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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (14)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2019年2月1日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」2月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします
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2019年2月1日 8時8分
米中貿易摩擦の解消について中国は「米国に対する貿易黒字を8か月もらえればゼロにする」と回答、米国は「8か月は長すぎる」と応酬したが、ここへきて思わぬ展開で米中貿易戦争の結末が見え始めてきた。
 
◆〔特別情報1〕
 米国のムニューシン財務長官が1月17日、中国に対して、「いま米国が中国にかけている関税を無しにしてもいい」と発言した。ただし、実際の権限はロバート・ライトハイザー米通商代表(USTR)が持っているので、この発言は、中国の本音を引き出すためにエサを撒いた。中国は「貿易の問題解決の期限が3か月で切られている(残り約2か月)が、中国の米国に対する貿易黒字がいま、1兆ドルあるが、8か月もらえればそれをゼロにする」と回答してきた。これに対して、ライトハイザー米通商代表は、「いや〜、8か月は長すぎる。当初の約束どおりあと2か月で結論を出してもらわないと困る」ということになっている。
 実は突き詰めるところ、この背景や思惑には「台湾」の問題があるという。8か月も猶予期間を与えてしまうと、TSMCといった台湾の半導体メーカーがカナダに移って、製造から知的財産権からファンドも全部含めて移動ができてしまう。天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回分配(シェア)となる「次の大玉」は9月を予定している。3月までには「今流している大玉=20京円」の送金が完了する。そうなると、その資金を使って台湾の半導体メーカーはカナダへ移動ができる。
 この意味について、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説している。
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2019年1月31日 6時59分
トランプ大統領は、2度目の米朝首脳会談を2月下旬にベトナムで開催後、トルコ軍がロシアの支援を受けて、シリアの反政府勢力を掃討するなど中東をめぐる軍事的行動を了解
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長の2度目の米朝首脳会談は、2月下旬にベトナムで行われる。米国のビーガン北朝鮮担当特別代表は1月18日午前、ワシントンを訪問中の金英哲副委員長とポンぺオ国務長官が会談していたところ、2度目の米朝首脳会談開催時期と場所が決まったので、18日夜、急きょスウェーデンに向けて出発。ストックホルムに3日間滞在して、北朝鮮の崔善姫外務次官と、首脳会談の議題や具体的開催場所について協議した。このなかで、非核化に向けた措置などについて、具体的に詰めた模様である。これを受けて、トランプ大統領は、トルコ軍がロシアの支援を得て、シリアの反政府勢力を掃討するなど中東をめぐる軍事的行動を了解したという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
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2019年1月30日 6時34分
「外交の素人」安倍晋三首相は、日ロ首脳会談で狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられ、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきていた
 
◆〔特別情報1〕
「外交の素人」安倍晋三首相が1月21日、ロシアとスイスを訪問するため、政府専用機で羽田空港を出発、22日午後(日本時間同夜)にモスクワでプーチン大統領と25回目の日ロ首脳会談を行った。しかし、狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられたまま、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきたことが28日になって判明した。プーチン大統領に面会料「100億円〜200億円」(25回分で2500億円〜5000億円)を支払ってきたと言われている割には、何の結果も出していない。それどころか、プーチン大統領から突きつけられている要求を日本の国民有権者が知れば、安倍晋三首相は、単にバカにされるどころか、即刻退陣を迫られる。それほどひどい要求だったという。以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
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2019年1月29日 4時57分
安倍晋三首相の施政演説を聴いた吉備太秦は、「在任7年にも及ぶのに、何の実績も上げられず、ただ時間を空費するばかりの凡相だ。一刻も早く退陣して欲しい」と手厳しい。
 
◆〔特別情報1〕
 通常国会(会期6月26日までの150日間)が1月28日召集され、安倍晋三首相は午後の衆参両院本会議で施政方針演説を行った。このなかで、「アベノミクス」「3本の矢」(大胆な金融政策」「機動的な財政政策」「投資を喚起する成長戦略」の3つ)は、未だ「道半ば」であるにもかかわらず、「成果」を強調して、自画自賛。「地球儀を俯瞰する外交」も「空回り」して、英国などへの「原発売り込み」が完敗し、ロシアとの「日ロ平和条約締結・北方領土返還交渉」が失敗、北朝鮮に拉致されている被害者救出が絶望的なので、都合悪いと判断したのか、一言も触れず仕舞いだった。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、施政演説を聴いて「在任7年にも及ぶのに、何の実績も上げられず、ただ時間を空費するばかりの凡相だ。一刻も早く退陣して欲しい」と手厳しい。
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最近の記事
05/26 07:52 トランプ大統領は、日本の自動車の対米輸出制限、米国産農産物の対日輸出増をめざして交渉の手を強めており、安倍晋三首相が、苦しい立場に追い込まれていくことは確実である
05/25 06:59 トランプ大統領は、大統領選挙、安倍晋三首相は、次期参院議員選挙を前に「外交力」を印象操作する下心、米国メデイアは、安倍晋三首相に、「過剰接待だ」と厳しい批判の矢
05/24 08:26 日本銀行が、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益から「150兆円を資金調達して欲しい」と頼んできたのに対して、吉備太秦は「断った」という
05/23 08:04 米中貿易摩擦の煽りは、日本のハイテク産業をも直撃、まるで第3次世界大戦前夜の状況に、打つ手がない安倍晋三政権を根底から揺るがし、参院議員選挙で大敗北もあり得る
05/22 08:19 中国の一帯一路政策が気に入らない米国やインドが、イスラエルとイランの核戦争、インドとパキスタンの核戦争を仕掛けている可能性が考えられる
05/21 07:48 第3次世界大戦が、イスラエルとイランの間で始まっていて、このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれているので、安倍晋三首相は憲法改正を急いでいる
05/20 07:55 丸山穂高衆院議員の「戦争」発言、最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ
05/19 00:00 第16回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「改革」日本人は古来、改革好きな民族でした。
05/18 07:12 安倍晋三首相は、「残地諜者」が2大超大国の狭間で「緩衝国家」=「第2の日本」を樹立、日本をよく守ってきた多大なる功績に感謝してそれ相応の報奨金を支払う覚悟があるのか
05/17 08:26 三菱や東芝といった日本の大企業のトップクスラの幹部が、中国の公安のトップと面会するため、2日間の滞在といった弾丸スケジュールで、お忍びで深セン市に行っている
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

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