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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (24)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2019年2月2日 7時42分
台湾は最も重要な国、宋王朝がイングランド銀行株の35%を保有、日本の最有力者は、バンク・オブ・アメリカ株の65%を保有しているので、世界は日本が実質的に支配している
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」にとって、台湾は、最も重要な国である。そのなかでも、初代中華民国臨時大総統の孫文(中国国民党総理。「中国革命の父」、国父)の後継者である浙江省寧波府奉化県出身の蒋介石初代中華民国総統との関係は、極めて重要だ。宋家の三姉妹=長女・宋靄齢(財閥の御曹司の妻)、二女・宋慶齢(孫文の妻)、三女・宋美齢(蒋介石の妻)、国共内戦で毛沢東率いる中国共産党に敗れて1949年より台湾に移り、その後、大陸支配を回復することなく没した。MSA資金を動かすときに必ず台湾のサイナーが関わる。宋王朝の王であり、王家なので戸籍がない。宋王朝がイングランド銀行株の35%を保有しており、拒否権を持っている。日本の最有力者は、バンク・オブ・アメリカ株の65%を保有し、マジョリティを持っているので、世界は日本が実質的に支配している。これは、吉備太秦の解説である。
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2019年2月1日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」2月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします
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2019年2月1日 8時8分
米中貿易摩擦の解消について中国は「米国に対する貿易黒字を8か月もらえればゼロにする」と回答、米国は「8か月は長すぎる」と応酬したが、ここへきて思わぬ展開で米中貿易戦争の結末が見え始めてきた。
 
◆〔特別情報1〕
 米国のムニューシン財務長官が1月17日、中国に対して、「いま米国が中国にかけている関税を無しにしてもいい」と発言した。ただし、実際の権限はロバート・ライトハイザー米通商代表(USTR)が持っているので、この発言は、中国の本音を引き出すためにエサを撒いた。中国は「貿易の問題解決の期限が3か月で切られている(残り約2か月)が、中国の米国に対する貿易黒字がいま、1兆ドルあるが、8か月もらえればそれをゼロにする」と回答してきた。これに対して、ライトハイザー米通商代表は、「いや〜、8か月は長すぎる。当初の約束どおりあと2か月で結論を出してもらわないと困る」ということになっている。
 実は突き詰めるところ、この背景や思惑には「台湾」の問題があるという。8か月も猶予期間を与えてしまうと、TSMCといった台湾の半導体メーカーがカナダに移って、製造から知的財産権からファンドも全部含めて移動ができてしまう。天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回分配(シェア)となる「次の大玉」は9月を予定している。3月までには「今流している大玉=20京円」の送金が完了する。そうなると、その資金を使って台湾の半導体メーカーはカナダへ移動ができる。
 この意味について、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説している。
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2019年1月31日 6時59分
トランプ大統領は、2度目の米朝首脳会談を2月下旬にベトナムで開催後、トルコ軍がロシアの支援を受けて、シリアの反政府勢力を掃討するなど中東をめぐる軍事的行動を了解
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長の2度目の米朝首脳会談は、2月下旬にベトナムで行われる。米国のビーガン北朝鮮担当特別代表は1月18日午前、ワシントンを訪問中の金英哲副委員長とポンぺオ国務長官が会談していたところ、2度目の米朝首脳会談開催時期と場所が決まったので、18日夜、急きょスウェーデンに向けて出発。ストックホルムに3日間滞在して、北朝鮮の崔善姫外務次官と、首脳会談の議題や具体的開催場所について協議した。このなかで、非核化に向けた措置などについて、具体的に詰めた模様である。これを受けて、トランプ大統領は、トルコ軍がロシアの支援を得て、シリアの反政府勢力を掃討するなど中東をめぐる軍事的行動を了解したという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
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2019年1月30日 6時34分
「外交の素人」安倍晋三首相は、日ロ首脳会談で狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられ、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきていた
 
◆〔特別情報1〕
「外交の素人」安倍晋三首相が1月21日、ロシアとスイスを訪問するため、政府専用機で羽田空港を出発、22日午後(日本時間同夜)にモスクワでプーチン大統領と25回目の日ロ首脳会談を行った。しかし、狡猾なプーチン大統領に翻弄されて、過大な要求を突きつけられたまま、グウの音も出ない情けない姿で、すごすごと引き上げてきたことが28日になって判明した。プーチン大統領に面会料「100億円〜200億円」(25回分で2500億円〜5000億円)を支払ってきたと言われている割には、何の結果も出していない。それどころか、プーチン大統領から突きつけられている要求を日本の国民有権者が知れば、安倍晋三首相は、単にバカにされるどころか、即刻退陣を迫られる。それほどひどい要求だったという。以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
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