年11月19日、ルノーCEO(日産前CEO)のカルロス・ゴーン容疑者を金融商品取引法違反容疑で逮捕、起訴、1月11日、会社法違反(特別背任)罪などで追起訴したのと連動して、フランス捜査当局の動きが、フランスから伝わってきた。それは、丸で、マクロン大統領が、安倍晋三首相と東京地検特捜部に「嫌がらせ」をして牽制しているかのようであった。この意味で、「政治事件」の様相を呈している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年1月12日 8時9分
吉備太秦は「安倍は、横田めぐみさんも含めて拉致被害者全員が帰って来れないと解決にはならないと、この一点張りで一歩も譲らない。だから、北朝鮮は怒っている」ときっぱり
 
◆〔特別情報1〕
 第1回米朝首脳会談(2018年6月12日)から7か月が過ぎた。トランプ大統領と金正恩党委員長は、近々、第2回米朝会談を実現すべく、会場選びを進めている。ホワイトハウス関係者は、バンコクやハノイ、ハワイを訪問したと報じられている。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「拉致問題の一番大切なところは横田めぐみさんをどうするかだ。安倍は、横田めぐみさんも含めて拉致被害者全員が帰って来れないと解決にはならないと、この一点張りで一歩も譲らない。だから、北朝鮮は怒っている。そんな解決方法は絶対にできない。」と断言する。吉備太秦の言葉はさらに続く。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
10/18 00:00 第35回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―内閣―「内」は、家屋の人口の形を表わし、「閣」の「各」は、さえぎり止めることを示す
10/17 00:00 旭化成の吉野彰名誉フェローらが発明した「リチウムイオン電池」技術が、「新機軸」の柱の1つ「世界の原発443基の廃炉」実現に向けて、前途に明るい光明を俄かに差してきた
10/16 07:37 「安倍晋三首相の精神状態がひどい。ボロボロで、近親者に『来年8月に辞める』と言っている。辞めた後は、ドバイかカナダに逃げる」などという話も出回っている
10/15 07:14 安倍晋三首相が「非常災害対策本部設置」を表明したのは、13日午前のことで「いかにボーッと生きているか」が分かり、これでは、総理大臣の資格はない
10/14 06:48 ということをやらなければいけないし、いままさに、災害が起きて大変なことになっているのに、政府は何やっているんだということだ。この後、政府がどう対応できるか?
10/13 07:00 第34回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―参議院―「参」の上部は三本の簪(かんざし)の玉の光るところを示し、人の測身形に彡(さん)を加えて、髪が長い姿を表している
10/12 06:50 米朝実務者会議が決裂したと北朝鮮が米国と真逆の発表をしているのは、米国の方の立場が完全に弱く、北朝鮮ペースで話が予定通りに進んでいる何よりの証拠だ
10/11 07:01 「天が、悪魔の黒い貴族とその眷属を最終浄化するため、台風19号を東海や関東に上陸させようとしている。10月12日、13日の食料を確保しておくように」と上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が10日夜、警戒予
10/10 05:44 「れいわ新選組代表・山本太郎君のめざましい努力には、私も頭が上がらない」−選挙の神様・小沢一郎衆院議員が絶賛、参議院選挙では、230万票取ったが、現時点で、次期総選挙では、400万票獲得すると予想
10/09 06:35 「これから、自民・公明党連立の安倍晋三政権の悪事はどんどん出てくる」―加計学園の問題しかり、江藤拓農水相は、米国からワクチンを大量に買わされる
最近のコメント
ということをやらなければいけないし、いままさに、災害が起きて大変なことになっているのに、政府は何やっているんだということだ。この後、政府がどう対応できるか?(沙織)
安倍晋三首相が「非常災害対策本部設置」を表明したのは、13日午前のことで「いかにボーッと生きているか」が分かり、これでは、総理大臣の資格はない(沙織)
安倍晋三首相が「非常災害対策本部設置」を表明したのは、13日午前のことで「いかにボーッと生きているか」が分かり、これでは、総理大臣の資格はない(沙織)
安倍晋三首相が「非常災害対策本部設置」を表明したのは、13日午前のことで「いかにボーッと生きているか」が分かり、これでは、総理大臣の資格はない(沙織)
ということをやらなければいけないし、いままさに、災害が起きて大変なことになっているのに、政府は何やっているんだということだ。この後、政府がどう対応できるか?(Jack Oneall)
ということをやらなければいけないし、いままさに、災害が起きて大変なことになっているのに、政府は何やっているんだということだ。この後、政府がどう対応できるか?(Jack Oneall)
ということをやらなければいけないし、いままさに、災害が起きて大変なことになっているのに、政府は何やっているんだということだ。この後、政府がどう対応できるか?(Jack Oneall)
「天が、悪魔の黒い貴族とその眷属を最終浄化するため、台風19号を東海や関東に上陸させようとしている。10月12日、13日の食料を確保しておくように」と上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が10日夜、警戒予(沙織)
「天が、悪魔の黒い貴族とその眷属を最終浄化するため、台風19号を東海や関東に上陸させようとしている。10月12日、13日の食料を確保しておくように」と上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が10日夜、警戒予(piyokoTV)
「天が、悪魔の黒い貴族とその眷属を最終浄化するため、台風19号を東海や関東に上陸させようとしている。10月12日、13日の食料を確保しておくように」と上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が10日夜、警戒予(piyokoTV)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved