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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (17)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2019年3月11日 8時19分
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は、安倍晋三首相を名指しで非難、はっきり言えば、「外交能力ゼロ」の安倍晋三首相へのズバリ「退陣要求」とも言える
 
◆〔特別情報1〕
 「北朝鮮の朝鮮労働党機関紙『労働新聞』は8日付の論評で、安倍晋三首相がトランプ米大統領に、ハノイで2月末に行われた米朝首脳再会談で日本人拉致問題を提起するよう要請したことを『主人のズボンの裾をつかんで見苦しく行動した』と名指しで非難した」と産経ニュースが3月8日午後10時50分、「北朝鮮が安倍晋三首相を非難『拉致問題の提起要請、見苦しい』」という見出しをつけて配信した。これは、「第2の日本」北朝鮮を相変わらず、敵視し、あわよくば、「米国の核攻撃」を促し、なおかつ、「経済制裁強化」の姿勢を崩していない安倍晋三首相に対する露骨な嫌味である。はっきり言えば、「外交能力ゼロ」の安倍晋三首相へのズバリ「退陣要求」とも言える。金正恩党委員長は、日本の北朝鮮外交について、「小沢一郎代表とアントニオ猪木」以外は、信用していない。米国の国家安全保障局(NSA=国防総省の諜報機関)責任者が3月9日、キッシンジャー博士の代理として来日、天皇陛下の側近に「トランプ大統領が大チョンボをして、全部ぶち壊しにした。『助けてくれ』」と言ってきた。英国のメイ首相の代理人も来日して、同様に「合意なきEU離脱になってしまう。『助けて欲しい』」と言って来た。これに対して天皇陛下の側近は、どのような対応になったのか。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説している。
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2019年3月10日 0時0分
第6回「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「国家」国家とは、単一民族、多民族を問わず、先祖代々そこに住む人々を他の民族の侵略から守る目的をもつことを
 
国家

「国」という文字は国都を意味し、諸侯に所領を与え、分知する制度を表わし軍事的な性格を表します。国は邦とも書きむますが、こちらは墓に土を盛り、木を植えることで、宗教的な性格を表わします。
「家」は、〈宀(べん)+豕(し)」〉を組み合わせたもので、犠牲を埋めて地鎮を行った建物を表わします。
 国家とは、単一民族、多民族を問わず、先祖代々そこに住む人々を他の民族の侵略から守る目的をもつことを意味しています。
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2019年3月9日 7時58分
米朝首脳会談の失敗は、「新機軸」を挫折させてしまう危険があり、キッシンジャー博士自ら「助けてくれ」と天皇陛下の側近を通じて極秘裏に泣きつき、小沢一郎代表を「仲介役」に指名
 
◆〔特別情報1〕
 案の定、米国からしかもキッシンジャー博士自ら、天皇陛下の側近を通じて日本に対して「助けてくれ」と極秘裏に泣きついてきて謝ってきたという。日本といっても、日本国政府にして欲しいわけではない。ましてやキッシンジャー博士が「バランスの破壊者、最悪の男」と口を極めて批判し嫌っている安倍晋三首相は、完全なる不適任者、及びこれを助けている麻生太郎副総理兼財務相は、「仲立ち」など絶対にできない。この窮地を救える人物としてキッシンジャー博士が「仲立ち役」に指名しているのは、小沢一郎代表である。第2回米朝首脳会談が、トランプ大統領の2度にわたる「大チョンボ発言」に起因して、折角、合意文書調印の寸前、メンツ丸つぶれにされた金正恩党委員長に拒否されて失敗したためだ。トランプ大統領が、「頭を丸めて坊主」になり謝罪して、全世界に恥を晒すわけにも行かず、さりとて、金正恩党委員長に再び「核兵器開発」を続行させるわけにもいかない。へたをすれば、「世界恒久の平和と繁栄」を築く目的で進めている「新機軸」(第3次世界大戦の回避・全世界の原発443基廃炉・地球環境改善・AIの産業化)を挫折させてしまう危険がある。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。
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2019年3月8日 6時46分
小沢一郎代表は世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」、米CIAから英MI6、同和の過激派まで全部と連携しており、安倍晋三・麻生太郎政権は完全に死に体だ
 
◆〔特別情報1〕
 今回の第2回米朝首脳会談(2月27日、28日、ベトナムの首都ハノイ)が署名を交わせなかった本当の理由を含めて、天皇陛下の側近から小沢一郎代表には、全て報告がいっているという。だから3月2日、自由党の日吉雄太・国会対策委員長(比例東海ブロック当選1期=静岡7区)のお膝元・浜松市で行った講演で小沢一郎代表の口から、「韓信の股くぐり」の発言が出た。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「股の下も潜る、謝れと言ったら謝るとまで言った。流石、小沢一郎代表だ。機を見て敏で、チャンスは逃さない。小沢一郎代表が、あそこまで言ったら、菅直人元首相にしても、枝野幸男代表にしても、岡田克也元外相にしても、野田佳彦元首相にしても、もうだれも逆らえない。ということは、与野党関係なく、政権交代するということだ。あの小沢一郎代表に言われたら、だれも何も言えない。天皇陛下を戴く世界支配層『ゴールドマン・ファミリーズ・グループ』と連携している小沢一郎代表が、そこまで言っていて、それを拒否したらどうなるか、一度でも政権を担った者なら、当然わかっているはずだ。米CIAから英MI6から同和の過激派まで全部と連携しているからだ。これでもう、安倍晋三・麻生太郎政権は完全に死に体だ」と解説している。
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2019年3月7日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」3月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします
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最近の記事
06/25 07:35 プーチン大統領が「北方領土を日本に引き渡す計画はない」と述べたのは、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」との間で、「解決済み」だからである
06/24 08:32 「日本を100年間、米国の51番目の州として植民地として扱う裏の日・米・英三国条約」が4年前に短縮されたのをいいことに、安倍晋三首相は日本を世界で最も危険な「戦前の軍国主義体制」に戻そうとしている
06/23 00:00 第19回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「利権」利権の本質は、ズバリ「禄利と権力」だ
06/22 07:17 習近平国家主席は、滞在日程を終えて専用機で平壌から帰国の途に就いたけれど、最終的には中国が了承しないと朝鮮戦争は終結しない。首脳会談で、一体、何が話し合われたのか?
06/21 05:18 麻生太郎財務相が、財政審建議最終案から「将来世代の基礎年金給付水準が、想定よりも低くなる」の記述を削除、いかに「国際感覚が欠如したローカル政権であるか」を見せつけた
06/20 03:32 「たそがれの安倍晋三首相」― 折角の党首討論を国民不信の払拭に活かすことができず、イラン外交が大失敗していたことも加わり、「もはや終わりの人」であることを印象づけた
06/19 07:05 安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相が、国会登院拒否症候群に罹患、とても信じられないイレギュラーな政権運営を続けているのは、「ポールシフト」が原因なのか?
06/18 07:58 今通常国会初の党首討論(6月19日)で、野党各党は、午年生まれの安倍晋三首相が、実は「外交の素人だった」とついに馬脚を現したこの瞬間をどう攻め立てるのか注目される
06/17 08:48 ホルムズ海峡で日本の海運会社が運航するタンカーなど2隻が攻撃された事件の犯人は、米国、イラン以外の「第3国」、最大目的は、安倍晋三首相の打倒であったと判明した
06/16 07:00 第18回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「政治家」政治活動で一家を成す者をいいます。
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

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