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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (14)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2019年1月30日 6時34分
「外交の素人」安倍晋三首相は、日ロ首脳会談で狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられ、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきていた
 
◆〔特別情報1〕
「外交の素人」安倍晋三首相が1月21日、ロシアとスイスを訪問するため、政府専用機で羽田空港を出発、22日午後(日本時間同夜)にモスクワでプーチン大統領と25回目の日ロ首脳会談を行った。しかし、狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられたまま、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきたことが28日になって判明した。プーチン大統領に面会料「100億円〜200億円」(25回分で2500億円〜5000億円)を支払ってきたと言われている割には、何の結果も出していない。それどころか、プーチン大統領から突きつけられている要求を日本の国民有権者が知れば、安倍晋三首相は、単にバカにされるどころか、即刻退陣を迫られる。それほどひどい要求だったという。以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
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2019年1月29日 4時57分
安倍晋三首相の施政演説を聴いた吉備太秦は、「在任7年にも及ぶのに、何の実績も上げられず、ただ時間を空費するばかりの凡相だ。一刻も早く退陣して欲しい」と手厳しい。
 
◆〔特別情報1〕
 通常国会(会期6月26日までの150日間)が1月28日召集され、安倍晋三首相は午後の衆参両院本会議で施政方針演説を行った。このなかで、「アベノミクス」「3本の矢」(大胆な金融政策」「機動的な財政政策」「投資を喚起する成長戦略」の3つ)は、未だ「道半ば」であるにもかかわらず、「成果」を強調して、自画自賛。「地球儀を俯瞰する外交」も「空回り」して、英国などへの「原発売り込み」が完敗し、ロシアとの「日ロ平和条約締結・北方領土返還交渉」が失敗、北朝鮮に拉致されている被害者救出が絶望的なので、都合悪いと判断したのか、一言も触れず仕舞いだった。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、施政演説を聴いて「在任7年にも及ぶのに、何の実績も上げられず、ただ時間を空費するばかりの凡相だ。一刻も早く退陣して欲しい」と手厳しい。
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2019年1月28日 7時30分
ダボス会議では、「仮想通貨」を「暗号通貨」の名称に統一するなど、「通貨革命」に関してかなり進んだ非常に重要な決定がなされた
 
◆〔特別情報1〕
 世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)が1月22日から25日の間、スイスのダボス山麓のリゾート・タウンで開催された。安倍晋三首相は出席したけれど、英国のメイ首相も仏国のマクロン大統領も出席しなかった。米国にいたってはトランプ大統領が出席しなかっただけではなく、代理人も出席させなかった。このため、政治的な話はなく、報道されていないけれど、「通貨革命」に関してはかなり進んだ非常に重要な決定がなされた。それは、仮想通貨という名称で普及しているのを、これからは「暗号通貨」の名称で統一すると決めた。「仮想通貨」だと、実際にはあるのに通貨自体がないみたいなバーチャル通貨みたいなイメージになってしまっている。そうではなく、暗号化してより安全であることをアピールしていかなければならない。そういう意図から名称を決めたという。以下は、天皇陛下のごく近くにいる国際金融専門家の吉備太秦のトップ情報である。
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2019年1月27日 4時15分
国民民主党のインターネット番組で玉木雄一郎代表と対談した小沢一郎代表は「国民のための政権を作る。全野党の結集の第一歩となるようにしたい」と強い決意を示した
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は世界を救う指導者として小沢一郎代表に登場を強く要請している。天皇陛下と小沢一郎代表、米キッシンジャー博士、トランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席が世界恒久の平和と繁栄を築くため緊密に連携して「新機軸」(第3次世界大戦回避・世界の原発443基廃炉・地球環境改善・AIの産業化)を実現させようとしている。世界史を変える重要な時期に、自由党の小沢一郎代表と国民民主党の玉木雄一郎代表が、1月28日の通常国会召集を前に、両党合流を合意した。これを受けて、小沢一郎代表と玉木雄一郎代表は、国民民主党のインターネット番組で対談し、このなかで小沢一郎代表は「国民のための政権を作る。全野党の結集の第一歩となるようにしたい」と強い決意を示した。
小沢一郎×玉木雄一郎特別対談 -国民民主党
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2019年1月26日 7時24分
「選挙の神様」小沢一郎代表は、12年前の参院議員選挙で「1人区作戦」により、野党民主党を第1党に押し上げ、安倍晋三首相を退陣させた成功体験を再現させようとしている
 
◆〔特別情報1〕
「選挙の神様」小沢一郎代表は、2007年7月29日に実施された参院議員通常選挙で用いた「1人区作戦」が功を奏して、野党第1党の民主党が追い風を受けて60議席を獲得し、参院で第1党となった成功体験がある。第198回通常国会は、1月28日(月)召集されて、会期は6月26日(水)までの150日間となっている。西村康稔官房副長官は23日午前、衆院議院運営委員会理事会に出席し、通常国会に政府が提出予定の法案と条約案の数について、幼児教育・高等教育の無償化に関する法案など58法案、10条約案になると説明。安倍晋三首相は、23日深夜、ロシアでのプーチン大統領との会談とスイス・ダボスでの世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)出席を終えて、チューリヒから帰国の途に就き、24日午後に帰国した。だが、安倍晋三首相が外遊中、国内では、自由党の小沢一郎代表と国民民主党の玉木雄一郎代表が、24日朝に会談し、国会で統一会派を組むことで合意したのを受けて、立憲民主党(枝野幸男代表)と社民党(又市征治党首)が7月の参院選挙を睨んで参院に限って統一会派をつくることで合意した。これは、小沢一郎代表が、かねてより提唱している「野党統一戦略」の先駆けであり、「安倍晋三首相打倒・退陣」に追い込む戦術である。
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