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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (21)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2019年1月31日 6時59分
トランプ大統領は、2度目の米朝首脳会談を2月下旬にベトナムで開催後、トルコ軍がロシアの支援を受けて、シリアの反政府勢力を掃討するなど中東をめぐる軍事的行動を了解
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長の2度目の米朝首脳会談は、2月下旬にベトナムで行われる。米国のビーガン北朝鮮担当特別代表は1月18日午前、ワシントンを訪問中の金英哲副委員長とポンぺオ国務長官が会談していたところ、2度目の米朝首脳会談開催時期と場所が決まったので、18日夜、急きょスウェーデンに向けて出発。ストックホルムに3日間滞在して、北朝鮮の崔善姫外務次官と、首脳会談の議題や具体的開催場所について協議した。このなかで、非核化に向けた措置などについて、具体的に詰めた模様である。これを受けて、トランプ大統領は、トルコ軍がロシアの支援を得て、シリアの反政府勢力を掃討するなど中東をめぐる軍事的行動を了解したという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
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2019年1月30日 6時34分
「外交の素人」安倍晋三首相は、日ロ首脳会談で狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられ、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきていた
 
◆〔特別情報1〕
「外交の素人」安倍晋三首相が1月21日、ロシアとスイスを訪問するため、政府専用機で羽田空港を出発、22日午後(日本時間同夜)にモスクワでプーチン大統領と25回目の日ロ首脳会談を行った。しかし、狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられたまま、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきたことが28日になって判明した。プーチン大統領に面会料「100億円〜200億円」(25回分で2500億円〜5000億円)を支払ってきたと言われている割には、何の結果も出していない。それどころか、プーチン大統領から突きつけられている要求を日本の国民有権者が知れば、安倍晋三首相は、単にバカにされるどころか、即刻退陣を迫られる。それほどひどい要求だったという。以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
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2019年1月29日 4時57分
安倍晋三首相の施政演説を聴いた吉備太秦は、「在任7年にも及ぶのに、何の実績も上げられず、ただ時間を空費するばかりの凡相だ。一刻も早く退陣して欲しい」と手厳しい。
 
◆〔特別情報1〕
 通常国会(会期6月26日までの150日間)が1月28日召集され、安倍晋三首相は午後の衆参両院本会議で施政方針演説を行った。このなかで、「アベノミクス」「3本の矢」(大胆な金融政策」「機動的な財政政策」「投資を喚起する成長戦略」の3つ)は、未だ「道半ば」であるにもかかわらず、「成果」を強調して、自画自賛。「地球儀を俯瞰する外交」も「空回り」して、英国などへの「原発売り込み」が完敗し、ロシアとの「日ロ平和条約締結・北方領土返還交渉」が失敗、北朝鮮に拉致されている被害者救出が絶望的なので、都合悪いと判断したのか、一言も触れず仕舞いだった。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、施政演説を聴いて「在任7年にも及ぶのに、何の実績も上げられず、ただ時間を空費するばかりの凡相だ。一刻も早く退陣して欲しい」と手厳しい。
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2019年1月28日 7時30分
ダボス会議では、「仮想通貨」を「暗号通貨」の名称に統一するなど、「通貨革命」に関してかなり進んだ非常に重要な決定がなされた
 
◆〔特別情報1〕
 世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)が1月22日から25日の間、スイスのダボス山麓のリゾート・タウンで開催された。安倍晋三首相は出席したけれど、英国のメイ首相も仏国のマクロン大統領も出席しなかった。米国にいたってはトランプ大統領が出席しなかっただけではなく、代理人も出席させなかった。このため、政治的な話はなく、報道されていないけれど、「通貨革命」に関してはかなり進んだ非常に重要な決定がなされた。それは、仮想通貨という名称で普及しているのを、これからは「暗号通貨」の名称で統一すると決めた。「仮想通貨」だと、実際にはあるのに通貨自体がないみたいなバーチャル通貨みたいなイメージになってしまっている。そうではなく、暗号化してより安全であることをアピールしていかなければならない。そういう意図から名称を決めたという。以下は、天皇陛下のごく近くにいる国際金融専門家の吉備太秦のトップ情報である。
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2019年1月27日 4時15分
国民民主党のインターネット番組で玉木雄一郎代表と対談した小沢一郎代表は「国民のための政権を作る。全野党の結集の第一歩となるようにしたい」と強い決意を示した
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は世界を救う指導者として小沢一郎代表に登場を強く要請している。天皇陛下と小沢一郎代表、米キッシンジャー博士、トランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席が世界恒久の平和と繁栄を築くため緊密に連携して「新機軸」(第3次世界大戦回避・世界の原発443基廃炉・地球環境改善・AIの産業化)を実現させようとしている。世界史を変える重要な時期に、自由党の小沢一郎代表と国民民主党の玉木雄一郎代表が、1月28日の通常国会召集を前に、両党合流を合意した。これを受けて、小沢一郎代表と玉木雄一郎代表は、国民民主党のインターネット番組で対談し、このなかで小沢一郎代表は「国民のための政権を作る。全野党の結集の第一歩となるようにしたい」と強い決意を示した。
小沢一郎×玉木雄一郎特別対談 -国民民主党
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08/18 00:00 第26回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「投票」「投」は祓う行為や邪悪のものを遠く四裔に放つことを投といい、「票」は頭部など、屍(しかばね)焚いて、その火が飛ぶことをいう
08/17 02:22 朝鮮戦争終結宣言すれば、1年後には、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建設が可能になるけれど、文在寅大統領は、具体的スケジュールと国家体制については、明示していない
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08/14 07:07 大東亜戦争終戦から74年になる終戦記念日「8月15日」を前にして、政府が昔も今も「フェイクニュース」を無責任に垂れ流している事実に驚愕する
08/13 07:48 キッシンジャー博士に擁立されたトランプ大統領は、「新機軸派」の主要メンバーとして、インドとパキスタン、インドと中国の「2つの戦場」で第3次世界大戦の回避に努める義務がある
08/12 00:00 第25回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「選挙」の「選」は神前の舞台で、元並んで揃い舞いをする形を表し、「挙」は共同の作業でみなが参与することから、みな、ことごとくの意味
08/11 05:52 安倍晋三首相は、9月中旬にも行う自民党役員人事と内閣改造で、二階俊博幹事長を下ろし、菅義偉官房長官を次の幹事長に、加藤勝信総務会長を官房長官に据えるのではないか?
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最近のコメント
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「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
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トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)

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