ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3568)
「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (6)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (53)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1472892
今日のアクセス: 50
昨日のアクセス: 640
RSS
カレンダー
<<2019年02月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
2425262728  
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2019年2月7日 6時54分
トランプ大統領は「私が大統領に就任していなければ、朝鮮半島で戦争が起きていただろう」とオバマ前大統領とヒラリー・クリントン元国務長官を一般教書演説で暗に批判
 
◆〔特別情報1〕
「偉大な国は終わりなき戦争を戦わない」トランプ大統領は2月5日(日本時間6日午前11時すぎ)、一般教書演説のなかで宣言した。「私が大統領に就任していなければ、朝鮮半島で戦争が起きていただろう」と述べ、オバマ前大統領とヒラリー・クリントン元国務長官が、第3次世界大戦の4つの戦場の1つと見られてきた北朝鮮に「核攻撃」を行う寸前だったことを暗に批判した。トランプ大統領は、キッシンジャー博士とプーチン大統領が2016年2月3日にモスクワで合意した「新機軸」(第3次世界大戦の回避・全世界の原発443基廃炉・地球環境改善・AIの産業化)の実現に真剣に取り組んでおり、2月27日、28日、ベトナム中部海浜のリゾート「ダナン」で金正恩党委員長と第2回目の米朝首脳会談を行うことを正式に表明した。これは、2020年11月の次期大統領選挙に向けての戦線布告でもある。安倍晋三首相は、「トランプ大統領と電話会談して、日本人拉致問題解決の口添えを頼む」と述べているけれど、「蚊帳の外」にいて、相変わらず、米ロ中韓朝に相手にされていない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年2月6日 7時52分
安倍晋三首相は、「ロシア外交」に完敗、統計法違反して「アベノミクス」の偽造工作が、財務省の決裁公文書大量改ざんを「上塗り」して、早期引責辞任=退陣に追い込まれる
 
◆〔特別情報1〕
 「1強多弱」を誇っていた自民党内が俄かに分裂現象を起こしている。それというのも、7月の参院議員選挙で、大敗し、単独過半数割れしそうな形勢になってきたからである。公明党と連立していても、過半数を維持できない。これは、安倍晋三首相が1月21日訪ロし、22日午後(日本時間同夜)にモスクワでプーチン大統領と会談し、北方領土問題を含む日ロ平和条約締結交渉に望んだものの、完全に失敗したのが最大の理由だ。加えて、厚生労働省が、2004年から15年間、統計法に違反して、「毎月勤労統計」「賃金構造基本統計」などで不正を行っていたことが判明した。この結果、「アベノミクス3本の矢政策」の偽造工作が明らかになり、財務省が2018年に起こした決裁公文書を大量に改ざんしていた事件の「上塗り」をする最悪の事態を招いているため、自民党内からも安倍晋三政権の統治能統治能力が根底から疑われており、安倍晋三首相の早期引責辞任=退陣を求める声が、拡大しつつある。これは自民党内情に詳しい「政局」専門家からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年2月5日 7時27分
中国民主化は9月〜10月から、「一帯一路」「AIIB」2本柱による新経済圏構想実現の環境整備は終わっており、日本企業がいま撤退したら、中国市場でのチャンスはない
 
◆〔特別情報1〕
 これまで米中貿易摩擦の行方がどういうことになるかわからなかったので、資金を出すに出せない状況に陥っていた。このため、経団連加盟の大企業、金融機関ばかりでなく、中小企業含めて中国、韓国から完全撤退する方向で、検討していたので、投資資金の行き場がなかった。企業投資を含めて、ベンチャーキャピタルなどの投資資金はあっても、9月半ばまでは動かないだろうとみられていた。ところが、ここにきて、米中貿易摩擦は、中国が事実上勝利して、その代わりに米国産農産物を対米黒字分まで買い取ることで米中が折り合いをつけて、調整がついた。この結果、日本各企業は、中国、韓国から完全撤退しないでも済むことになったので、早まった動きをしない方がよい。中国民主化は9月か10月から始まるだろう。「一帯一路」(シルクロード経済ベルトと21世紀海洋シルクロード)「AIIB」(アジアインフラ投資銀行)という形影2本柱による新経済圏構想実現の環境整備は終わっているので、日本企業がいま撤退したら、中国市場でのチャンスはない。中国は半導体などの技術において日本を頼りたいので、いままでのような反日というようなことにはならない。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦のアドバイスである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年2月4日 7時5分
トランプ大統領と金正恩党委員長による第2回目の米朝首脳会談が2月27日、28日、ベトナムの「ダナン」で行われ、習近平国家主席も出席し、朝鮮戦争の終戦宣言を協議する。
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領と金正恩党委員長による第2回目の米朝首脳会談が2月27日、28日、ベトナム中部の海沿いにあるリゾート都市「ダナン」(砂浜のビーチとフランス植民地時代に栄えた港の歴史で知られる)で行われる。この際、中国の習近平国家主席も出席する。
 朝鮮戦争の終戦宣言の当事国は、中国と北朝鮮と米国であり、ここで一気に、終戦宣言についても、当事国で条件を含めて合意しなければならないため、米朝中の首脳会談になるだろう。そこでいきなり終戦宣言の調印ということにはならないが、内々では条件の調整は終わっていることから、トップ同士で最終確認をして、調印の日程の話をする。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年2月3日 7時7分
第3回「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「正義」征服者が、武器を持って都市に攻め込み、征服が成功したことを示す
 
正義
「正」は、〈一と止〉の文字を組み合わせたものです。一は、城壁に囲まれた邑=都市を表します。止は、〈すすむ〉と読み、一である都市に向って進むことを表します。
「義」は、〈羊と我〉の文字の組み合わせで、我は鋸(のこぎり)とも書き、モノを切ることを表わしています。横に切り、逆さ吊りにして神に捧げた生贄(いけにえ)の姿を表しています。


 正義は、勝者の側が使う言葉です。征服者が、武器を持って都市に攻め込み、征服が成功したことを示しています。戦争は、人類の歴史が始まる前の原始時代からあったと一般的に認められています。戦いという言葉は、「叩き合い」、すなわち、人間どうしの格闘が語源になっているのです。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
03/24 00:00 第8回「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「憲法」支配権は、元来「刑罰権」を中心にしていたことが窺がわせている
03/23 06:58 トランプ大統領が「ちゃんと答えを持って来い」と安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相を呼びつける3か月連続の日米首脳会談は「安倍イジメの様相」になる可能性が大だ
03/22 08:15 小沢一郎代表が2週間前、菅義偉官房長官を「日本の皇室は血が絶えるじゃないか。何を考えているんだ」と怒鳴りつけて調略、完全に懐柔した
03/21 06:58 落ちぶれた米国の技術を借りなくても中国は問題なく、5G・AIの技術ができているので、このまま普通に米中が競争すると米国は完全に負けてしまいGDP第2位となる
03/20 07:35 北朝鮮の崔善姫外務次官は「われわれの最高指導部が近く自らの決心を明らかにするものとみられる」と発言し、中国外務省は「対話の勢いを大切にして欲しい」と釘を刺している
03/19 07:54 宮内庁が「即位の礼に傷がつくばかりでなく、皇室が利用されてしまうのは、非常にまずい」と言って、「ダメ」と引導を渡し、竹田恒和JOC会長の退任が決まった
03/18 08:34 第3次世界大戦計画が実行か 闇の世界では、「黒い貴族」と、キッシンジャー博士をリーダーとする「新機軸派」との死闘が激化し、次々と死者が出ている
03/17 07:03 第7回「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「主権」とは武器を持っている支配者が、権を握ることで世の中を動かすという意味合い
03/16 07:19 トランプ大統領が、「スーパーK」の処理とベトナム戦争敗戦の賠償責任を拒否したため、金正恩党委員長が、米朝合意書へのサインを拒否したことから交渉が決裂した
03/15 08:17 文在寅大統領は、セウォル号に積まれて海底に沈んでいた金塊を密かに引き上げ、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の了解も得ずに市場で運用していた
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved