ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3569)
「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (6)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (53)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1473916
今日のアクセス: 500
昨日のアクセス: 574
RSS
カレンダー
<<2019年03月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2019年3月5日 7時51分
米キッシンジャー博士は、2度も「大チョンボ発言」をしたトランプ大統領に激怒し、責任を取らせてペンス副大統領と差し替える可能性も一時検討も
 
◆〔特別情報1〕
 米キッシンジャー博士は、トランプ大統領が第2回米朝首脳会談の席上、2度も「大チョンボ発言」をして、金正恩党委員長が合意文書にサインするのを断らせてしまった事件を問題視し、場合によっては、トランプ大統領に責任を取らせることも有り得るという。最悪の場合、米キッシンジャー博士は、2度も「大チョンボ発言」をしたトランプ大統領に激怒し、責任を取らせてペンス副大統領と差し替える可能性も一時検討。トランプ大統領だけでなく、ポンペイオ国務長官、ボルトン大統領補佐官にも叱責したものとみられる。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年3月4日 8時46分
トランプ大統領は「O.K. (分かった)」と言うべきところ、「Do not know(知らない)」と一蹴してしまったため、「第2回目米朝首脳会談」の合意書サインを失敗させてしまった
 
◆〔特別情報1〕
 「第2回目米朝首脳会談失敗」について世界のマスメディアは、依然として誤報を垂れ流し続けているけれど、さらに詳しい真相が判明してきた。それは、2016年10月にオバマ大統領(当時)が承認してサインしていた「ある資金」に対するトランプ大統領の「錯覚と誤解」が原因になっていたということだ。この承認は、今回の米朝会談の開催地であるベトナムに関わる件でもあった。米朝首脳会談2日目の2月28日の日本時間午前11時45分から閣僚なども入った拡大会合で、あとはランチタイムを挟んで合意文書にサインすればいいという段階で、本来有り得ないことが起きてしまった。この日、トランプ大統領は元側近で顧問弁護士だったコーエン被告が米下院・政府改革委員会公聴会(2月27日)で行った証言をテレビ報道で知って平常心を失っていたのか、このベトナムに関わる承認に対して、あろうことか「Do not know(知らない)」と一蹴してしまった。米朝首脳会談開催の会場をベトナム政府の好意により提供されていた金正恩党委員長は、祖父の代からの深い因縁もあり、トランプ大統領から当然発せられるべき「O.K. (分かった)」という言葉を期待していたのに、一蹴されては立つ瀬がない。そこで、金正恩党委員長は「これではサインできない」と言って、席を立ったという。これは、天皇陛下の側にいる吉備太秦のトップ情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年3月3日 7時52分
政局は、安倍晋三長期政権に「倦み、嫌う国民世論」を受けて、安倍晋三首相の退陣時期をめぐる攻防と4月の統一地方選、7月の参院選挙、総選挙戦の勝敗に焦点が移った
 
◆〔特別情報1〕
 2019年度政府予算案(101.5兆円)が3月2日未明の衆院本会議で自民、公明両党などの賛成多数で可決、参院に送付された。衆院通過後30日で自然成立することを定めた憲法の規定により、2018年度内成立が確定した。このため、政局は、安倍晋三長期政権に対して「倦み、嫌う国民世論」を受けて、安倍晋三首相の退陣時期をめぐる攻防と4月の統一地方選、7月の参院選挙、総選挙戦の勝敗に焦点が移った。加えて、自民党は、東京都の小池百合子知事(在任期間2016年8月2日〜)の後釜に谷垣禎一元幹事長を据えることを想定しているので、早くも2020年7月に東京知事選挙戦が事実上早まる可能性がある。2020年東京オリンピックが、2020年7月24日から8月9日までの17日間に開催されることから、選挙時期が調整されることもあり得る。以下は、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の見立てである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年3月2日 8時0分
安倍晋三首相は、金正恩党委員長からも相手にされず、蚊帳の外、世間では、俄かに「小沢一郎代表とアントニオ猪木参院議員の電撃訪朝」を求める声が大きな高まりを見せている
 
◆〔特別情報1〕
 第2回目の米朝首脳会談が失敗に終わったのが、トランプ大統領の「大チョンボ発言」が原因で、金正恩党委員長が、折角出来上がっていた合意書にサインするのを拒否したためだったという真相を知らない世界中のマスメディアがこぞって誤報を垂れ流し続けている。トランプ大統領は、28日夜、ベトナムの首都ハノイから逃げるようにして大統領専用機エアフォースワンに乗り込んだ。機内からの電話を受けた安倍晋三首相は会談後、安倍晋三首相は、トランプ大統領が非核化で妥協しない姿勢を示したことについて「安易な譲歩を行わず、北朝鮮の具体的な行動を促していくトランプ氏の決断を全面的に支持する」と記者団に語った。トランプ大統領が米朝首脳会談のなかで、拉致問題を提起していなかったと言われているうえに、金正恩党委員長から、歯牙にもかけられていないのに「KY(空気読めない)」安倍晋三首相は、「私自身が金正恩党委員長と向き合わなければならない」と勝手に言及している。このなかで、世間では、俄かに「小沢一郎代表とアントニオ猪木参院議員の電撃訪朝」を求める声が大きな高まりを見せている。

※お詫びと修正
 上記赤字部分が、誤った内容で記載しておりました。申し訳ございませんでした。修正してお詫び申し上げます。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年3月1日 6時21分
米朝首脳会談が失敗したのは、合意文書に署名直前、トランプ大統領が「大変なチョンボ発言」をしたためで、最も悪いのは「オバマ前大統領やクリントン元大統領ら」だ
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領と金正恩党委員長は2月28日、ベトナムの首都ハノイで2日目の首脳会談を行った。非核化や米朝関係改善、朝鮮半島の平和体制構築について協議したが、合意文書に署名直前、トランプ大統領が、「大変なチョンボ発言」をしたのが災いし、金正恩党委員長がサインを拒否したため失敗に終わった。「非核化」や「各施設査察」、「経済制裁緩和」などについて、両首脳は、せっかく合意していたのに、28日午前11時ごろ拡大会合のなかで、トランプ大統領は言ってはいけないことを言ってしまった。「それはオバマ前大統領やビル・クリントン元大統領のときの問題で、俺には関係ない」と。そこでガラッと空気が変った。その言葉に金正恩党委員長は即座に怒った。「同じ国でしょ。前政権、その前政権から頼まれて、我々の国の経済を犠牲にして泥を被ってやったことです。今、現在も経済制裁を受けて物凄く困っているのです。全面的に制裁を解除しなくてもいい。一部でも解除して下さい。人道支援もして下さい」と詰め寄った。しかし、米国側は、歴代大統領が北朝鮮に泥を被らせてきた問題が表面化するのを怖れた。しかもトランプ大統領は「チョンボ発言」の問題について、よくわかっていない。そこで、ポンペイオ国務長官(前CIA長官)が、「今回は署名するのは止めましょう」と言ったという。これは、ベトナム政府関係者からの極秘情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
03/25 08:45 世界中のマスメディアは「北朝鮮=金正恩党委員長・悪者説」に立脚、一斉に「非難」する「誤報道」を展開し続けてきたのが災いして、「ウソ報道」により自縄自縛してしまった
03/24 00:00 第8回「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「憲法」支配権は、元来「刑罰権」を中心にしていたことが窺がわせている
03/23 06:58 トランプ大統領が「ちゃんと答えを持って来い」と安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相を呼びつける3か月連続の日米首脳会談は「安倍イジメの様相」になる可能性が大だ
03/22 08:15 小沢一郎代表が2週間前、菅義偉官房長官を「日本の皇室は血が絶えるじゃないか。何を考えているんだ」と怒鳴りつけて調略、完全に懐柔した
03/21 06:58 落ちぶれた米国の技術を借りなくても中国は問題なく、5G・AIの技術ができているので、このまま普通に米中が競争すると米国は完全に負けてしまいGDP第2位となる
03/20 07:35 北朝鮮の崔善姫外務次官は「われわれの最高指導部が近く自らの決心を明らかにするものとみられる」と発言し、中国外務省は「対話の勢いを大切にして欲しい」と釘を刺している
03/19 07:54 宮内庁が「即位の礼に傷がつくばかりでなく、皇室が利用されてしまうのは、非常にまずい」と言って、「ダメ」と引導を渡し、竹田恒和JOC会長の退任が決まった
03/18 08:34 第3次世界大戦計画が実行か 闇の世界では、「黒い貴族」と、キッシンジャー博士をリーダーとする「新機軸派」との死闘が激化し、次々と死者が出ている
03/17 07:03 第7回「権力を知り」と「政治を考える」〜『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「主権」とは武器を持っている支配者が、権を握ることで世の中を動かすという意味合い
03/16 07:19 トランプ大統領が、「スーパーK」の処理とベトナム戦争敗戦の賠償責任を拒否したため、金正恩党委員長が、米朝合意書へのサインを拒否したことから交渉が決裂した
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved