ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3956)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (42)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1797664
今日のアクセス: 928
昨日のアクセス: 1165
RSS
カレンダー
<<2019年01月>>
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2019年1月4日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」新年1月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年1月4日 7時58分
山本太郎共同代表が「炊き出しに参加し、山谷で日雇いの方々、横浜の寿町とかで並ぶ若い方々から、『この状況を変えられるのは、小沢さんしかいない』と声がけをいただいた」と報告
◆〔特別情報1〕
 自由党の山本太郎共同代表が、東京都世田谷区深沢の小沢一郎代表の私邸で開かれた「新年会」(1月1日午後1時から)で、「今年の抱負、決意」を披露した。このなかで、「ここ数年を振り返るだけでも、もう本当に、(安倍晋三)政権が乱暴狼藉といいますか、やりたいことをやり尽くしたとも見えるような政治状況があったと思います。そこで犠牲になった人たちというのが、やはり大勢いらっしゃると、多くの方々がいま地盤沈下したなかで、生活をなさっているという様子を数々見てきました」「この年末にも、炊き出しのほうを参加させていただいたんですけれども、若年層がちょっと増えてきているんじゃないかと、そのなかでも、発達障害であったりとか、そういう障害を持った方々というのが、炊き出しに並ばれている」「山谷で日雇いをやられている方々、他にも横浜の寿町とかで並ばれている若い方々から、この状況を変えられるのは小沢さんしかいないんじゃないかというお声がけをいただいた」と報告した。
景気がいいとは名ばかりで、こうしたギリギリのところで生活を営んでいる人たちの暮らしをなんとかするのが、本来の政治の役目であり、それこそが小沢一郎代表が目指す「国民の生活が第一の政治」だ。見せ掛けの株価操作をするのが政治の役目ではない。
小沢一郎代表が常々説いている「初代天皇と言われる神武天皇の竈の煙」の根本精神が改めて問われている政治状況下、大勢の国民のなかから、自然発生的に「小沢一郎総理大臣待望論」が湧き上ってきている何よりの証拠である。

(沖縄米軍普天間飛行場の辺野古新基地移設の是非を問う2月24日の県民投票まで、工事を停止するようトランプ米大統領に求める電子署名サイトは、以下の通り。署名は、サイトで名前とメールアドレスを入力。確認のメールが届いた後、指定されたリンクをクリックすれば完了する。1月7日まで)
「沖縄での県民投票実施まで、辺野古・大浦湾の埋め立て停止を」
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年1月3日 5時32分
天皇陛下は、新年恒例の一般参賀で平成最多の15万4800人に笑顔で手を振り、あいさつ、安倍晋三首相はゴルフ三昧、通常国会を先延ばしにして「海外逃亡→国会軽視」の姿勢
 
◆〔特別情報1〕
「新年おめでとう。晴れ渡った空のもと、皆さんとともに新年を祝うことを誠にうれしく思います。本年が少しでも多くの人々にとり、良い年となるよう願っています。年頭にあたり、我が国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります」−天皇陛下は1月2日、新年恒例の一般参賀を皇居で行われ、皇居を訪れた平成最多の15万4800人に笑顔で手を振り、あいさつされた。陛下がベランダに出るのは5回の予定だったが、大勢の人に対応するため7回に変更された。詰めかけた人たちのなかから、「有難うございます」「お疲れ様でした」など天皇、皇后両陛下への感謝の声が発せられた。4月末に譲位される天皇陛下にとって在位中最後の出席となり、天皇陛下は皇后さまや皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻らと宮殿・長和殿のベランダに立たれた。
 一方、「安倍政権は、いろんな意味で結構厳しい」と憂慮されているなか、安倍晋三首相は2日朝から、神奈川県茅ケ崎市のゴルフ場で、経団連の御手洗冨士夫名誉会長らと今年最初のゴルフを楽しんだ。12月29日からの冬休み期間中、趣味のゴルフは3度目。おまけに、1月25日開会予定だった通常国会を28日開会に先延ばしして、英国、スイスなどへの外遊日程を組み、またもや「海外逃亡→国会軽視」の姿勢を続けようとしている。

(沖縄米軍普天間飛行場の辺野古新基地移設の是非を問う2月24日の県民投票まで、工事を停止するようトランプ米大統領に求める電子署名サイトは、以下の通り。署名は、サイトで名前とメールアドレスを入力。確認のメールが届いた後、指定されたリンクをクリックすれば完了する。1月7日まで)
「沖縄での県民投票実施まで、辺野古・大浦湾の埋め立て停止を」
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年1月2日 8時13分
小沢一郎代表は、新年会で初演説冒頭「もしかすると、衆参のダブル選挙ということも、私はまた、現状のままに推移するとあり得ると思う」と述べ、政権交代に向けて宣戦布告した
◆〔特別情報1〕
 自由党の小沢一郎代表は1月1日(元旦)午後1時、東京都世田谷区深沢の私邸に衆参両院議員や支持者らを集めて、「新年会」を開いた。「ジャパン・ハンドラーズ」(日本操縦者)の実力者の1人である米戦略国際問題研究所(CSIS)のマイケル・グリーン副所長が天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦に「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。あそこが新しい政権交代のスタートだ。そこの勝利から政権交代が始まる。ジャパンハンドラーもキッシンジャーももちろんのこと、米国はそれに全力を尽くす。選挙で勝って政権交代をさせる。政権交代の時期は、参議院選挙の後だ。自民党にとって勝ちやすいダブル選挙には持ち込まないようにする」と約束(このサイトの1月1日付けブログに掲載)したように、小沢一郎代表は、新年会での初演説冒頭、「ご承知のとおり、4月には統一地方選挙、たぶん7月前後に参議院の通常選挙が予定されていると思います。そしてまた、もしかすると、衆参のダブル選挙ということも、私はまた、現状のままに推移するとあり得る、とそう思っております」と事実上、宣戦布告をした。初演説の全容は、以下の通りである。

(沖縄米軍普天間飛行場の辺野古新基地移設の是非を問う2月24日の県民投票まで、工事を停止するようトランプ米大統領に求める電子署名サイトは、以下の通り。署名は、サイトで名前とメールアドレスを入力。確認のメールが届いた後、指定されたリンクをクリックすれば完了する。1月7日まで)
「沖縄での県民投票実施まで、辺野古・大浦湾の埋め立て停止を」
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年1月1日 7時30分
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している
 
◆〔特別情報1〕
 米国戦略問題研究所(CSIS)のマイケル・グリーン副所長は、安倍晋三首相の危険性について、以下のように発言している。
「憲法改正については、絶対にさせない。キッシンジャーも含めて我々ジャバンハンドラーも、その考えは一切変わっていない。日本の平和憲法というのは、世界に冠たるもので、絶対に変えてはいけないし、ダメだ。だからもう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。あそこが新しい政権交代のスタートだ。そこの勝利から政権交代が始まる。ジャパンハンドラーもキッシンジャー博士ももちろんのこと、米国はそれに全力を尽くす。政権交代の時期は、参議院選挙の後だ。自民党にとって勝ちやすいダブル選挙には持ち込まないようにする」「ジャパニーズ・プライムミニスターにふさわしい人物は、ミスター・オザワしかいない」「ミスター・オザワからは、『私と話がしたいのなら、まずは、安倍と手を切れ』とはっきり言われている」
 これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が2019年12月29日、マイケル・グリーン副所長と直通電話で交わした発言である。
(沖縄米軍普天間飛行場の辺野古新基地移設の是非を問う2月24日の県民投票まで、工事を停止するようトランプ米大統領に求める電子署名サイトは、以下の通り。署名は、サイトで名前とメールアドレスを入力。確認のメールが届いた後、指定されたリンクをクリックすれば完了する。1月7日まで)
「沖縄での県民投票実施まで、辺野古・大浦湾の埋め立て停止を」
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]




  次の5件
最近の記事
04/03 08:11 上皇陛下、天皇陛下をはじめ上皇陛下の側近である吉備太秦、小沢一郎衆議院議員は、コロナウイルスとの戦いを深刻に受け止め、MSA資金の運用益から約1000兆円をG7各国に分配した
04/02 09:25 新文明時代への「夜明け前」、コロナショックの裏で反新機軸派への粛清が行われており、日本国民を救えない反新機軸派の悪人「安倍晋三首相、麻生太郎副総理」もここが年貢の納め時だ
04/01 08:51 安倍晋三首相の傍から麻生太郎副総理の姿が消えたうえに、国立病院、公立病院の統廃合政策が禍している
03/31 09:16 遂に4月2日緊急事態宣言発令、首都封鎖を断行―史上最低の安倍晋三首相は、大失政・悪政の限りを尽くしたうえに、コロナ対策を政権延命に利用しようと企んでいる
03/30 07:42 第52回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―逮捕権―「逮」は呪霊のある獣の尾を捕らえ持つ形を表わし、「捕」は物を繋縛することを意味する
03/29 09:16 河野太郎防衛相はかねがね発言していた通り、自衛隊に災害派遣命令を下し、医官と看護官を派遣、日本民族を救うためコロナとの戦争に本気性を示した大英断、実に見事である
03/28 09:22 いま一番大事なことはスピード感だが、安倍晋三政権のコロナ対策は、何も実行が伴っておらず、東京オリンピックも一年程度後に延期提案しただけで何も確定していない、文字どおりメチャクチャだ
03/27 08:36 新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという
03/26 08:31 新型コロナウイルスが2021年夏ごろまで猛威を振るう勢いなのに東京オリンピックを1年先延ばししても何の解決にもならない
03/25 08:22 新型コロナウイルス感染は、終息するというものではなく、収束といい、人間界に広く定着していく可能性が高いらしい
最近のコメント
第52回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―逮捕権―「逮」は呪霊のある獣の尾を捕らえ持つ形を表わし、「捕」は物を繋縛することを意味する(kotiyan)
新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという(piyokoTV)
旧い文明社会から新しい文明社会への変化へ、安倍・麻生の悪行を新型コロナウイルスが大掃除を行う(cyu)
首相官邸では、ここ1〜2週間でコロナが収まらなかったら、東京オリンピックは中止となり、その責任をとって安倍晋三首相は退陣という流れになり、「ポスト安倍」は?(Jack Oneall)
「晩節をけがすな」―安倍晋三首相は、歴代首相のなかで最長期にわたって在職し続けようとしており、何の実績もなく、政権の座に恋々として、見苦しい(Jack Oneall)
国家最高指導者である安倍晋三首相は、国民の生命を守るという使命と役割をほとんど果たしていない(Jack Oneall)
「晩節をけがすな」―安倍晋三首相は、歴代首相のなかで最長期にわたって在職し続けようとしており、何の実績もなく、政権の座に恋々として、見苦しい(piyokoTV)
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている(グリーンティー)
「三本の矢」政策を掲げて進めてきた安倍晋三政権の成長戦略は、完全に失敗に終わり、安倍晋三首相の失政が問われ、政権維持は、確実に困難に陥ってしまう(piyokoTV)
サーズのときは、江沢民元国家主席が、マーズのときは、胡錦濤前国家主席が失脚、今回コロナの目的は、習近平国家主席の失脚、首謀者はだれか? どうなる東京オリンピック?(板垣英憲マスコミ事務所)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved